2017/11/25

英語の勉強 ホテル編  英語

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ホテルの英語でも自分が泊まるのではなくお迎えする方です。

トム・ヒドルストンのようなナイト・マネージャーを目指すわ!

というわけではないのですが、

新しい職場は、基本的に暇でマネージャーが私にはあまり直接言ってこないので、自分から動かないと一生仕事が覚えられない気がしてきました。

システム入力は、英語表記だけどお客様対応をした後にオフィスで先輩に聞きながらやる余裕があるのでゆっくり繰り返して覚えるとして、

問題は瞬発力の要求される接客の英語だなと思い至りました。

もちろんお客様のリクエストに応えるためには職場の知識も必須ですが、その前にリクエスト聞く、またはもっとも基本のチェックイン/アウトする会話がスムーズにできなくてはいけません。

これがね、見るのとやるのは大違いで、例えば日本語でも

「かしこまりました」

というフレーズ、使ったことがないとなかなか口から出ないものなのです。(マンションコンシェルジュの時に経験しました)つい「わかりました」と言ってしまうのです。

それと同じなのか、英語の丁寧な表現、

「May I ~~ ?」

私は自分がお客さんしかやったことがなかったので、ついCould I ~~ で言ってしまうのです。たったMayだけのことなのに、出てきません。

それと「Sir,」とか「Certainly.」が出てこず、つい「Sure.」になってしまう、それが上の右の本のデータベースのところでダメ出しされていましたので、そこを読んだ瞬間、読んでみることにしました。

左の本は、出版年が少し古いので迷ったのですが、「ロンドンのホテル」というものにはたかだか20年くらいの年月では変わるものも少なかろうと、こっちも一読することに。

私の職場は正確にはホテルではないのですが、接客の英語というとどうしても頭からナイト・マネージャーが離れないので、トムヒを目指すことになるのです。




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タグ: 英語 語学 ビジネス

2017/10/12

NZ留学フェア  英語

娘が「留学フェアへ行くこと」と言う学校の課題があるので、私も一緒に行ってきました。

色々な国が同様のフェアを開催していて、実は娘は英国のにも行きたいのですが、オーストラリアのイベントに出席中のための開催なので泣く泣く断念。私が行ってきてあげればいいのかな?

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ニュージーランドは、六本木ヒルズの中のホールで開催され、入場は無料です。誰でも受付で登録すればOKでした。

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会議室テーブルに、小中高校、大学、各種学校、留学団体、ニュージーランド航空などのブースがみっしり。

話をしたい学校のブースで並びます。

NZはまだ規模が小さいので和やかのようで、アメリカやオーストラリアなどはもっと大規模なフェアをするので待つ人もハンパないそうです。

しかも丁寧な接客をするのでたった一組を待つにも辛抱強く待たねばなりません。

それでも、直接聞きたいことを聞けるフェア、大変に役に立ちます。資料もたくさんもらえます。

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公立の小中高校(一貫教育なのです)も少なくないのでちょっとオドロキ。

外国からの学生は、地元民には無料の学校でも授業料は払わねばなりません。それが目的なのでしょうか?公立は公の援助金で賄われているものでは・・・

もしかしたらお金ではなく、多様性を取り入れることが目的かもしれませんが、国の最大の産業、観光業強化に留学受け入れが有用なのかもしれませんね。

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ホールの受付スペースにはにテクノロジーの歴史みたいな展示も

無料のニュージーランドカフェのコーヒーもいただけます。

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ニュージーランド産のクッキーも。

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娘はニュージーランド国籍もあるので、彼らの本来の目的には何の貢献もしないのですが、こちらの質問に親身に答えてくれて、お土産もたくさん持たされました。

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他の国のフェアにも行った娘曰く、「すごく親切だった」とのこと。どこの国かはもうしませんが、質問されたことにしか答えないという態度の国もあったそうです。


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2016/10/2

スラング ワークショップ  英語

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「スラング」って普通の英語とどう違うのかもよくわからないまま、映画やドラマを見るのに知っていたらいいな、と応募してみたワークショップに当選し、行ってきました。

ブリティッシュ・カウンシルのイベントには2、3回参加したことがありますが、この一般抽選で(英語スクールの生徒さん枠は先着)有料の「ワークショップ」は初めてです。

いわゆる英語スクールの1クラスよりは大きい教室に、ざっと見た感じ60人くらいの参加者でした。先生のうちお一人は体調不良で欠席、大人数を相手に頑張ってくれたのはスタイル抜群のJade先生。

今回は一応レベルは中級程度と応募要項にありましたが、幅広いレベルに対応されてるのでしょう、先生はゆっくりはっきりと話してくれて、既存の生徒さんも一緒のためか皆さんの反応も良くリラックスした雰囲気でした。とは言え緊張する私・・・。


まず「SLANG/スラング」の定義ですが、
@informal・・・正式ではないので教科書には出てこない
Aspeech・・・話し言葉
B先生がなんて言ったか書き漏れましたが、仲間内の言葉である
というわけで、上司に向かってや書面で使うものではないです〜とのこと。

それから次のJade先生の質問は、
「イギリス人はパブで何を話していると思うか?」

答えはスポーツとか、ゴシップとか、テレビの話とかいろいろ出ましたが、生徒さんから出なくて、先生が「Number One」だと言ったのは「Complain(不平・愚痴)」とのことです!うん、日本と同じですね。

本編は、ブリティッシュ・カウンシルの先生による寸劇動画を見て、内容を検討しました。先生たちは教室の外ではこんなふうに話しているとのことです(笑)。大人数ですので、先生の質問や課題をペアやグループで話してまとめる方式でワークショップは行われました。

では習ったスラングを、ハンドアウトをもとにまとめておきますね。
がスラング/表現の部分



日常会話に使われるスラングを用途で4つに分類

GREETINGSあいさつ

How's it going? 「調子はどうか」を聞く意味なので返事は「Not bad.」など

What's up?「How are you?/What's wrong?」返事は「Not much.」など

Morning! これ、私ロンドンで散々聞いてgood morningと同じに使ってましたが
     スラングに分類されると今回知り、ドキッ!!
     good morningのカジュアル版です。返事も「Morning!」で。

Y'alright? 私の💻スペルチェッカーに引っかかりました(笑)
      これも「How are you?」の意味。


FEELINGS 気持ち

knckered・・・exhausted/very tired

chuffed・・・very pleased/happy

wasted・・・very drunk

miffed・・・annoyed/peeved

bursting・・・really need to go to the loo

gobsmacked・・・shocked/speechless(gobは「口」の意)

gutted・・・disappointed/very upset


APPEARANCES外見

(Positive)

stunning ・・・very very beautiful

hot ・・・very sexy

a bit of alright ・・・quite good

fit ・・・very sexy

(Negative)

minging ・・・very ugly

busted ・・・very ugly

out of your league ・・・too good for you 高嶺の花ね

rough ・・・not well

no oil painting ・・・not beautiful(油絵はふつう美しいものだから)

not my cup of tea ・・・not my taste

ちょっと上記の単語群は、どの順番でいいのか悪いのかを自分で調べるよう言われましたが、そういう微妙な差は難しいなあ〜幾つかはわかっても、mingingとbustedの差とかね。


INSULTS侮辱=褒めるの反対

you (stingy) git・・・you're an unpleasant person (who doesn't want to spend money)

sod off・・・go away

you muppet・・・you're an idiot

you're such an alky・・・you drink too much (alky=alcohol)

you tool・・・you're a fool

(United)is sh*t・・・(something) isn't very good

ドラマ見てるとsod offとかmuppet とか聞いたような。こう言う使わないほうがいい表現ばかり1度聞いたら忘れないものです。


GLOSSARYその他用語集

crap・・・bad

roasting・・・very hot

fiver/tenner/quid・・・£5/£10/£1

loo・・・toilet

pull a sickie・・・take a day off work pretending to be sick

go mental・・・get very angry

be in the doghouse・・・someone is angry with you because you did something wrong

Bollocks!・・・That is nonsence!

Are you having a laugh?・・・Are yoou serious?

I better be off・・・I have to go

I'll be up for it・・・I want to do (something)

Take it easy・・・Bye

Have a good one・・・Have a nice day/Goodbye


形容詞として使うスラングには前にwellをつけてveryの意味でよく使うとのこと。

ふうううう〜!
これで次にドラマ見るときはより理解できることを祈ります!!

自分でもHave a good oneくらいは職場で使ってもいいかな?


このワークショップのシリーズ、次は「英国ゴースト・ストーリーズ」。
こちらも一般枠があり、抽選で25名受講可能です。面白そうじゃありませんか?!

私はゴースト・ストーリーズと聞いて思い出すのは先日BBCで放送された「The Living and The Dead」。あっと忘れちゃいけない「フランケンシュタイン」と思ったけど、あれはゴーストじゃなくてモンスターでしたねえ。






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2016/6/16

軽く見られない英語  英語

「ニューヨーカーに学ぶ 軽く見られない英語 (朝日新書)」という本をポチりました。NY出発まで1ヶ月を切ったのでタイトルに反応してしまいました(汗)。

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はるか15年前にNYへ行った時も一人旅だったのですが、あの時は出張で現地の会社のコーディネーターやデザイナーさんに連れて行ってもらった場所も多く自分で何かをした記憶があまりないのです。

道を歩いていたら「そのブーツいいね〜」と声かけてきた男性がいてビックリした記憶はあります。ロンドンだったら、バーやクラブでとか、劇場のお隣の人とか、何かを待つ列の前後でとか時間をある程度共有している見ず知らずの人と会話することはありますが、道では道を聞く以外にいきなり声をかけられたことはないからです。

しかし、あれはNYでも一部の人だけの行為なのだろうか?と、同じ英語の都市でもロンドンとNYでは習慣に違いがあるかも・・・とちょっぴり不安なのでこの本を読んで安心したいのドキドキ

ところで、写真では小さくて読めないのですが、この本の表紙には『「Thank you」「Please」は魔法の言葉』と書いてあります。多分このブログを読んでくださる洋ドラ洋画ファンの方ならばご存知でしょうし、実際にロンドンの大人も子供が何かをリクエストしてきた時に、「What's the magic word?」と促してPleaseを言うよう躾けます。もっとも、うちの子は保育士さんにそう聞かれた時に「アブラカタブラ!」と答えまして、正解には違いないとみんなにウケましたw


しかしこんな基本的なことも言えないなんて、偉そうにしてる日本語でも「ありがとう」って言えないオッサン族くらいじゃないの?と思いません?ところが今の職場で働いてみたらそうでもなかったんです。

私は仕事で同じ職場のスタッフ300人くらいを相手に簡単なサービスをします。その時にはやはり「Please/お願いします」「Thank you/ありがとうございました」と言われる想定をするじゃないですか。たいていの人は言いますが、たまに言わない人がいると内心ムッとします。そして私はそういう人にはわざと丁寧に何かを言います。日本語でも英語でも。そうするとどっちかの言葉をある程度できる人は何回か会ってるうちに態度が変わってplease/Thank youを言うようになり、私は心の中で「やたっ!」と思うのです。

基本、日本語か英語がネイテゥブか、またはフィリピンのように公用語でネイティブに近い人は最初から問題ありません。でもどちらのネイティブでもない人に言えない人がいるのです。ロシア系女性、アフリカ系女性、南アジア(インド、ネパール、スリランカ、パキスタンあたり)系男性、南アメリカ系男性。もちろんこの地域の人でもちゃんとした人の方が多いですが、個人差ですよねー

理由を考えてみると、
@ロシア系女性は金髪なので日本人に甘やかされて図に乗って礼儀知らず
A女性の地位が低い国から来た男性は男尊女卑で私を侮っている
B英語も日本語も口頭で覚えたけどきちんと習ってない
 その場合、その人が覚えた時の周りのサンプルレベルが低かった

などと推測して本当はプンプンな気持ちを抑えて「What's the magic word?」という言葉を飲み込んでいます。外国語をタメ口でしか知らない気の毒な人なんだ、と思うようにして。


さて、私もNYの人に失礼だと思われないよう勉強しなくちゃ。早く本が届かないかな〜



6/25 追記:
読み終わりました。
英語についてはだいたいのところはロンドンと変わらないかなぁとは思いましたが、レストランのチップが20%が普通というのは読んでおいて良かったです。ロンドンではそんなに渡してなかったです。と言うよりちゃんと満足するサービスが受けられるレストランだとサービス料はちゃんとチャージされてることがほとんどで、置いても2〜5ポンドくらいでした。
あとは、やはり全体に人と人との距離がロンドンよりも近いような印象です。
辛かったのは、著者が仕事で体験した世間&礼儀知らずの日本人の態度。有名人が近くにいることを、わざわざ「急に振り返らないでくださいね」と前置きしてこっそり伝えたというのに、バッと振り返って頭の先からつま先までジロジロと眺めたというエピソード・・・それはNYだから起こったことなのか、私も頭をひねってしまいました。仕事先でそんな態度をとるなんて社会人として失格のような・・・
有名人といえばNYは特にセレブに対してプライベートを尊重する、とありました。多分その辺はロンドンも同じです。でも、NYの人は気づいても気づいてないふりをするそうで、その辺はロンドンは話しかけても嫌な顔されたという話は私の周りでは聞いたことがありません。多分私の聞いた話はどれも好きな人や尊敬する人に会ったという話で、「有名だから」と声をかけた人はいないからかもしれません。











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2016/1/25

The Farm 感想  英語

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「The Farm」はBBCドラマ「London Spy」の脚本家トム・ロブ・スミスの小説です。日本語訳の小説でさえすぐツンドク化させてしまう私が(例えばドイルのシャーロック・ホームズとかも)英語で読むことになったわけはコチラに・・・。

簡単に言えば「上級+」クラスに入れてもらえなかった意地で自力で読む決心をしただけの話です。

それでね、その週1クラスでは毎回約60ページを読んで来てディスカッションするという内容なので、60ページ×5回=300ページを5週間で読むのを目標としました。
結果は、約4週間で全360ページ読み終わったので目標達成です。イェーイ!

と言うのも、おもしろかったので読めただけなんですけどね!

あとたぶん、私が最近英語で読んだのはコナン・ドイルとかシェイクスピアとかまったくの現代作品ではなかったので、現代小説がそれに比べて読みやすかったからかな?

それとこれもたぶん(比較対象がないのでなんとなくの推量ですけど)、トム・ロブ・スミスさんの文章は短文が多いのも読みやすかった原因です。

あとデジタルですぐに単語の意味が辞書で引けるのもとても助けになりました。10年くらい前ハリー・ポッターを紙の本で読んだ時は、第7巻とか長くてわからない単語は推量だけで辛かったですもん。でもあの時は日本語版がなかなか出なかったから仕方なく読みました。

ということで、デジタル版がある限り、英語の小説は読める!と自信がつきました。ブリティッシュ・カウンシルの英語クラスでは、読んでディスカッションするのでそれに参加するには上級+の英語力がないとダメなんですが。


あらすじ

ダニエルはスウェーデン人の母とイギリス人の父に愛されてロンドンで育った。その両親は退職後スウェーデンの田舎に移住したが、急に父と母からそれぞれ電話が。父は「ママは病気なのに病院から逃げ出した。」母は「パパは陰謀に巻き込まれてる。今からそっちに行くから。」と母がまずロンドンに戻って来て、スウェーデンにて数ヶ月の間に起こった事件を話し始めた・・・


感想

読者はダニエル目線で、父母のどちらを信用すればいいのか、真実を知るために母の話を聞かされます。ここが長いのだけど、真実が知りたくて、そして途中からはダニエルと同様、やはり母はどこか妄想の世界に生きているのでは?と疑いが頭を擡げながら読み進むことになります。

前半のこのへんでは、妄想狂の人の頭の中をのぞくような興味深さがあります。話の展開はいっけん合理的でつじつまがあってはいるんです。しかも証拠物件までバッグに入れて持って来ていて見せられる・・・だけど、そのアイテムはどれも、母が主張する犯罪の決定的な証拠とは言えないので、話がウソっぽく大げさに聞こえてしまうのでした。

ダニエルも結局「母は病んでいる」と判断し、その時から母は彼にも心を閉ざしてしまいます。ダニエルがスウェーデンの両親の土地へと旅立つところからが本当に面白い。それまでは、ほぼ母の見た世界だったので、どこからどこまでが真実かがわからなかったわけですが、ダニエルの目で母のストーリーを検証して行くわけですね。

彼がスウェーデンで発見したのは、そこで起こっていたことと、母の少女時代のこと。このへんで、London Spyにも出て来た主人公達の幼少時代と親の隠されたストーリーというのが暴かれるのです。

平和なヨーロッパの田舎の閉鎖的な社会、権力の力、北欧って先進国のはずが、現代でも田舎はこうなの?!人種差別に男社会。こわい〜〜〜!
思い出したのは映画「ミスティック・アイズ」。あの映画も狭い村での人間関係が怖かった。そしてどちらも表面上は平和で美しい自然の風景でした。

そうそう、London Spyと共通しているのは、話の本筋にはあまり影響ないけど主人公ダニエルがゲイだということです。名前も同じ。こういうふうにそれ自体がテーマではない話の主人公がゲイというのは差別撤退に貢献すると思います。



本を読み終えてから、作家についてウィキを見たら、トムさんもお母さんがスウェーデン人でお父さんがイギリス人でした。スウェーデンのことをそれでいろいろとダニエル目線でご存知なんですね。

作中に、両親の農地の隣に住む美少女が出て来ますが、彼女は黒人で、スウェーデンの田舎ではさぞかし目立って窮屈だったろうなあと思いました。なんとなくあの国にも黒人がいるんだ・・・って意外だったけど、私もロンドンに住んでいた時ママ友のスウェーデン人のダンナさんは黒人だったわ。夫婦でロンドン大学で研究していたインテリ夫婦でしたけど。

あとウィキって「配偶者」って欄があって、トムさん既婚なんだと思って何気なくその人のリンク先見たら、BBCのエグゼクティヴのBen Stephensonと言う人でした。むむ。London Spyが世に出るにあたりその方の存在は影響があったのか・・・ブツブツ。さらにそのBenさんはスタトレ&スターウォーズのJ.J.率いるバッド・ロボットのTV部門のトップもかねていると。なんか、私たち、すごくお世話になってる気がしますね?!ウィキってば、年収なんかも出ちゃってるんですが、そこには、私達の年貢が含まれてる気がしてなりません。ははっ!私たちもお世話してると思ったら罰が当たるかな〜〜








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