2008/1/27

万城目さん、あおによし  

私は鹿男あおによしが大好きだー!

作者の万城目学が大好きだー!

万城目さんの小説は今や売れに売れてる。
デビュー作からもう完成されている。ユーモアに満ち満ちてて、劇的な話の展開術をかましてくれる。
すっかり大ファンである。

そしてこの方も京大出身。
わたくしがすでに大ファンであるモリミーも京大出身。
いまや京大出身の作家が私の中でひそかなマイブームである。
京都やその近辺のお話は想像しながら読むだけで楽しい。
最近毎年京都に行くわたくしにはもうたまらんたまらん(含笑)
今年もまた京都へおしのび(?)で行くつもりである。
またお話の舞台巡りが出来るかと思うと今からワクワク!?





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2008/1/24

マック炎上  

今日は寒かった。
ひどい北風の中、飛ばされそうになりながら外出、用を済まして昼はちんたらとマックで過ごしていました。
街中のマックは若者ばかりでガラが悪いです。
マナーはなってない、大人数で席を占領してはひたすら騒ぐ(しかもバカな高校生ほど私の近くの席にやってくる!)、やってられません。
とは言いつつも、そんな中でもコーヒーをひたすらおかわりし、タバコの煙で燻されつつブツブツくすぶっていると、隣のゴミ箱から本当に煙が。

最近は未成年には灰皿を渡さないようにしてるみたいですが、やはり昨今の高校生、平気で吸ってます。
煙が出る前に、あきらかに高校生らしい3、4人がゴミ箱に一気にゴミを捨てているのを私は目撃した!(しかし顔はうろ覚え!)
それから何かが焼けるような異臭がし、気付くとゴミ箱辺りに煙が充満、周りはちらほら気付いておりましたが、みんな(私を含め)少し驚いて見てはいるものの、誰一人として店員さんに言いにはいく者はいなかった。
その時間たるやものの5分たるも、ひたすら長く感じつつ、その間もモクモクと煙は舞い上がる。
気付いたる者達(私含め)の、気まずいようにあえて誰とも目を合わせず、ひたすら周りの誰かが動くのをジッと待つなんとも言えない緊迫感。
私はレジ近くに座り、こちらを気にしている男の顔をひたすら凝視したが、やはり最近の若者、厚顔無恥、しかし人のことは言えず(爆)

確かに私の座っている場所はレジから遠かったが一番煙に包まれ被害を受けたため、私が行くべきであったが、なぜか気付いた者同士の気配を伺いつつ目を合わせずするにらみ合いから抜けられなかった。一種の変な緊張感、魔のデルタ地帯。


しかしゴミ箱に燃えてる何かを放り込む若者も若者だが、煙が出ても何も動こうともしない者達も者達だ(しつこいようだが、私も含め)。
東京にいた頃ならはっきり言ってなんでもありの土地だったので、あまり驚かなかっただろう。
だが仙台でこんなことがあろうとは。
どうやら昼下がりのマックはひっそりと東京化しつつあるらしい。







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2008/1/22

ニューウェイズ  

ニューウェイズってなんだそりゃ!?

ビジネスやるなら勝手にやりやがれ!
俺を巻き込むな!!




年とるごとにろくなやつに会わん!!プンプン


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2008/1/21

シルク  

映画「シルク」、観ましたよ。

はっきり言えばあまり共感が持てませんでした。
主人公の気持ちが私は理解できませんでした。
でもあれを小説で読んだらきっと理解できる気がした。
映像はすべて映し出されてしまうから、自分のセンスや感性と違うとがっかりきてもう入り込めないけど、小説なら自分のイメージで読み進めることができる。
あれは小説向けの話だな、と思いました。
実際原作は元々小説らしいしね…。
しかしスクリーンから映し出される映像はとても綺麗なものでしたよ。

やはり外国でも日本でも、田舎は良いねぇ…。


あ、あと馴染娘は見つかりました。
意外となんてことはないところにありました。
人間の目って本当、ときどき節穴のようになるね…。



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2008/1/19

気をつけても…(-_-)  

悔しい…。

自分の気持ちと言葉がうまくバランス取れないでいる。

はっきり言うと、現在特定の男子とはお付き合いしたくない。
けど、何度か強引に誘い出されたり、普段お世話になり、とても優しくしてもらってる人から思わぬ誘いを受けたりする。
付き合いたくないと思って行動するだけじゃ駄目なんだなぁ…。
人間関係は難しい…。

とりあえず目指すのはNOと言える自分かなぁ…??


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