2013/12/5  0:05

看取りケアについての同意書  

介護度5となり、食事中にむせることが多くなり、
いつまで口から食べられるか?

誤嚥により、いつ体調が急変するか?

その時には、どうするか?

そんな心配が増えてきて、母のお世話になっている施設で看取っていただくことに決め、同意書を作成することになった。

最近は、食事介助前にブラッシングし、口腔清掃とマッサージをし、ベロタッチ運動をし、それから食事をさせるようにしているが・・・

いつまで食事を口から取れるか?

身体機能が低下するにつれ、食べるために食事は軟食になり、口を使う機会が減り・・・

どうしたら、この状態を回避できたのだろう?といつも思う。

どんどん認知機能を失い、パタカラ体操も、あいうべ体操もできない、してくれない、させられない。。。

ふと、とろみをつけたお茶を、スプーンやストローで飲ますのではなく、哺乳瓶で飲ましてみたらよかったか?などと考える。

食べること以外にトレーニングする方法を思いつかない。
なにか良い方法があれば、教えてくださ〜〜い!!!


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