総監督のひとりごと

水戸エンジェルススポーツ少年団・総監督が、
日頃思っていることを、つれづれなるがままに、ひとりごとをつぶやきます。

 

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投稿者:angelhujita
水戸東シニアファンさん、いつもご支援有難うございます。
慢性涙腺軟化症の私ですので、この本は、特に心に染みます。

お陰様で、水戸東シニアファンさんの教えを受けた我がチームの三年生主力二人も、まっすぐに成長してくれています。頼もしい限りです。

どうかこれからも、温かいご支援と、厳しい叱咤激励を宜しくお願い致します。
投稿者:水戸東シニアファン
以外にも投稿がなかったようなので、気恥ずかしいですがひとこと。
私のせがれが、小3で野球がやりたいとスポ−ツ少年団に入りました。生来のでしゃばりたがりやの私も、コ−チとして一緒に入団しました。
 少年野球の知識が殆どなかった私は、何かコ−チングの勘所を紹介してる本は無いかと探してみましたが、どれも技術書ばかり。その時、かみさんの友達(もうれつな活字中毒者だそうです)が、聞きつけてこの本を紹介してくれました。
一晩で、一気読み。そして、私の涙腺が壊れました。
 その後、子供たちとボ−ルを追い続け、修復しかけた私の涙腺は、何度も破壊の憂き目にあいました。少年野球から離れた今も回復は望めそうもありません。
 少年野球の指導に係っている方は、必ず読んでいただきたいと思います。何の為に、自分は子供たちと野球をしているのか。それを忘れちゃいけません。
 そして、もう一言。野球の上手、下手は、単なる一つの個性に過ぎません。子供たちは、多くの素晴しい個性をみんな持っているんです。
昨日、久しぶりに本を手に取りました。そして、また壊れました。
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