2019/1/16

VICTORIA 0301で英語  英語

今年の抱負「英語をべんきょうする」続いておりますよ〜
シリーズ3の1回目だし、ちょっと丁寧にやってみた。というより、久しぶりにひとりになれた快感で集中してみた。

やっぱ勉強も好きな素材が1番。ということで単語の意味だけでなく誰の台詞なのか、とかコメントもちょっと入れて記録しまーす。


今日の単語(いっぱいあるぞ・・・):

odious tyrant; 憎むべき暴君 ← パーマストンがフランス王のことを言った

Order! ; 静粛に!(orderは秩序のある状態なので)← 議会がざわついてた時

ところで女王さまはマロングラッセがお気に入りだったようで、私も!!気をつけなくちゃ、ヴィクトリアの晩年の体型を考えると・・・
クリックすると元のサイズで表示します

grasp;把握

woeful;悲惨な 

↑ I'm afraid my grasp of protocol is woeful.と女王の新しい衣装係のセリフ
  彼女、ソフィーは既婚だけどパーマストンや下僕の注目を引いてる美女

precedence;順位、優位

marquis;侯爵

↑ whether a bishop should take precedence over a marquis.
これもソフィー。英国教会ではbishopというと主教。
  「お坊さんの大ボスは侯爵よりも偉いのか」で悩むと・・

vulgar;低俗な ← 馬車に乗り込むパーマストンのファンらしきご婦人を
          首相ラッセルが形容した

asset ; 資産 この場合はto やforがついて利点
        ← パーマストンが自分のことをこう呼んだ

depose; (自動詞だと)供述する
     (他動詞だと)退位させる 
      ヴィクトリアがフランス王をパーマストンが退位させたのかと冗談

make it my business; 引き受ける、必ず〜する
            ← パーマストンが女王に言ったセリフ

クリックすると元のサイズで表示します

flee;逃亡する ←フランス王が自国を逃げたことをこの言葉で

strapping; (口語で)がっしりした ← 新しい下僕のことを執事がこう形容した

abdicate; 放棄する、王位を捨てる ← これもフランス王の行動

クリックすると元のサイズで表示します

complacent; 自己満足した、無関心な ← マルクスを読んでアルバートが
          こうなってはいけないと妻に助言した言葉

sovereign ; 主権者、君主

両親の部屋にパタパタと入室して駆け寄った子供達、長女ヴィクトリアは、ママにはお辞儀をしたけどパパにはキスをしたことで、
クリックすると元のサイズで表示します
「私はお辞儀してもらえないのかね?」
クリックすると元のサイズで表示します
「だってパパは国王じゃないもの」

すご〜く微妙なことを子供だからズバッと言ってしまうのですね!そして王室のルールはそうなってるのか!

forcible; 強制的な ← これもマルクスの著書からアルバートが引用してた

Chrtists ; 19世紀イギリスの改革主義者

consolation; 慰め、慰める人 ← 女王の姉が、女王がこれを与えてくれたと

vouch for ;(個人的に)〜を保証する ← スケレットの紹介なら信用する、と
              女王が言った時にこの言葉が使われてた

instability ; 不安定

repercussion ; 反響、反動 ← アルバートが女王に忠実なことに対して、
         パーマストンがこれがなければいいが、と言った
        つまり女王の言いなりになって悪い結果を招くぞ、と。

diplomacy ; 外交

fickle; 気まぐれな ← えええっと、確かパーマストンが国民のことをこう言った・・・と思います。首相の方だったかな・・・わあん、記憶が^^;



やややや、よくわからない単語だらけ、さすが歴史ものです(涙)
1



コメントを書く


名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL




teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ