教育・セオリー  6) 教育・セオリー

 教育・セオリー
          ◆バイリンガル教育: 「バイリンガルの科学」

◆カプラ講習会レポート: 吉川講師

          ◆お勧め図書: ゲーム脳の恐怖

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2006/7/25  17:10

投稿者:よい

「管理・編集」のところで、「設定」というインデックスをクリックします。その中で「制限」というところをクリック。そこにトラックバックやコメントの制限ができますので、やめて欲しいトラックバックのURLをコピーして張り付ければ、もう2度と来ません。既にご存知かと思いましたが、私もとても困ったことがあるので、おせっかいを承知でコメント欄に書かせていただきました。
私にも二人の子供がいます。周りはやたら英語教育に熱心ですが、母国語がしっかりしないと本人のアイデンティティが揺らぐということを知った上で、教育してる人はほとんどいないように思えます。英語がしゃべれる=おしゃれ、真の国際派!と思ってるところが悲しいです。日本語がきちんとしゃべれたって、相撲の実況中継ができないように、言葉の文化、背景を学ばずに親が先走りしてるような感が拭えません。異国の地での、外国人としての子供の養育は、ものすごく大変なことでしょう。でも、母親は家庭の太陽だという事を忘れずに、どうか子育てを楽しんで日々過ごしてくださいね。陰ながら応援しております。お体だけは大切になさってくださいね。

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