2020/1/14

赤い球体に  

アーテンノーのUFOは赤い球体でしたが、1986年に二階の部屋に睡眠中にラプチャーされました。

部屋一杯に広がった赤い球体に私の身体が取り込まれると、まるで大地震に遭遇した様な状態と成り、やっとの思いでハイハイしながら1階のトイレまで辿り着き意識が無くなりました。

蘇生した私はそれから3年間の宇宙神業を課せられる事に成ります。エーテル界三年間、アストラル界三年間、メンタル界三年間の経験が必要だったようです。

新潟県弥彦山の頂上からUFO母船スーサに搭乗するのはそれから三年後の1989年に成ります。

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