2006/5/11

デュエリスト  

わたくしの知り合いでおそらく見た人はおるまい…。
聞いたことはあると思いますが、4月に公開された韓国映画です。

わたくし今日レイトショーで観てまいりましたが、いややばいっす(笑)
孤高の刺客役、カン・ドンウォン、素敵すぎます!
いやぁ、はじめ漫画かと思っちゃった。
漫画のようにスピーディなコマ割りやカット、内容自体も漫画みたいなファンタジーで少々ありえない感じでしたが、そう認識してから観ればなかなか楽しませてもらえる映画ではありました。
しかしそれよりも、主人公よりも(いや、主人公はかわいいが)、この映画で見るべき価値のあるものといえば、カン・ドンウォン様!
あまりに涼しげで悲しげな瞳、カン・ドンウォン様そのものが出来すぎてて漫画かと思っちゃった(笑)
でもあれだけ役のイメージにぴったりな人も珍しい!
つかそのために作ったCGとのコラボな人?
とか思ってしまったよ。
やたらアップや静止シーンも多かっただけになかなか萌え〜(笑)な感じでした。
たぶん映画のあの役のあの髪型だからピッタリコンなんだけれど、舞台挨拶のために来日したカン・ドンウォン様の短髪はちょっと萎え〜でした。


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