2021/6/23


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高速直球がいきなりコリンのCVに投入されました。あまりの唐突さにフェイクニュースだったのでは?!と再読み込みしましたが、まだ消えてません・・・・^^;

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映画タイトル「コサージュ」役名「ベイ・ミドルトン」

監督さんの名前にKとかtzとかの文字が見えるのでドイツ系の人?と思ったらオーストリアでした。そして映画は彼女の国のロイヤルファミリーでも有名なエリザベート皇后のお話、舞台は19世紀です。

コリンの役ジョージ「ベイ」ミドルトン大尉は、同名のサラブレッドもいますがもちろんお馬さんの役ではなく、お馬さんに乗る騎手で、皇后にアイルランドでの狩りでお馬さん係を指名されたモテモテスポーツマン!

白いジョッパーズを履き背筋をピーンと伸ばして騎乗するコリンが見られるというわけですね?!

しかしね、エリザベートって有名な遊び人皇族で、耽美系ロイヤルのルードウィッヒ二世と超気があっちゃった人なんですって!そんな危険な女がまたコリンの近くに・・・!

ところでこちらはスタッフさんが撮影フォトをチラ見せしたので確実に撮影が進んでいるし、ケネス・ブラナーおじさまの「ベルファスト」もCVに載っているのでついにおじさまのインタビューの裏付けがされたわけですが、

この2作と「ベンジャミン」の間には何もないのが気になります。CVですのでバイオと違い省略ありとしても、剥製師と贋作画家が進行してない可能性も高いです。ただテレビドラマの欄にも「We Hunt Together」はまだ載ってないので、映画がポシャったというのは早とちりすぎましょうが。

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2021/7/3  10:58

投稿者:しましま

えむさん

>>馬術一筋でハンサムで率直。

そんな人がいたら惚れますね〜〜〜
The Fortune Hunterは三角関係の話なんですね、さっきあらすじを
読みましてベイと二人の女性の話だったと改めてドキンちゃんです。

>>婚約してから結婚するまで5年も間が

ベイの人生をざっと読んでそこが気になりました!
あとチャーチルと結婚する娘のことと。

じっくり味わって読破されましたらまたレポを是非^^

2021/7/3  8:55

投稿者:えむ

しましまさん

馬術一筋でハンサムで率直。モテキャラとして描かれてるベイ•ミドルトンが、さらにコリンのイメージと声で脳内再生されるので読みながら大変なことに…

貴族であり大きな遺産の単独相続人であるシャーロットは他の男性と違い「自分そのもの」を見てくれるベイに惹かれます。彼のその目線に皇后エリザベートも惹きつけられます。彼女らがベイに求めたものは?そしてその果ては?

婚約してから結婚するまで5年も間があるのは事実で、想像を交えたフィクションではありますがどう展開していくか。まだ4割ですがドキドキです。

2021/7/2  10:24

投稿者:しましま

colin's grandmaさん

>>カタカナで「ロキ」と出てきたのにはビックリ

見てきました。カナや漢字(中国語)も対応してたんですね。
だったら邦題はローマ字でなくカナや漢字だったらまだ便利なような。

>>映画やドラマを選ぶ決め手は俳優さん

私も90%そうですね!
あとは原作が好きとかでも見ますけど、不思議と原作が好きだと
だいたい好みの俳優さんが出てる確率も高いです(笑)


2021/7/2  0:18

投稿者:colin's grandma

しましまさん

>邦題のままで検索できることをアピール

「Loki」がローマ字どころかカタカナで「ロキ」と出てきたのにはビックリでした〜

>同じものを使う人にも目的はホントそれぞれ

私は映画やドラマを選ぶ決め手は俳優さんです。
この俳優さんが出ているから観よう!と
(ということはほとんどの場合好きな俳優さんが出てるから、ということですね。)
監督や音楽担当とかレイティングなどは気にしません。
で、その中に気になる別の俳優さんがいたらその人の他の作品を探します。

コリンの場合出会いはたまたまでしたが、他の作品を追いかけて現在に至ります。

あとは何かを観ていて「この俳優さん確かどこかでお会いしているけど…」と
思い出せない時とか(これは最近特に多いわ〜)。
邦画は全くと言っていいほど観ないのでもっぱらIMDb頼りです。
洋画の場合、作品が独立系だったり役柄が端役だったりすると
日本のデータベースはあまり役に立たないことが多いです。
なので、この2つが頻度が高いですね。

2021/7/1  19:29

投稿者:しましま

colin's grandmaさん

サクセスおめでとうございます^^
あれ、私たちは煩わしいものとして疑いませんでしたが
ローマ字撃退法を調べて出てきたIMDbの紹介ブログには
邦題のままで検索できることをアピールしてました。
もっとも使える機能はレイティングでそれを参考に見る映画を選ぶとか。
同じものを使う人にも目的はホントそれぞれ・・・

2021/7/1  16:27

投稿者:colin's grandma

しましまさん

>その先のresistration FAQを開くと

ありがとうございます!
わざわざ調べていただいたんですね!
あちこち開けてみたのですが「FAQ」は関係ないと思って見てませんでした〜

お陰さまで元に戻せました♪

2021/6/30  19:14

投稿者:しましま

えむさん

>>シシィの不倫の話は黒歴史なのかあまり記事はない

そ、そうなんですか?!私はほとんどミリ知ら状態でネットでチラ見
しただけで「欲望に忠実に生きた権力を持った女」というイメージが
出来上がってしまったんですが、公式な記録がないので逆に愛好者が
筆を振るってるのでしょうか〜

>>The Fortune Hunter 読み始めました。

す、素晴らしい!さすがえむさん!
レ・・・レポ楽しみにしています^^
著者デイジー・ゴールドウィンは宮廷物作家として有名なんですね。
「Victoria & Albert」なんかは私の大好きなドラマの写真が
表紙になってますが?!

2021/6/30  19:03

投稿者:しましま

colin's grandmaさん

>>自分のアカウント名をクリックして「Personalize」から

自分の名前からプルダウンして、まずaccount setting、
その先のresistration FAQを開くと下の方に「Personalize」が出てきます!
そのあとは、ご覧になったサイトの通りで大丈夫ではないかと思います。

Good luck!

2021/6/30  9:09

投稿者:えむ

みなさん

しましまさん
いまや最高の観光資源として国に寄与しまくってるシシィの不倫の話は黒歴史なのかあまり記事はないですが、文芸作品の方で活写されているようですね。

ベイ・ミドルトンをもっと知りたくてThe Fortune Hunter 読み始めました。まだ読み始めで今はのちに結婚するシャーロットとの馴れ初め部分と一年半恋仲だった人妻との別れ部分です。フィクション設定かもですが、シャーロットの趣味が写真を撮ること?! ネイサン•アップルビーの妻を思い出させます。

hedgehog さん
バレエ作品にベイ登場ですか!すでに接点があったとはご縁ですね。
この映画ではシシィの内面を描くようでとても興味があります。ベイ好きを隠そうともしてなさそうなので一線は超えてないんじゃないかと…
ミーハーですがシシィ好きなものでバイエルンを訪ねたことがあります。名所以外は至ってのどかな田舎でしたが深い緑が印象に残りました。

2021/6/29  22:47

投稿者:colin's grandma

しましまさん

>下手にローマ字の邦題で

これ以前はこんなのなかったのに…余計なお世話ですよね。

>これが嫌な場合は治す方法が

今調べて1番に出てきた方法でやってみましたがよくわかりませんでした。
自分のアカウント名をクリックして「Personalize」から以前のデザインに戻せる、と
あったのですが、そもそもその「Personalize」が出てきません。
明日改めてじっくり検索し直します。

ありがとうございました。
とっても不便に思っていたのでなんとか頑張ってみます。

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