総監督のひとりごと

水戸エンジェルススポーツ少年団・総監督が、
日頃思っていることを、つれづれなるがままに、ひとりごとをつぶやきます。

 

カレンダー

2020年
← February →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29

QRコード

カウンター

本日のアクセス
昨日のアクセス
総アクセス数

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:angelhujita
正しい認識を持った方々もいると言うことが解り、少しは胸をなで下ろしています。
これからも、少しづつ理解してもらえるように頑張っていきたいと思います。
有難いコメント、感謝しております。
これからも、よろしくお願い致します。
投稿者:「ま」
はじめまして。

そのとおりだと思います。
子ども目線ではない大人が指導していることが多いですよね。

ウチの子ども(小2)に野球をやらせようと思い、近所のチームへ見学に行きました。
至近距離からノッカー(もちろん大人)が力いっぱいの打球を打ち込んでいました。
当然子どもは腰をひきながらグラブの網部分で捕球してて。
「逃げるな!」と大人が怒鳴っているわけです。

子どもをこのチームに入れるわけにはいかないと即座に思いました。
こんな練習をしていたら、野球が嫌いになってしまう、とも思いました。

今はしっかりした指導者のいるリトルに入れました。
クルマで送っていかなければならないのですが、きっと野球が好きになってくれることと思ってます。

投稿者:park
ご無沙汰しております。
PC不調のため、ブログを見れずにいました。

「子供目線」
大事なことだと思います。
上から目線だと言っている大人の
マスターベーションでしかありません。
基本的に同じ人間ですから、
上から物をいう態度はいけない事だと思います。

understand
忘れないようにします。
投稿者:さくら
「おまえらに言ったってバカだから分からないんだよ」
負けたチームの監督が試合後、子供達に吐き捨てるように言ったのでした。
確かに試合中も怒鳴るだけに留まらず頭を叩いてた姿を見掛けました。
こんな監督のもとで子供達は楽しく野球が出来るのだろうか? 苦痛の中で野球をやっているのだとしたらあまりにも可哀想でならない…
私には監督の、大人の身勝手にしか見て取れなかった…
勝ち負けも大事かもしれないが、楽しい野球を教えてあげてほしい…そう感じたのは私だけではないはずです。
上から目線…いや、天から目線のような監督がいた!話でした…
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ