2006/3/6

おめでとう、ホフマン  映画&アート

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060306-00000010-flix-ent

フリップ・シーモア・ホフマンは前評判通り、主演男優賞を獲りました。オメデトウ。これまで応援したかいがあったよ。でも、偉業を成し遂げちゃうと、これまで通り脇のキモイ・変態の役はエージェントが拒否しちゃうかなあ?それはイヤ!
ちなみに”カポーティが乗り移った”と評される、彼が演じた実物のカポーティはこんな容姿のヒト。
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ホフマンが演じたカポーティはこんな感じ。
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おネエで声が高くて、話し方がめっちゃキモい。映画も彼のとってもイヤな所を描いているようだし…もしかしていいとこナシ?
ちなみにふだんのホフマン。話し方も普通だし、ノンケです。
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ただし、公約(?)の、犬の鳴きまねでスピーチ、はありませんでした。
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