2016/1/12

1 man & 2 cats  

今日は仕事で私は焼津のアトリエにいるので、浜松はこのようになっています。

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狭い所にたまっています(電動ソファの脚置きの上にいるので、浮いています)。

いまだデビット・ボウイの死が信じられません。

でも、私は生のボウイを見たことがないため、天上人と言うか、火星人というか、神というか、同じ世界に存在しているという現実感はないのです。

実際にライブに行くファンや、彼と親交のある友人知人、家族の悲しみとは別なのかもしれない。

だから私の悲しみと言えば、これ以上ボウイの新作を聴けなくなるということ、2度とライブを見に行けなくなるということ。

ただ、新譜(アルバム)を完成させてからの死、そして大々的な集大成であるデビット・ボウイ展(2013年ロンドンV&A美術館)を開催したことは、ある意味、区切りは付けていたのではないかとも思います。引き際まで美しい人なんて、めったにいない。

そしてやはり、見たいミュージシャンのライブは何をおいても行くべきだなぁと。次の機会などはない(実際にはあったとしても)と、つくづく思います。

だから多分、PSBの次のツアーも3回くらいは行くと思います。
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