2015/2/18

Fifty Shades of Grey  映画&アート

いま、「マミー・ポルノ」(女性向けポルノ)として一部話題になっている小説を映画化した「Fifty Shades of Grey」ですが、監督はPSBの友人としてヘッズにもおなじみのSam Taylor-Johnsonです。

彼女は以前の姓はSam Taylor-Woodsでしたが、離婚して俳優のアーロン・ジョンソンと再婚したので、変わりました。マミー・ポルノってネーミングもザワザワするけど、実際に44歳で21歳のアーロン・ジョンソンの子供を生んで結婚した、熟女クーガーっぷり(古い)の物語を映画化してほしい。スタジオをシェアしているPSBも出して(演じるキャストについては要考察)。

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FBのPSB公式で言及しています。

いま、世界中で Fifty Shades of Grey が話題になっていると思うよ。監督で、PSBの友人でもあるSam Taylor-Johnson、おめでとう。ニールと初めて会った時、彼女は酔っぱらってダウンしたまま放置されたって告白してたよ。

そうかそうか。

エロだけが話題になっているような気もしますが、普通の主婦が書いたエロ小説を、肉食熟女が映画化、って、ちょっと見てみたいような気もするけどね。男性は見ない方がよさそう。
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