2004/12/12

本編5  昼メロ虎ヒミ

12月はボーナスー!!
DVDレコーダー買ってあれ買ってこれ買って・・・
といろいろ考えてたら、忘れてました、今年今月車検だった!!
喜んだのもつかの間、10万近く軽く吹っ飛んでいってしまいます(T.T)
タイヤもそろそろ履き替えなければならないし、ああ、めんどくさい。

さて、舞台はここで戦地に移ります。
場所は・・満州?
満州ちょっと寒そうなので、どっか東南アジアのあたりのジャングルということにしましょうか。
虎王は軍に入った当初から、その華麗な(笑)容姿と苛烈な気性でめだちまくります。と書くと、銀○伝の皇帝みたいだな・・
金持ちなので平の兵士ではありません。かといって、あまり高い階級もなんなので、少尉くらいですかね。
軍のこと全然分からないので、このあたり適当です。

そこで、虎王に試練が待ち受けているのです!!

虎王は上官に道ならぬ想いを寄せられ(男ばっかの環境だもんねー)、それを拒絶したせいで、ひどくいびられることになるのです!!
本当は、金髪だし、ちゃらちゃらした奴だと上官にいびられることにしようかと初め思ったのですが、そうするといまいちベストキャスティングが見つからないのでこうしました。
この設定だと当てはめることの出来るキャラがぞろぞろと(笑)
ここでは闇の救世主にしておきましょうか。虎王少尉の上官の闇中佐。

虎王にのみ課せられる無茶な命令。容赦なく飛ぶ拳。
軍という階級制度の中では逆らうことも出来ず、歯軋りしながら耐える虎王ですが、あるとき堪忍袋の緒が切れて、闇中佐をギッタギタのボッコボコにしてしまい、営倉送りになります。

そして、そこで・・・・!!



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