2010/6/24  

2日目のフランスはその2  旅行
http://angel.ap.teacup.com/applet/kanseichefsakata/20100624/archive

↑の続き 午後は
ホテルにチェックイン後軽く昼食(サンドイッチ)を食べホテルにに戻り
迎えのバスに乗り
クリックすると元のサイズで表示します
G.H マム社に
この赤じゅうたん階段って^皿^というわけで
クリックすると元のサイズで表示します
参加者全員で記念撮影
クリックすると元のサイズで表示します
午前中からお世話になっている通訳の方とマムの広報のマダム 
簡単に歴史の説明を受け(ここは公開されていますが一般の方は有料で
テースティングの種類によって値段が違います)
マム=フランスというイメージがあるのも あのラベルがレジョンドヌール勲章の
リボンであったり F1などの優勝時のシャンパンシャワーであったりと
味わいも変らず(好き嫌いはあるでしょうが)そのようなところからでしょう。
クリックすると元のサイズで表示します
地下に降り 寒さに震えながら 以前使用していたセメントの発酵槽を見
クリックすると元のサイズで表示します
広大な貯蔵庫を見 案内してくださるマダムが薄着なので 今回は地下めぐりは
軽く流して すぐテースティングかなぁ〜と思っていましたが
マダムは寒さに強い人らしくこのまま長時間寒い地下を案内してくれました
クリックすると元のサイズで表示します
こちらも同様に澱落としの状況を
クリックすると元のサイズで表示します
水分をたっぷりと含んだチョーク土壌のにたくさん眠りについている
シャンパン この角度は もうすぐ澱落としされるシャンパン達の幻想的な光景です
クリックすると元のサイズで表示します
このような角度で 徐々に澱を瓶頭に集め最後に取り除くというものです
クリックすると元のサイズで表示します
こちらにもバックヴィンテージが古いヴィンテージが沢山あります
貯蔵方法も各社違うようです
クリックすると元のサイズで表示します
かつての行程や使用された道具などが陳列されたミニミュージアムがあり
見学者を楽しませます 地上に出
クリックすると元のサイズで表示します
テースティングです
クリックすると元のサイズで表示します
今回はこの4種類です 新商品の
クリックすると元のサイズで表示します
こちらは素晴らしい味わいでした
マム ペリエジュエ どちらも素晴らしいメゾンでした
そして マムにはこの素晴らしい礼拝堂があります
クリックすると元のサイズで表示します
藤田嗣治の最後の作品 礼拝堂内のフレスコ画のある フジタ礼拝堂です
クリックすると元のサイズで表示します
通訳さんと広報さんに案内され
内部は撮影禁止ですので写す事ができません 猫好きな藤田が
ところどころに猫がいるところが微笑みを誘います
クリックすると元のサイズで表示します
これも猫です^^
クリックすると元のサイズで表示します
私の大好きな藤田を見ることができ大満足です
藤田にご興味のある方はこちらをご覧ください
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%97%A4%E7%94%B0%E5%97%A3%E6%B2%BB
続きます
0


※投稿されたコメントは管理人の承認後反映されます。

コメントを書く

名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)




teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ