2014/11/9  21:43

入間航空祭2014  イベント

入間航空祭2014 に行ってきました。

11月3日文化の日に入間基地で行われ、
毎年、数十万人が訪れます。

※2014年は29万人が来場したそうです。

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自衛隊機の展示、実演、航空ショーが楽しめ、

アクロバット飛行のブルーインパルスも飛びます。

念願の航空ショー、期待が高まります。

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遭難者救助完了〜

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ブルーインパルスのパイロットが一緒に写真を撮ってくれたり、
サインをしてくれます。

選ばれし、精鋭たちです。

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ブルーインパルス、飛んでおります…

グッズショップで購入したブルーインパルスのボールペンで遊んでみる…

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マグネット

真ん中は現在のブルーインパルス使用機です。


いよいよ、ブルーインパルスの航空ショーが始まります。

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いってらっしゃ〜いバイバイ^▽^

皆で手を振り、お見送り。

パイロットも手を振ってくれます。

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360度、いろんな方向から飛んできます。

次はどっちから…キョロキョロ

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隊列を成して飛ぶのもかなりの技術が必要なのだとか。

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管制塔の上を飛ぶブルーインパルス。

頭の真上を通り過ぎていきます。

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飛行機でこんなことができるなんて…

パイロットの家族は毎日心配でしょうね。

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ハートを描きます。
 
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私の位置からは全体が入りきらなかった…

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なぜこんなにきれいに飛べるのか…

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もはや何がどうなっているんだか…

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空に円を描きます。

東京オリンピックが楽しみです。

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トルネ〜ド

一機の周りを、もう一機が螺旋状に飛びます。

息がピッタリ…

ぶつからないでとハラハラ、ドキドキ。

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おかえりなさい

かっこいいの一言。

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飛行後のセレモニー

大人気過ぎて、人が多くて、しっちゃかめっちゃか…

それでも撮りたい…

腕を伸ばしてがんばりました。


さて、展示を見てまわろうかしら。

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飛行中のデモンストレーション中。

速度を落とす時には、どこがどう動くなど、興味深いですねぇ。

ちなみに、後ろに乗っているのは女性です。素敵


普段はなかなかお目にかかれない自衛隊機がたくさん展示されていました
 
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  やや魚顔…

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  後ろから内部も見られます。
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航空ショーって、非現実の世界。

大人も子どもも、男性も女性も、心を振るわせた秋のひととき。

やっぱり飛行機って、ドラマチックでいいよね…
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2014/8/2  23:44

Smile 浅田真央23年の軌跡展 (新宿高島屋)  イベント

仕事帰り、新宿高島屋に立ち寄ると、
入口に浅田真央ちゃん写真展の広告ディスプレイがありました。

時間が遅かったのでそのまま帰宅しましたが、
生き生きとしていて、とってもいい写真だったので、
やっぱり見たい…と、休日に出直してみてきました。

写真の他、衣装30点、メダルも展示されていて

無料 とは思えないほど見応えがありました。

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会場の外には真央ちゃんから来場者へのメッセージが。

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入口を入るとまず、ソチオリンピックのエキシビションで着ていた
「スマイル」の衣装がお出迎えしてくれます。
テレビで見るよりも、実物はもっとシンプルな感じ。
 
http://www.youtube.com/watch?v=vSWqWV4-pzY

ジュニアの頃から現在までの衣装がたくさん展示されていて
「あ〜あの時の衣装だ」
と、テンション上がります。
間近で、細部まで見られる機会はなかなかありません。

バンクーバーオリンピック、ソチオリンピックの時の衣装もありましたが
あの時の気持ちがよみがえってきて、胸がいっぱい。

衣装だけみても、大人になっていく彼女の成長がよくわかります。

ソチオリンピックのフリー演技をフルバージョンでみられるコーナーでは
終わる度に来場者から拍手、
涙をこらえ歯をくいしばる佐藤コーチの映像が出る度にまた涙。
あの感動は色褪せません。

順位やメダルの色では評価しきれない、
記憶に残る素晴らしいスケーターなのだと実感。

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会場内は撮影禁止ですが、出口にあるキスアンドクライ記念撮影コーナーでは
真央ちゃんと写真が撮れます。

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トリプル〜アクセル〜

ほぼ等身大…

彼女が努力家だということは皆知っています。
愛らしい容姿の裏に、ストイックな一面があるのでしょう。

どんなに調子が悪い時でも、うまくいかない時でも、彼女は
公の場で投げやりな態度をとったり、暴言を吐いたりしません。
だから観ている側に不快感が残りません。

それが国民に愛される理由のひとつかなと思って見ています。

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来場者から真央ちゃんへのメッセージボード。

「まおちゃん大好き」「ありがとう」と書いています。

いい時も、悪い時も、彼女のドラマを見続けて、

まるで自分の娘のように彼女の演技にハラハラ、ドキドキ、
喜んだり、悔しく思ったり、胸が熱くなって涙が出たり…

画面に釘付けになりながら、

この10年余り、私たちは彼女と夢を見てきたのでしょう。

夢はいつか終わるけれど、

あともう少しだけ、あなたと夢がみたいです。
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2014/6/1  22:39

最後の日に・・・  イベント

土曜日の夕方、新宿へ買い物に出てみたら

高島屋の屋上庭園に何やら人だかり。

この日、建て替えにより国立競技場が最後の日を迎え、

上空をブルーインパルスが飛ぶとのこと。

あと20分ほどで飛んでくるということなので、

みていくことにしました。

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「あっ、来た来た」

「どこ、どこ??」

「サンシャイン(池袋)の方から飛んできてる。」

「あぁぁ、ほんとだ。」

そんな会話でざわついております。

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6機がまっすぐ隊列を成して、空を旋回。

大都会の上空を飛ぶ姿はなかなか観られません。

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目線の高さを一直線、

その後、各機がそれぞれの方向へ。

きれい、感動

でも、私の携帯では、撮影がキビシ〜

何がすごいって、

定刻通りにやって来て、
定刻通りに帰って行く…

計算されつくされたショーに、再び感動

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下には新宿御苑と神宮外苑の緑が広がり、
向こうには東京タワー、スカイツリー、六本木ヒルズも見えています。

国立競技場ではさよならセレモニーが行われ
客席にたくさんの人が座っているのが見えました。

乱れることなく旋回するブルーインパルスの姿は、

長い歴史の中で多くのドラマを生んだ競技場に、
敬意を込め、功績を讃え、
その人生を労っているようで、とてもドラマチックでした。

この競技場も新しいと言われた時代がありました。

時は廻り、終わりが訪れ、

また新たな命が吹き込まれ、いつかまた終わりがやってきます。

そうやって、ひとつひとつ歴史が作られていくのです。

誰かの心に哀愁と感謝の念を残し、惜しまれつつ別れの時を迎える、

何て理想的な最後なのでしょう。

子どもの頃、競技場の中の水泳教室に通ってたっけな。
行くのが嫌で仮病を使ったら、すっごい怒られたっけな。
帰り道、有名なアスリートの人たちがいたっけな。

散歩をしている時も、サイクリングをしている時も、
競技場はいつもどっしり構えてたな。

ドラマチックな飛行と、初夏のぬる〜い空気の匂いに
遠い昔を思い出す、夕方の出来事でした。夕日
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2014/3/8  23:45

ぐりとぐら展 〜松屋銀座〜  イベント

松屋銀座で行われている「ぐりとぐら展」に行ってきました。
(平成26年3月10日まで開催)

中川李枝子さん(文)と山脇百合子さん(絵)姉妹による絵本。
子どもの頃、誰もが読んで育った名作ですね。

誕生50周年を記念した展覧会です。

懐かしさが込み上げ、幼い頃に戻っていくような不思議な感覚がして
とっても楽しかったです。

http://www.matsuya.com/m_ginza/exhib_gal/details/20140227_gurigura.html
http://www.asahi.com/event/gurigura50/

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会場に着いたら、
「入場規制してまぁ〜す!!4列で階段に並んでくださぁ〜い。」
なんと30分待ち。

すぐに入れると思っていたので、大盛況にびっくり。 じぇじぇじぇ

開店時間に来ればよかったな…
平日にすればよかった…

いろいろと思いながら30分くらいならすぐだろうと列の最後尾へ。

8階で行われているのですが、この時点で5階まで行列。

※ちなみに帰る時、最後尾は3階に到達していて、40分待ちになっていました。

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30分待ちと言っていましたが、20分で入口に到着。

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たまごの形をしたチケット。
2つ折りになっていて、開くと展覧会の説明パンフになっています。

かわいくて入口からテンションあがります。

※ちなみに…
 ぐりとぐらを最初に描いた時、まず博物館に行ってたくさんのネズミを見て
 その中からオレンジ色のネズミを選んだのだそうです。


会場にはぐりとぐらの歴史や、お話ごとの原画が展示され、
大きな絵本やお話に出てくる物がオブジェとして置かれていたりして
お話の世界に迷い込んだような素敵な演出になっていました。

※「そらいろのたね」「いやいやえん」など「ぐりとぐら」以外の作品も
  展示されています。

  こちらから会場内の写真をご覧いただけます。

http://www.huffingtonpost.jp/2014/02/28/guritogura_n_4874934.html

お母さんから読んでもらった人、
自分の子どもに読んで聞かせた人、
ちびっ子からお年寄りまで、みんなほんとに楽しそう。
大人は懐かしくて、みな自分の子どもの頃の話をしながら観賞していました。

本に載っている絵はきれいですが、原画は修正液で消した後が残っていたり
作成時のえんぴつ書きメモが残っていたりしてリアル感があり、
これが絵本で目にしていた絵になったんだなぁ…と感慨を覚えます。

感動したのが原画の黒ペンで描いた輪郭の線。
何の変哲もない線なのかもしれないけれど
ペンのタッチにやさしさがこもっているのがよくわかります。
印刷された絵本ではわからないと思います。
描き手の人間性まで見えてくるような気がしました。

保育士をしていた中川李枝子さんは、
子どもたちを喜ばせたくてお話を書き始めたのだとか。
「始まり」って、身近にあるほんの些細なことなのでしょうね。

長い時が経ってもまったく色あせない、素晴らしい世界だなと思いました。


出口のショップでポストカードをお買い上げ。
ほんとかわいくて、いっぱい買っちゃいました。
 
http://www.welci.jp/matsuya/user_data/gurigura/top.php

ポストカードを買うと、私はいつもこんな風に飾ります。
 
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障子の桟に一枚ずつ立てかけるだけなのですが、
我が家の場合、意外と落ちなくて、
地味な障子が華やかに楽しく変身、素敵なインテリアになっています。

立てかけているだけなので、取りかえも簡単。
いろんなカードを置いて、楽しんでいます。


我が家には私が小さい頃読んでいた
「いやいやえん」「ぐりとぐらのおきゃくさま」
この2冊が残っています。

長い時が経って、表紙はシミだらけになってしまったけれど
今でも開いては読み返しています。

「ぐりとぐらのおきゃくさま」では、
サンタさんがクリスマスケーキを作ってくれます。バースデー

スポンジにチョコレートがコーティングされ
たっぷりの生クリームと天使の人形がのった大きなデコレーションケーキ。
幼かった私はボリュームがあって もふもふ していて、
甘い匂いがふわぁ〜っと漂ってきそうなケーキの絵に
心躍らせたものでした。
 
http://image.search.yahoo.co.jp/search?rkf=2&ei=UTF-8&p=%E3%81%90%E3%82%8A%E3%81%A8%E3%81%90%E3%82%89%E3%81%AE%E3%81%8A%E3%81%8D%E3%82%83%E3%81%8F%E3%81%95%E3%81%BE+%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%82%AD

おいしそうな匂いに誘われて、森の仲間たちがぐりとぐらの家にやって来ます。

ぐりとぐらは
「おまえたちにはやらないよふんっ=3
と2人じめをするのではなく、皆に切り分け、振る舞い、
楽しいお茶会を開きます。

「ぐりとぐら」の絵本にはみんなで楽しく食事をするシーンがたくさん描かれています。

大きい動物さんも小さい動物さんも、
見た目も力も違う物同士が
ひとつの物を皆で分け、喜びを共有し、
みんな一緒におしゃべりをして、穏やかで楽しい時を楽しみ…

それを幸せと呼ぶのでしょうね。
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2013/9/18  22:29

ベニシアと仲間たち展  イベント

松屋銀座で開催されている

ベニシアと仲間たち展
(2013年9月11日〜9月24日)

に行ってきました。
 
http://www.matsuya.com/m_ginza/exhib_gal/details/20130911_venetia.html

NHK「猫のしっぽ カエルの手」
 
http://www.nhk.or.jp/venetia/

京都・大原の古民家でガーデニングと手作り生活を送るベニシアさんの人気番組が
東京・銀座にキタ〜グー^▽^

いつ行くの でしょ

ってなわけで行ってきました。

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人気の番組ですから、女性とくに中高年のお客さんがたくさん見に来ていました。

何でしょう、
人間は日々刺激を求めてみたり
ベニシアさんのような穏やかな生活に憧れてみたり

もぉ〜ほんとにわがままなんだからぁ〜

ひとりブツブツ言いながら 

番組で流れる素敵な曲・川上ミネさんの「道」を鼻歌で歌いながら会場へ。
 
http://www.youtube.com/watch?v=-5Ns14iAzeo


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私個人の感想ということで言うと、

この展示で千円は高いかな…という感じでした。

出口付近にベニシアさんのお庭を再現したコーナーがあり
それはとてもよく造ってあるなと思ったのですが、

壁掛け資料の合間に彼女が使っている物が少し展示され
あとは映像が流されていて
全体的にさらっと平面的で、展示物が完全に置物と化していて
あまり見応えがありませんでした。

素晴らしいベニシアさんの世界が表現しきれていないのがもったいないかなと。

もっと雰囲気作りをして、展示方法を考えたら、
テレビから伝わる彼女の素晴らしい世界観が表現できるかなと。
私的には不完全燃焼な展示でした。
(隣りにいたマダムたちも「想像していたのと違ったね」とポツリ)

同じ物を見ても感想は人それぞれですので
この番組が好きな方はぜひ足を運んでみてください。
お庭はとても素敵でした。
(真ん中を通れる造りだったらもっと臨場感が楽しめたかな…)

何かを見て、いまいち満足できない事もたまにありますが
自分だったらもっとこうするぞ¬_¬
とイメージし、自分の作品につなげていくことができるので
たとえ不完全燃焼であったとしても無駄ということはありません。

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せっかく来たのでベニシアさんグッズを…

大きすぎず、小さすぎず、かばんに入れて持ち歩くのにちょうど良さげな大きさ。
これはネタ帳にいいぞ
ということでノートをお買い上げ。

表紙にはセンニチコウのような花があしらわれ、
番組でも紹介されたベニシアさんのエッセイが印刷されています。

家事をしながらテレビを見ていても、彼女のエッセイが流れると
ついつい手を休め、字幕を目で追ってしまいます。
そして、心が揺さ振られるやら、反省するやら…´_` すみません

初めはガーデニング好きのイギリス人女性だとしか思っていませんでしたが
実は様々な苦労を体験された方なのだと知りました。
その経験があったからこそ、心がキュッとするエッセイが書けるのでしょう。

「許しとは過去を手放すことと知りました。」

そんなフレーズにドキッとしたのを覚えています。
 
http://www1.nhk.or.jp/asaichi/2013/09/02/01.html

そう言われてみれば…

生きていると許せないことのひとつやふたつ、誰でも抱えているもの。
それを捨てきれなければ、いつまでもその場で足踏みをして先に進めません。
それはわかっているけれど、人間だからなかなか手放すことができないものです。
手放すにはある程度の時間が必要

すぐに手放せない自分を嫌な人間だと情けなく思う必要はなく、
さまざまな経験、出逢いの中で流れる時間というものが
いつか遠い記憶に変え、怒りや小さなこだわりをおさめてくれるのだと
彼女を見ていて私はそう信じています。

Happiness depends on ourselves.

幸せは自分の心しだい…なんですって。
 
http://www1.nhk.or.jp/asaichi/2013/09/02/01.html


まっさらな新しいこのノートに何を記していきましょうか。

未来はまだ白紙です。
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2011/9/18  18:41

片岡鶴太郎展&北海道展&北の国から展  イベント

一年に一度も行かない街、池袋へ行ってきました。

何でかというと・・・
池袋・西武百貨店で行われているこれをみに。

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片岡鶴太郎展 墨牡丹

普段、絵に興味なんか持たない私なのに、
数ヶ月前からムショ〜に鶴ちゃんの絵が見たくなって。
でも、デパートで行われている個展は地方をまわっていたので
東京に来たらぜひ行こうと待って、待って、待って、

とうとう来ました、鶴ちゃんが東京に きたぁ〜

それ行けってな感じです。

入口には有名人からたくさんのお花が届いていました。

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「ひょうきん族」を見て育った私にとっては
「鶴太郎さん」というより「鶴ちゃん」なんです。

かつて「マッチでぇ〜す」なんてやっていた芸人さんが
こんなに素晴らしい画家になるなんて、
あの当時いったい誰が想像したでしょう。

人の才能という物は本人の知らない所に眠っていたり
するのかもしれません。

会場はご年配のマダムたちが多かったように思います。
混んでいるわけではないのですがひっきりなしにお客さんが
入ってくる感じでした。

屏風に墨で書かれた牡丹の絵は黒い部分と少し色づいた部分の
バランスが見事でした。

どの絵もやさしくて、素朴で、鶴ちゃんの人柄がよく出てるなと
思いました。
筆を持ち作品に向かっている時の鶴ちゃんの真剣なまなざしが
何ともいえないんですよね。
芸術家の目だなぁ・・・といつも思います。

帰りにポストカードを買って来て障子の格子に置いて飾ってみました。
なかなかいいインテリアになります。

【片岡鶴太郎HPはこちらから】
http://www.kataoka-tsurutaro.com/


【秋の大北海道展】
西武に行ったら、次は東武、
池袋・東武百貨店の「北海道展」へ。

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北海道展は人気ですね。
人でごった返していました。

チラシに載っていたこれを買ってみました。

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はちみつバター(¥609)

はちみつ&バター、カロリー高そう。
でも美味しいに決まってる。

パンに付けて食べてみましたが、
はちみつのやさしい甘さとバターの風味がたまりません。
美味しい?
なんてきかないで。

美味しいに決まってる・・・

北海道へ旅行に行った時、美味しくてハマッたお菓子がありました。

「北菓楼」のバウムクーヘン&北海道開拓おかき

この日も出店されていたので迷わずお買い上げ。
美味しいものは食べた瞬間、美味しいんです。

周りにシロップが染み込んで、しっとりふんわりしたバウムクーヘン。
油っこくなくさっぱりしたおかきに鮭、ホタテ、スルメなどが混ざっています。

私は開拓おかきの「イカ味」がすきなのですが、この日も

「イカ味はないの?」
「イカ味は夕方の入荷となります。」

という会話が延々続いていました。
イカ味大好き同好会でも作れそうな感じでございました。
おかきと一緒に入っているスルメの味と食感がクセになるんですよねぇ。

美味しいものは皆知ってるんだなと思うくらい列が途絶えることなく。
北菓楼、おすすめでございます。

【北菓楼はこちらから】
http://www.kitakaro.com/


【北の国から展】
北海道展の一角ではドラマ「北の国から展」が行われていました。
放送開始30周年。

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純君も蛍ちゃんもかわいかったなぁ・・・とつくづく。

富良野でロケ地めぐりをしたことがありますが、
ドラマそのまんまの町でした。
こちらをご覧ください。
http://angel.ap.teacup.com/yotsuyanoshippo/71.html

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会場にはこれまでのシリーズのパネル展示、グッズ販売、
小道具の展示がありました。

あんなことも、こんなこともあったよねぇ・・・
この家族と一緒に年を重ねてきたようなそんな気になりますねぇ。

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五郎さんのドカジャン&帽子がありました。
「黒板」という刺繍入りです。

グッズ売り場で面白いものをみつけました。
その名も・・・

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子供がまだ食ってる途中でしょうがラーメン

あの名場面のラーメンですね。
商品名の下に

しょうがはお好みで御用意ください

と書いてあります。
しょうがラーメンだと思う人がいるってことですかね。

話のネタに買ってみて、それほど期待していなかったのですが
美味しかったです。

ポークエキス、カツオエキス、チキンエキス、
煮干粉末、カツオ粉末、椎茸粉末が入っていて
食べた感じは魚介系の味がします。
北海道産の小麦粉を使った麺はつるつるです。

このラーメンを販売している 富良野とみ川
ではあの名場面を体験することができるとか。
(平成23年6月〜10月末迄)

お願いしたら
「閉店なんで」
と言ってラーメンをさげにきてくれるのかな。
そしてお客は叫ぶのよ。

子供がまだ食ってる途中でしょうがぁ〜

でも私は五郎さん役よりも

「お兄ちゃん、食べよ・・・」

とやさしく声をかけた蛍ちゃん役がやりたいです。
妹の方がしっかりしている黒板さんご一家でございます。

あんなラーメン屋の女将がほんとうにいたら誰でも叫ぶな。

【富良野とみ川はこちらから】
http://www.furanotomikawa.com/


きいてみたら展示物は写真を撮ってもいいというので撮らせていただきました。

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最終シリーズ「遺言」で使われた書道セット

横には使い古されたような筆と硯が置いてあります。

「おいらが死んだ後、純も蛍も勝手にやれ」

って書いてあります。

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ドラマの企画書

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ロケ日程表

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第1回〜第3回までの台本

小道具展示もグッズも少ししかありませんでした。

北の国から展の裏からはラベンダーのいい香りが。
ラベンダーで有名なファーム富田が出店していたので
入浴剤、ラベンダーティーをお買い上げ。

ラベンダーティーは紅茶の中にラベンダーがブレンドされています。
ラベンダー畑に香るふわっとした空気を感じてリラックスできます。

ファーム富田は私も行きましたが、ラベンダーの質の高さに驚きました。
ラベンダー自体も大きくしっかりしていて
石鹸などのお土産も香りの質がいい・・・

【ファーム富田はこちらから】
http://www.farm-tomita.co.jp/
http://shop-hanabito.net/web_shop/

芸術の秋
食欲の秋

大満喫の一日でございました。
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2010/8/15  18:54

ゲゲゲ展 〜銀座松屋〜  イベント

銀座松屋で開催中の水木しげる「ゲゲゲ展」へ行ってきました。

小学6年生の時、学級文庫に「鬼太郎大百科」が置いてあり、
私はそればっかり読んでいる小学生でした。
大人になった今でも唯一見るアニメが「ゲゲゲの鬼太郎」
5年ほど前、深大寺の鬼太郎茶屋にも行っちゃいました。
大好き ハートx2

「ゲゲゲ展」を知って、これは行かねばと。パンチ ̄ー ̄

朝ドラ「ゲゲゲの女房」の人気もあって会場は大盛況。 \(^o^)/
ちびっ子からご年配者まで男女問わず混みあっていました。

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上から、悪魔くん鬼太郎河童の三平

みんなゴロ〜ン -_ゞ

水木さんは現在88歳、米寿記念でございます。

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チケットブースは、ぬりかべ〜 
彼もまた寝ております。

中に入ると河童の三平鬼太郎悪魔くんの原画や
貸本漫画時代の漫画本、当時の少年雑誌などが展示されていました。
(ドラマにも出てきた描きたくないけど仕方なく描いた少女マンガも
 置いてありました。)

初期の鬼太郎は人を殺したりしていたとか。
ちょっとビックリね。 ◎o◎

朝ドラ「ゲゲゲの女房」のセットや小道具は忠実に再現されているのがよくわかります。
家の外観なんてドラマとほぼ同じだし、貸本漫画時代の本の表紙もドラマでみたまま。
朝ドラをみている人は倍楽しめます。

原画の素晴らしいこと。
背景の葉ひとつひとつ、妖怪の毛一本一本、
丁寧に描いていることが素人の私にもわかります。

生命力

そんな言葉が浮かびました。
背景だけ写真なのかなと錯覚するくらい精密に描かれています。
原画に顔を近づけて見てまいりました。

ドラマの中で出版社の人が水木漫画を
ざらっとしている
という言葉で表現していたけれど、ほんとうにその通り。
ざらっとした何かで心をなでられたような感じがして、ゾゾッとします。

水木さんの奥様が

「どんなにバカにされても一生懸命描いてました。
背中が輝いていました。」

そう話していたのを見たことがあります。
それがわかる気がするこの原画は一見の価値あり。
水木さんは本物なのだということが分かるはずです。

出口付近にこんな掛け軸が。

仕事第一
健康第一
ねむり第一

水木さんがこのイベント用に寄せた言葉だそうです。

仕事がなければ暮らしていけない、
健康でなければ仕事ができない、
眠らなければ健康でいられない、

どれか一つが欠けても私たちの生活は成り立たないってことですね。

たとえ貧乏でもケチケチしないで好きなことをとことんやる
それが水木しげるなんですって。
(生活が苦しいのにプラモデル買ってきてましたもんね…
 奥さんビックリ ◎o◎

オンとオフをしっかり分ける
それが長く活躍できる秘訣なのかもしれないとパネルに書いてありました。

水木しげるが生まれてから現在にいたるまでの年表も
ドラマのシーンをひとつひとつ思い出しながら見ることができます。

出口には朝ドラで使用した小道具もちょっとだけ展示されていました。

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茶色(チョコ味)と黄色(バナナ味)のシマシマ、
その名も

ちゃんちゃんこソフトクリーム(350円)

鬼太郎ファミリーのクッキー&一反もめんのスプーン付

食べ終わったらグッズショップでお買い物。

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一反もめんのいったんメモ

いい・・・シャレがきいてる。
メモパットというか一筆箋ですね。

どうする?とりあえず、いったんメモしとく?

みたいな感じでしょうか。

お買い物を終えて午後3時半、
帰ろうと思ったら・・・

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入場規制とは・・

これから入場する方は2階におりて階段に並べとアナウンス。
ちなみに会場は8階なんですけどね。
2階からぐるぐる人の列ができているってこと!?

夏休みということもあるので、これから行かれる方は午前中をおすすめいたします。

帰りに有楽町の北海道アンテナショップでスープカレーを買いました。
パッケージの写真だけを見比べて選んだのがこれ
       ↓
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木多郎(きたろう)

商品名などまったく見ずに選んだので家に帰ってビックリ。
偶然?
それとも・・・

妖怪の仕業 

戦争で死に直面し、左腕をなくされて、
それでも生きて日本に戻り、
自分の作品が世間に受け入れてもらえなくても全力で取り組み、

水木さん自身からも生命力を感じました。

本日、終戦記念日。

平和に、豊かに、自由に暮らせることに感謝。
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2010/3/8  22:05

お墓参り  イベント

久々に有休を取り、お墓参りへ行ってまいりました。
お線香の匂いが落ち着くわぁ・・・*^_^*

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多磨霊園の「みたま堂」、ロッカー式の納骨堂です。
真ん中に立つモニュメントからは水が流れ、
段々になった壁の後ろに納骨用のロッカーが並んでいます。

円形に取り囲んだ壁にはタイルで描かれた木、花、虹、
静寂の中に流れる水の音、
天国ってこんな感じなんだろうなと思ってしまうそんな所。

参拝者は自分の家の納骨ロッカーの方向に向かって手を合わせ、
ベンチでおしゃべりをし、そして帰って行きます。

納骨堂なのに・・・
妙にまったり落ち着く、異空間でございます。

納骨堂なのに・・・
けっこう素晴らしい場所だったりします。

ここに私の母方の伯母が眠っています。
彼女はとても穏やかな人でした。

クリスマスには毎年ケーキを持って来てくれたり、
子宝に恵まれなかった伯母夫婦は私たち甥・姪を
大変かわいがってくれました。

年をとり、いつか自分の妹たちとその家族に迷惑を
かけなければならない日が来ることをわかっていたのでしょう。

私の進学が決まった時、なかなかお祝いを取りに来ない
私と母を待ちくたびれたのか、不自由な足に杖をついて
突然我が家まで届けに来たこともありました。

「この人に足を向けて寝てはいけない・・・」

そう思ったことを今でも覚えています。
かわいがってもらったから、私の頭の中にはいつも彼女がいます。

人は誰の世話にもならずに生きていくことはできない・・・

世話になるため他人に誠意を見せるわけではないけれど
長い時をかけてその姿を見せることは大切なことだなぁ・・・
と彼女を思い出すたびに思います。
心と心がつながるということはそういうことです。

「お母さん」と呼ばれることのなかった伯母のために
カーネーションの花を供え、
ここ数年お墓参りに来ていなかったことを
「どぉ〜も、すんません m(_ _)m
と詫びて霊園を後にしました。

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園内のあちこちで梅の花が春のお訪れを告げていました。

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サンシュユも咲いていました。

春なんだねぇ・・・

だって、もう3月ですものね 
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2008/5/4  11:11

渋谷DEど〜も2008(NHK)  イベント

ゴールデンウィーク・・・
渋谷のNHKホールで行われた
「おかあさんといっしょファミリーコンサート」に行ってきました。

この4月から歌のお兄さん&お姉さんが交代。
交代して初のコンサートは新旧のお兄さん&お姉さんが出演します。
5年に1度くらいのおいしいコンサートですね。

この番組、ほんとに人気があるみたいで、この3〜4年ずっと抽選に
応募していたのですが、一度も当たらず。
今回、ようやく当選いたしました。
一番おいしい時に当選したなぁ〜。
がんばった甲斐がありました。
ここぞという時にはやる女。
エンジンかかるのが、いつもちょっと遅いだけ・・・

子どものコンサートは何がすごいって、会場が一度も静かにならない。
あっちでは赤ちゃんが泣いて、こっちでは子どもがワーワー言って。(笑)
前の席に座るお母さんなんて、コンサートを見ながら授乳を始めるし。(驚)
赤ちゃんが泣き止まないと、外に出て・・・
子どもがいるって、ほんと大変なんですね。 

3月で引退した「ゆうぞうお兄さん&しょうこお姉さん」が会場から
出てきた時、1階席はものすごいことに。
客席をまわり握手をする2人に、皆が群がる・・・
アイドルなんですねぇ〜。
後ろのお父さんなんて、指笛してましたよ。
そんなお父さんにちょっと引きました・・・(笑)

「ぼよよん行進曲」では、会場中の子ども達が飛び跳ね、
2階から見ていると巨大モグラたたきのようでした。
ピコピコハンマーで、たたいちゃうぞってな。
ピコ、ピコ、ピコ・・・えいっと 

元タカラジェンヌの「しょうこお姉さん」、
ほんとにおもしろいお姉さんでした。
どんなお笑い役でもやりこなし、でも宝塚出身だけあり、
本気を出すと半端なく歌が上手くて、
絵が下手で、そりゃ恐ろしいスプーを描いて皆を驚かせても
なぜか憎めない。
清楚でかわいいだけという従来のお姉さん像からやや外れた大物です。
劇団四季出身の「ゆうぞうお兄さん」と、ほんといいコンビでした。

ヨン様似の「ゆうぞうお兄さん」は、若くて、ようやく素直に
「お兄さん」と呼べる歌のお兄さんでした。
(だって、歴代「歌のお父さん」じゃない?と突っ込みたくなる
 お兄さんが多かったもんで・・・)

最後に2人を生で見れて、うれしかったです。
5年もやっていると、新お兄さん&お姉さんとは貫禄が
ぜんぜん違いました。
ほんとにおもしろい2人だったので、引退が悔やまれます・・・

最後の「ぱわわぷ体操」もバッチリやってきました。
体操の「よしお兄さん」のバク宙、生で見ると更に素晴らしかった。
お〜、さすが日体大。
子どもだけでなく、お父さん&お母さんも楽しそうでした。
そして、私もとても楽しかったです。

ちなみに・・・
新歌のお兄さん「だいすけお兄さん」も劇団四季出身ですね。
めっちゃ歌うまかった。
話をしている時も活舌がよくて、発声がよくて、すごく聴きやすい。
さすがだ・・・
劇団四季の「母音発声法」で鍛えあげたんでしょうか?
友人の子どもを連れて、また行くぞぉ〜 

【NHKスタジオパーク前】
NHKでは、ゴールデンウィーク恒例のイベント「渋谷DEど〜も」
が行われていました。
スタジオパークの入口前では、NHKのキャラクターたちがごあいさつ。
親子連れでごった返していました。

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昨年大ヒットの「おしりかじり虫」
世の中、何が流行るかわかりませんね・・・

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どーもくんファミリーの「うさじい」でございます。
年齢70歳、身長100cm、体重20kg
【好きな食べもの】お茶、にんじん系(にんじん系?)
【嫌いな食べもの】くだらないもの(くだらない食べものって?)
【好きなタレント】小島 聖

だそうです。
なるほど・・・

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どーもくんファミリーの「ターちゃん」です。
イタチです・・・
年齢17歳、身長100cm、体重はヒ・ミ・ツ
こう見えて女の子。
彼氏いない歴10年。
将来、東京でモデルかスタイリストになるつもりらしい。
語尾に“ち”がつく“いたちなまり”あり。(イタチなまり???)

モデルを目指しているだけあって、かなりスレンダーな「ターちゃん」でした。

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BSキャラクター「ななみちゃん」登場。
ドラえもんを思い出させるこの体型。
身長77.7cm、体重7.77kg、誕生日7月7日、しっぽ立ち77.7秒
【住所】しあわせ荘

なんだか、めでたいキャラだなぁ・・・

【スタジオパーク】
大河ドラマ「篤姫」コーナー。

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ドラマ「篤姫」は見ていないのでよくわからないのですが・・・
右側がタイトル題字、
左側がドラマで実際に使われたお守り・・・だそうです。

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宮崎あおいちゃんが、ドラマで実際に着た打掛。
うっとり・・・

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松坂慶子さんが、ドラマで実際に着た打掛。
渋くて素敵。

スタジオパーク横には「渋谷DEど〜も」の屋内展示会場が。
そこにも「篤姫」コーナー。
実際に打掛を羽織って写真を撮ることができました。
せっかくなので、しっぽおばさんも撮ってきました。 
見合い写真にでも使えまいか?

番組の生放送で、ステージには関口知宏さん&吉本多香美さんが。
やっぱり、2人ともテレビで見るより爽やかハンサム&かわいかったです。
テレビに映ると印象がかわるのはどうしてなんでしょう?

【屋台村】
会場にはワゴン車などの屋台がたくさん出ていました。

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お昼ごはんのロコモコ。
鉄板焼きのハンバーグがなかなかおいしかった。
キッチンカーの屋台でもおいしいもんですね。

【フラワーフェスティバル〜渋谷公園通り〜】
NHK前の公園通りでは、「Flower Festival」が行われていました。

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たくさんのお花が並びとてもきれいで、初夏のお散歩には
とっても気持ちがよかったです。

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いろんな種類のラベンダー。
夏はもうすぐそこなんだなぁ・・・

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色とりどりのお花の中、白いカラーがとても涼しげで印象的。
ス〜っと伸びて立つその姿に、凛とした強さと秘めたやさしさを感じます。

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向日葵に夏を感じますね・・・

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青いカーネーション、その名も「Moondust(ムーンダスト)」
サントリーとオーストラリアのフロリジン社との共同開発により生まれた、
世界初の青いカーネーションだそうです。
花言葉は「永遠の幸福」
幸せを願う青い花、母の日にいかがでしょうか。

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ミニガーデンもありました。
家にこんな庭があったら、素敵でしょうね。

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結婚式のテーブルセッティングみたいで、かわいいですね。
色使いが素敵。

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初夏の緑を思わせる作品ですね。
ん〜、見ているだけで爽やか。

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カラー&アイビーぐるぐる巻き。
個性的な作品でけっこう好きかも。

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ガラスの器が涼しげで素敵。
器ひとつで印象がガラッと変わりますね。

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道に敷き詰められた、鯉のぼり柄のフラワーカーペット。
バラの花びらで描かれています。
芸術的・・・
ま〜いにち ま〜いにち 僕らは鉄板のぉ〜
鯛じゃなかった、鯉だった・・・

あるブースでバラの無料配布をしていて、スモークピンクのバラを
1本いただきました。
落ち着いていて、すごくきれいな色です。
うれしい・・・
花はいいやね。
見ているだけで、心が穏やかになります。

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通り沿いにある「マッスルシアター」。
マッスルミュージカルの劇場です。
横には、ウッドデッキのカフェも併設されていました。

みなさんのゴールデンウィークはいかがでしたか?
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