2020/2/2

コレッジ宿泊予約  モース&ショーン・エヴァンズ

クリックすると元のサイズで表示します

ひつつ前の記事で、「スケジュール計画がダメダメなのでオックスフォードで24時間しか滞在できない」と書いたんですが、

アップした瞬間、「あれ?1日まだ自由な日があるから、ここでも行けば?」と私の中の悪魔が囁きました。

とにかくロンドンーオックスフォード間は日帰りできる距離、まとめて行けないなら移動時間が2倍かかるけどできないことはない。折しもその自由日の翌日の「A Number」は夜7:30の公演。

衝動的にコレッジに部屋の空きがないかと調べたら、

あったんですよ!!!

去年パブThe Bearへ行った時に見つけた素敵なマートン・ストリート(実はモースシリーズで頻繁にロケ地になっていた)のOrielコレッジが!その日は日曜だったので全く中も見れなかったけれど、今度も日曜だけどお泊りならできると?!

予約しました。

そして、ついでにすでに予約してある別の日も調べてみると、前に見た時にはなかったコレッジが、しゅ、出現しているではないですか。

そ、そうか、誰かが予約をキャンセルしたと?こうして日程が近くなると動きがあるということですね。

そこで予約済みの「コレッジではないけど大学の施設」のキャンセル条件を確認したらキャンセル料として10ポンドはかかるが残りは返金されると。

その施設は場所はThe Eagle and Childの近くでいいんですが、チェックインの時間が2-5:00pmと限られているのと、11:00amチェックアウトの後荷物を預かってくれないのが気になっていました。街中にはあちこちに有料の荷物預かり所があるけれど・・・

ということで、予約可能のキーブルかワダムを検討した結果、朝食付きのキーブルに決定してもう1泊の宿も変更しました。

この夜もオリオルの空きが出ていましたが値段が高く、日によってレートが変わるの?と思ったけど、ベッドの二つある部屋など条件によって値段が違うようで、キーブルにもシャワーがシェアの部屋、シャワー付きシングル、ツイン、などと違う部屋があることを勉強しました。


1



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ