2022/3/30

gooブログに引越  近況

teacupがgooに引越サポートを開始してくれましたので、そちらに新規ブログを開設し、記事を引っ越しました。当面、ブログ名は「Sofia and Freya @goo」です。

↓ このようなページが待ち受けてます。

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本当はこの写真切れている下にも写したいものがあるのにどう頑張っても切られてしまって、悔しい・・・

自分でも見慣れないトップページですがよろしくです。


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タグ: 引越

2022/3/26

ただいまです^^;  近況

10日あまり、ご無沙汰してしまいました。なんとブログの管理ボタンが表示されなくなってました。皆様サイドではどのような表示になっておりましたでしょうか。私は最新記事1件の本体しか見れず、その下の「コメント」のボタンもない状態でした。

理由はこのブログサイトが8月にサービスを終了すると3/16に発表したので、ティーカップ(という名前のプラットフォーム)のブロガーからのアクセスが集中したせいだと思うのですが、その後ずっと何度HPを開いてもレッサーパンダの記事のみの表示が続きました。

いくらなんでも長すぎでしょ、とサービスに問い合わせたら「なんの問題も見られない」との返事・・・でもレッサーパンダの画面から変化なし。試しに左のコメントをクリックしたらパンダじゃない記事ページが開き、そこには管理ボタンがありましたとさ・・・

よくわからないエラー表示もないエラーに見舞われていましたが、その間に日本は「ベルファスト」公開後の世界に変わっていました!


サービスが終了する8月までには、引越しをぼちぼち頑張ろうと思います。

家の引越しもまだ完成してないのに、私の魂のおうちまで引っ越さなくてはならないとは、ベルファストのMa並みの気の重さよ。




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2022/3/13

リリー・オブ・ザ・ヴァレー  近況

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人にはそれぞれ執着しているものがあると思うのですが、私の「人様にも言える執着」がこちら、ペンハリガンのリリー・オブ・ザ・ヴァレーという香水です。左から「練り香水」「タルカムパウダー」「オー・ド・トワレ」。

なぜこんなに揃ったのかと言うと、「ペンハリガン」は英国王室御用達ブランドで、大きな香水は値段も高いので少しお値段控えめなマイナーな香り製品を先に買ったからです。

しかし飽くなき執着心はその小物たちを見ると「やっぱり香水も欲しいな」というふうに膨らみ、最近セールを見かけ(と言っても30%位の控えめな割引率)「今こそ買う時か?!」とジャンプ台を踏み切った次第・・・

スズランという名ですが、どうやら本物のスズランからは精油があまり採れないらしくベルガモットなど他の原料もブレンドされています。1970年代生まれのクラッシックだそうです。

さっそく手首につけてみたら、練り香水やパウダーよりも爽やかさが高いです。甘さや刺激は少ないのでいつでもつけれいられる感じ。

柔軟剤とか消臭剤の匂いがあまり得意でないし、香水に詳しいわけでもないので、少なくとも自分の好きな香りを持ってる安心感があるような。

でも執着の元はロックバンド「クイーン」の初期のフレディの同名の曲で、ちっとも大人の女性のたしなみではなく、元ロック姉ちゃんの行き着いた物欲です。

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ちょっとこの香りのことを検索していたら、達成感に浸る間もなく同じペンハリガンの「ブルーベル」という香りも気になってきました。なぜなら「ブルーベル」という花はとてもクラシックなイギリスのイメージだからです。どんな香りなのだろう・・・

ところで、人様には言い難い執着も私はかなり持ってる方かと思うのですが、主に食べ物で、ハムカツ、マロングラッセ、白あんパン、パイナップルケーキ、芋けんぴ、ソーセージ、フィッシュバーガー等、糖質と保存添加物たっぷりでカッコ悪いものはおいしい。
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2022/2/26

幸せのギフトバスボム編  近況

少し前、映画「ブライズ・スピリット〜夫をシェアしたくはありません!」のキャンペーンに当選し、イギリスの化粧品/バス用品ブランド「LUSH」のバスボムをいただきました。

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冬はお風呂にココナッツ系のバスフォームを入れて、甘い香りに包まれうっとりし、寒くてバスタブからなるべく出たくないのでお湯の中で少しソープなどを足して洗う派です。冬も積みそれにも新鮮味がなくなってきたので、大事に取っておいたこのロボットボムに出番を与えることにしました!

任務を遂行したまえ。

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勇敢に出動。泡泡泡。。。

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すっかり失念していたのは、バスタブの色が勇士ロボット君と全く同じ色だということ。

体を張った任務完了後、お湯の色が若干青みを帯びてた気はするのですが、カメレオン効果によりロボット君の仕事は仄かに香るラベンダー以外なんだったのかまったくわからないことに・・・


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2022/2/17

シャムロックとスカウト柄  近況

みなさま、ご無事に毎日をお過ごしでしょうか。

しましまは同僚にコロナ陽性者が発生したため、5人中2人が出勤停止した間、休日出勤もして(と言っても1日です)ちょっとブログupができませんでしたよ。

それでも5勤務明けにアラームのない目覚めはヌクヌク幸せでした。
ふと枕元を見たら、カーテンの柄のクローバー?シャムロックに気がつきました。

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この生地は、15年くらい前にロンドンのリバティーデパートで購入したものなんですが、今朝までシャムロックが見えてませんでした。

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柄そのものも、リバティープリントらしくなく、線画の人物と風景画。1950年代あたりのボーイスカウトとガールスカウトなのかな?とよくわからないけど児童文学の冒険物語みたいで気に入ったのです。

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それにバッジのような丸い模様も一面に飛び散っていて、多分スカウト活動で何かを達成するともらえて集めるのでしょうか。

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バッジに気を取られて、シャムロックに気づかなかったとは。

アイルランドに何か所縁のあるプリントなんでしょうか。

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イギリスのボーイ/ガールスカウトと言うと、エリザベス女王の王配フィリップ殿下エディンバラ公が若者のために設立した「エディンバラ公アワード」を思い出してしまいます。田舎でサバイバルするのがその賞の必須条件でこの映画『ゲット・デュークト』にも出てきます。

思わず健全な少年少女のためのアクティビティなのに、フィリップ公からスパルタ教育されて捻くれてしまったチャールズ皇太子とか、ダークな部分を思い出してしまうボーイスカウト。

そしてこの私が買ったリバティプリントは、シャムロックは、どんな意味があるのか・・・
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