尼将軍:貞子 爆誕!!!?? ブログ「貞子ちゃんの連れ連れ日記」が、有料まぐプレ「資産形成・マクロ経済 de あそぼ♪」の創刊とともに、リニューアル・オープン! 2009年4月末、大不況の入口で、ついに、貞子の進化系モンスター「尼将軍:貞子」爆誕!!!! 「自分だけ貧乏?」「自分たちの世代だけが貧乏くじを引いた??」「明日は今日より貧乏になる???」と感じたとき、悔しさや怒りを覚えるのは、心理学の見地から見ても、「正当」かつ「健全」な感情です。 わたし達や私たちの子供達は、将来も物心ともに豊かに暮らし続けたいと願う「正当な権利」を持っています。 このブログは、15歳の我が娘が大人になる10年20年後の日本経済を見据えて書き綴る日記です。 「持続可能な豊かさを維持してゆくことへの希望」を決して捨てません。 中長期的視野に立った金融・経済・福祉・心理学中心の「戦う母親ライター日記」です。

2009/4/25

「地デジよし!アンテナよし!俺ツヨシ!」の草なぎ剛さんのストレス?と「メルマガ創刊のお知らせ」。  



総務省による地デジCMに、草なぎさんが出演していたことを、みなさん御存じでしたか?

私は今回の事件が起きるまで、この地デジCMを知りませんでした。

15歳の我が娘が昨夜私に教えてくれた「草なぎさが出演のTVの地デジCM」。

この『地デジよし!アンテナよし!俺ツヨシ!』のCM・・・なんか、とっても空しいというか、はっきり言って、悲しいほどダサい・・・。



タレントの草なぎ剛さんが、未明近くの夜の都内の公園で、全裸になってしまた事件は、娘の通う私立高校でも、お友達同士で、ものすごっく話題になったようです。

北朝鮮のロケット打ち上げ時よりも、学園内では盛り上がったとか・・・。



「総務省の『地デジよし!アンテナよし!俺ツヨシ!』なんてCMに出てたから、ストレス溜まっていたんじゃない?????」

「公然わいせつも、人にもよるんじゃない???SMAPなら無罪じゃない???」

「やっぱり、フンドシしてたら、お相撲さんは、公然わいせつじゃないのね!!!????」

「草なぎ君が全裸になるより、キムタクか香取クンに全裸になってほしかった!!!♪♪」

「キムタクや香取クンの全裸って、それはいくらなんでも贅沢ってもんじゃない???」

「そうよ、そうよ、それは贅沢よ!!! 草なぎ君の全裸だけでも、十分最高よぉおおお!!♪」

「草なぎ君、最高!!♪」

「で、明け方前に、10分くらい(?)公園で騒いじゃったのよね???」

「誰が警察に通報したのかなぁ〜〜〜???」

「やっぱり近所の不機嫌な大人が通報したんじゃない?????」

「警察官、草なぎ君に会えて、すっごくラッキー!!!うらやましい〜〜〜〜!」




ということで、再び、まぐプレ:「資産形成・マクロ経済 de あそぼ♪〜貞子ちゃんの連れ連れ日記」の創刊のご紹介です♪
  ↓
http://premium.mag2.com/mmf/P0/00/79/P0007982.html



愛読者の方々におかれましては、ビジネスパーソン、退職者やその予備軍の方々、ご家庭でお過ごしの時間が比較的多い女性の方々、就活前の学生の方々などなど、なにとぞ、ご購読予約の検討のほど、是非ともお願い申し上げます。
m( )m ペコペコ〜〜〜〜。

さらに、「怪しいメルマガ」や「怪しい投資情報」に、ついつい煽られてしまいがちな方々、ヤフー・ファイナンスをついつい長時間かけて頑張って眺める「悪習慣」が身についてしまっている投資初心者・初級者の方々、

さらには、能力も責任感も高い霞が関の若い世代の方々、能力も責任感も高いメディア関係者の方々などにも、なにとぞなにとぞ、ご購読予約の検討のほど、よろしくお願い申し上げます。
m( )m ぺこぺこ〜〜〜〜。

最初の一ヶ月間は、購読は無料です。
それ以降は、わずか378円/月 ぽっきりです。
日本初の有料メルマガの「価格破壊」を目指します

個人的には、「許す・受け入れる・育む・事足りる・楽しむ」といった女性特有の感性を生かした、日本初の経済金融・福祉・心理学に特化したメルマガを目指しています。


上のリンクをクリックしていただくと、画面が表示されます。
その表示された画面の「サンプル」という箇所をクリックしていただくと、5月12日発行予定の創刊号が、「サンプル」として、いますぐ4月23日時点で、全文、無料で読めるようになっています。

この無料「サンプル誌」全文は、わたしにしては、久しぶりに、かなり「本気」で書き下ろしたものです。
是非とも、いますぐ読んでみてください。

誤字脱字誤変換も無い(と思います)です。(^^;





最近では、池田信夫ブログでも、「希望を捨てる勇気」などと気弱な記事が散見れます。↓
http://blog.goo.ne.jp/ikedanobuo/e/6f12938eaad206d10b7629456f0a051e
けれども、世の中のほとんどの人は、経済合理性では行動していません。
もっと心理学的な側面も、21世紀では経済政策に取り入れていったほうが良いと思います。
人間という生物が見る「希望」も「絶望」も「あきらめ」「諦観」(ていかん)も、大なり小なり、すべからく「夢まぼろし」なのです。
夢も希望も絶望も諦観も、人間が勝手に見る夢まぼろしならば、どうせ見るなら、
「いい夢見よう♪福祉立国♪ 」です♪


なお、ご参考までに、創刊号の無料サンプル誌の一部をこちらのブログど、一部、抜粋引用しまう。
(チラリズム、以下、始まり)

・・・・・・・・日本経済が再び復活する一縷の希望は、まだま
だ残っているのです。
 
この希望がまだ残っている限り、私たち大人は、希望を捨てては
いけないのです。
私たち大人は、次世代を引き継いでくれる国内の多くの若者たち
・子供たちのためにも、もう一度、気を取り直して、少しでも強
く賢く生きてゆきましょう。

私たち大人は、持続可能な日本経済の礎(いしづえ)を、少しで
もよいからもっと盤石(ばんじゃく、賢固であること)にして、
次世代の若者たちへとバトンタッチしてゆきましょう。
それが本来、私たち大人の使命であり、責任だったはずなのです


21世紀の日本経済の復活への一縷の希望とは、国内の女性の活
用であり、介護産業を中心にした福祉立国であり、大規模移民政
策の導入であり、強化が行き過ぎた規制の緩和であり、IT立国
であり、日本型の地道な金融立国です。

大規模移民政策の導入とは、ざっくり言えば、海外の富裕層の老
人たちをかなり大量に受け入れながら、東南アジアの女性たちを
介護産業従事者としてかなり大量に受け入れること、などが、具
体的な骨子となるでしょう。

一言でいえば、一見すれば高齢社会という名の「欠点」を逆手に
取った「福祉&サービス産業立国」です。
具体的には、福祉&老人介護を大黒柱にした「グローバルな
世界最高水準の福祉&サービス産業立国」です。

日本国内の人口が急速に減っていって、日本経済が急速に少子高
齢化してゆくことばかり嘆いていても仕方ありません。
この「少子高齢化」という「20世紀型のコンプレックス」から
も、私たち日本人は抜け出したほうが良いのです。
「先進国の中で一番急速に進む少子高齢化」といった「日本経済
の最大の欠点」さえも、ダイナミックに逆手(さかて)に取れば
、日本経済の「最大の欠点」さえも、「最大の長所」へと変えて
行くことは可能です。

そして、実は、いかなる分野であろうと、「最大の短所さえも、
最大の長所へと変えてゆくプロセス」を選び取ることが、何を
か言わんや、私たち大人の本来の大切な役割なのです。

こういった福祉&介護サービス立国についての詳細についても、
このメールマガジンでは、おいおい詳しく紹介してゆきます。


急激な景気悪化に伴って、この春あたりから「保育所の待機児
童」が日本国内でも激増しています。子どもを預かってくれる
場所が少ないので、働きたくても働けないお母さんが急増して
いるのです。

21世紀では、物心ともに豊かさを維持するために、保育所サ
ービスの充実と日本国内の既婚女性の雇用機会を高めることは
、いまや緊急の課題となっているのです。
こういった女性の雇用機会を高めるための福祉の充実といった
観点も、周期的にこのメールマガジンでも取り上げてゆきます。

・・・・・・・・・・・・


もちろん、福祉&介護サービス立国を目指すにあたっても、介護福祉業界に張り巡らされた「行き過ぎた規制」の緩和は、ぜひとも必要な大前提になります。
この福祉分野でも、またもや、行き過ぎた規制強化の壁が立ちはだかっているのが、21世紀の日本経済では、あります。(T T)政府は日本の民間活動にどないせぃと言ってるのじゃぁああああ!!!! (T T)



さて、上のリンクをクリックしていただくと、私の「(発行者)プロフィール」とか「著者経歴」とか、「このメールマガジンに対してひとこと」などのコーナーも出てきます。
そちらをさらにクリックしていただければ、私の詳しい個人情報が分かるようになっています。

いや〜〜〜今まで照れて記せなかったことまで、けっこうとことん自分の個人情報を、自分から正直にさらけ出してしまいました。
やはり有料メルマガ発行に当たっては、「人間、ある程度は、プライバシーや経歴などについては、ある程度は臆面もなく記さねばならない、謙虚過ぎるのも良くない、それが人間の誠実さでもある」と、そう思い直した次第です。

全くの過去の栄光ではありますが、学歴だけ取ると、やはり、かなりすごい状態になっております。(^^;
趣味の一番最初に「夫・子育て」と記したのも、かなり照れましたが、実は、本当のことです。
(貞。貞);貞子テレテレ〜〜〜〜。
そうなんです。私の一番の趣味は、福祉やマクロ経済や資産形成よりも何よりも、三度の飯より大好きだったのは、実は、いつの時代も、夫と子育てだったのです。
(貞。貞); ←正直貞子、テレテレ〜〜〜、ここほれワンワン♪


けれども、人間は幾度も地獄のような体験をしながらも、そこから何回も這い上がって、今現在はある程度しあわせでなかったら、21世紀型の金融・福祉政策など、考えられないのではないかと、常々いぶかしく思っていたので、やはり、
私の心の中の「私生活でのけっこうひょうひょうとした、そこそこの高い幸せ度」も、今回カミングアウトさせていただきました。


一昨日のメント欄のほうで、日本国内の待機児童の急増についても、長谷川さまと大変有意義な議論ができております。
長谷川さま、どうもありがとうございました!(^^

ご興味のある方は、是非とも是非とも、一昨日のメント欄のほうも参照してください。

こんなご時世ですので、どんな素朴な感想や不安・不満でも、あなたの素朴な不満・不安こそは、人間として「大変健全かつ正当な不満・不安」である場合が、大変多いのです。
愛読者の方々におかれましては、そういったコメントを、こちらのコメント欄でも、どしどし残してくださいませ。
そそっかしいところのある貞子としては、そういった愛読者の方々の、特に女性の方々の、素朴な不安・不満のコメントこそが、大歓迎です。
こちらのコメント欄でも、どしどし残していただけたら、とてもとても嬉しいです。
7



2009/4/26  14:44

投稿者:ez47rigk5

福祉立国。

政府の無駄な新型国債などに比べれば良い政策であることは
間違いないですね。

60歳以上が持つ日本の眠れる金融資産を動かすことができますし、
内需拡大になりますからね。

でも。
無理です。

お役人様と政治家の先生様が、
日本の60歳以上からお金を徴収できるわけないじゃないですか。

薬害問題が起きようが、年金問題が起きようが
お役人様と政治家の先生様を常に信頼してくれる素晴らしき
貴重なお客様です。

何かあればお上に何とかしてもらおうと考えているスーパーVIPです。

彼らからお金を巻き上げるわけにはいかないので
考えられる政策は以下のようになるのでは?

1、ハイパーインフレ→若者課税のようなもの
2、所得税、法人税の増税→若者課税
3、消費税増税に見せかけた若者課税(課税する品目を絞る)

もちろん、大きな政府に向かって大前進ということです。

今の60歳以上とお役人様と政治家の先生様は、
熱い絆で結ばれていますから。

小泉政権が終わってしまった時点でこの国の再生への道は閉じました。
(まあ小泉さんとしてもこれ以上、
60歳以上をうまく誘導できる自信がなかったんだと思います)


今回のバラマキ政策で株価が一時的に上昇。

その後下降するまでに3年ほどだと思いますが、
その後もしばらくバラマキが続くでしょう。

だって、60歳以上とお役人様と政治家の先生様誰もが
ハッピーですからね。

60歳以上も一度はこの国をなんとかしないとと思って
小泉さんを支持してみたけど、
やっぱり既得権の蜜の味が忘れられなかったんでしょうね。

自分で借金しておいて返済しなくていいなんて
こんなおいしい制度ないじゃないですか。

国家の品格ではなく、大人の品格とやらを一度見てみたいものです。

2009/4/25  22:50

投稿者:貞子

浅井さま
励ましお言葉、なによりシミジミしみじみありがたいです。
それから、ご購入いただけて誠にありがとうございます。
m( )m感謝〜〜〜。

そうですね!奇跡を起こせればよいですね!!!
Yes,We Can!!!ですね!!!(^^

今後とも何とぞよろしくお願いします!

http

2009/4/25  17:58

投稿者:ひぃーやんこと浅井裕貴

まぐプレ創刊おめでとうございます。
購入させていただきます。
愛と感謝とユーモア溢れる
メルマガわくわく楽しみにしています。

Win-Winで既得権益とも争わない。きっと良くなる。
それには、おカネの勉強も必要だよねえ。

みんな自分自身に問うて気付いてね。
気付かないとマスコミに洗脳されちゃうぞ。
ここの読者は、大丈夫かも。
きっと奇跡がおきるよねえ。わくわくだなあ。

いらない法律は撤廃してほしいと思っている
某労働基準監督署勤務37歳ミカン経験アリもとい民間。(笑)


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