2011/9/30

シルバニアン・ファミリーズ  いろいろ

ただいまイタリアの義父母が来ています。

今回は二泊と言う前代未聞のショートステイとあって、
私も余裕の微笑みがつい浮かんでしまい、
義母から「You look very good.」と言われる始末ε=┏(; ̄▽ ̄)┛
「ストレスありそうな時や何考えてるかわからない時もあるけど
今日はいい顔してるわよ。」
…f^_^; って、そんなによく気がつくのに、
どうしてそのストレスの根源が自分だってことだけは気がつかないんだろう…ドクロ
まぁ、仕方ないですね。義理の親戚なんて選べないんだから。
お互いに。

でも今回のお土産ヒットは、Mへの1ヶ月早い誕生日プレゼントハートx2
女の子がみんな大好きなシルバニアン・ファミリーズウサギ
Mも集めていて、じじ&ばばに会うたびに買ってもらっているんですが
今回はすごい、車とキャラバンのセット!!でか
車はイギリスのオースチンふうのクラシックな型だし、
キャラバンもキッチンやバスルームもちゃんと付いて
私もこんなのだったらキャンプ行ってもいいなぁと思うつくりクローバー

サンタさんへお願いするもの=iPhone/DSソフト/たまごっちLD/Wii・・・・
と、欲求がデジタル化しているMも喜んで遊んでいていて
本当にありがたいです。

でもねー、私へのお土産は… 汗
次回書かせていただきます…

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2011/9/27

フランスのペン  いろいろ

夏休みにフランスへ帰ったMさんに
ペンを買って来ていただきました(*^□^*)
フランスの学校では、ペンできれいに書く練習のため
小学校から鉛筆はあまり使わないそうです。
しかも、ボールペンやゲルインクのペンじゃなくて
いわゆる日本語で言うところの「万年筆」が一般的なので
真ん中のような、サイズも短くてキャラクターのついたかわいいのがあるんですね♪
右はその替えインク、なんと30本入り(☆o☆)
そして左が、今回特にお願いした「消せるペン」。
オシリのキャップの方で消せるんです(^_^)♪♪
お値段は、教えてくれませんでした(^-^;)
リクエストしたんだから払いたかったんですけど…汗
楽しみに使わせていただきます!
フランスの小学生よりも上手に書けるかしら!?

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2011/9/26

ブリットな日  イギリス

いつもヘアをやってくれているCちゃんとMと
青山にあるポール・スミス・スペース・ギャラリーの
ROSE AND CROWN展
に行きました。

こちらの写真は上の公式ホームページより
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ややや・・・ロンドンにこういうお店あったな〜、という
英国度500%のロイヤル・グッズ・コレクション。

上の写真の右上にいらっしゃる女王様を買いました



クイーンがソーラー・パワーでずっと手を振ってくださいます。
こういうものが大好きな友達のプレゼントに

そして!

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アラこの頭身の差は何かしら
ウィリアム&ケイト夫妻、この身長からして等身大と思われますが、
何年か前に撮ってもらったイケメン・ショーモデルとの
ツーショットを思い出す居心地の悪さです
ああ〜〜、私、「普通」なだけなんですよぉ〜
帽子のサイズだって、「S」なんですよ。ホントウですったら〜〜!!

ロンドン帰りのykさんにもお仕事中だってのに合流してもらい、
ランチに行きました。
あ、そこもイギリス出身のデイルズフォードだったわ。今思うと・・・

さらに、ykさんにお願いしていた英国ハーパース・バザーを受け取り

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(ツイギー風メイクがかわいいよね?!)

おまけに「ロンドン特集のシュプール」までいただきました
ykさん、どうもありがとうございます〜
重たいお仕事道具でいっぱいのスーツケースに詰めてくださったんですね。
このご恩はいつか必ず!

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濃厚ブリットな日になった・・・はずでしたが、
その後、Mとプリクラをしに原宿へ移動、狭くてウルサい空間を満喫
ハイパー・トーキョーで〆となりにけり
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2011/9/24

Eちゃんおめでとう  家族のこと

Eちゃんはっぴいばあすでぇぃ

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きょうは近所のオトモダチ家族の末っ娘Eちゃんのお誕生日
さいおめでとう
かわいいので唐突にお写真up

J&Mはお祝いしに山中湖方面へ出かけました。
運動会が終わったその足で・・・
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2011/9/22

ヒョウ柄フォーエバー  ファッション

きょうの通勤はネコ科でした

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このワンピは春に買って、
あっという間に猛暑に突入、記憶からもほぼ消えていたアイテムでした。
台風が夏も道連れに去ってくれたので、やっと日の目が。

ほとんど見えないけど、
靴もベージュのバレエ・シューズでコンサバにまとめたら
思い出したのが、

god bless you please Mrs. Robinson

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名画「卒業」の魅惑的なミセス・ロビンソン

あー、このヒョウ柄のコート、かわいいほしいよ〜

この映画を初めて見たころには、主人公とガールフレンドには
感情移入できたけれども、危ない香りの年上(その頃には中年と思ってた)女は
自分の世界にはいない異質な存在でした。
ところが、今や気づいたら、
自分がそっち側の存在になってた・・・・

たとえば娘のMが「おとな」と言う時、高校生からせいぜいが20代くらいまでが
視野で、それ以上は自分の人生にありえない次元なんだと思うんです。
だって、私もそうだったもん・・・
大人と言ったって、40歳の自分なんて想像できなかった。
だって目に前にいる先生とか親みたいなおばさん達の頭の中に
自分と同じような思考回路が入ってるわけがない、
・・・と思ってませんでしたか??

こうなったからには、「卒業」主人公のガールフレンドは無理でも
魅惑のミセス・しましまを目指してヒョウ柄コートを探すぞ!
って、実は去年から探してるんですけどね


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