2020/2/19

帰りのモービルで  

帰りのモービルでアマチュア無線局にクラウドシップに付いての質問を受けました。

クラウドシップとはUFOの形態を人間のテレパシーを読み取って雲をUFOの形で観せる事を言いますが、母船や小型UFOに様々なクラウドシップが有ります。風が吹いても動かなかったり、確認すると直ぐに消えたりするのもクラウドシップです。認識が必要な時には「キィーン」と言う高周波音が耳に聴こえる場合も有ります。

UFOについてはNASAワールドビューと言う衛星写真を検索して最大限に雲の中を探すと母船の映像を確認する事が出来ます。探してみて下さい。フェイスブックでアップされている人も居る様です。

クリックすると元のサイズで表示します
4



コメントを書く


名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL




teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ