2005/11/13

オーリー2  

「エリザベスタウン」を観ました。


おおっ!



おすぎが幸せな人は観ないでくださいと言っていただけある。
人生に絶望しててもそんなに捨てたものじゃない、大丈夫。
そんな感じの映画でした。
なんだか秋らしいしんみりとした雰囲気の中に笑い、新たな幸せが感じられた映画です。
オーリーもやっぱり魅力的です。
現代の若者らしいリアルな魅力がまた新鮮でした。
ため息すら魅力的です。
でもしんみりしたお次は迫力あるものが観たくなるのが世の常、人の常。
「ハリー・ポッター 炎のゴブレット」が観たいです!
今回はむちゃ面白そう!!
もちろん原作は前作たちと比べてとっても面白かったので、期待大なのですが、果たして映像にその魅力が表れるかが重要な問題です。


ということで最後に一言言えるのは、

どうして予告編って本編より面白いのだろう? 

そうやって人を映画館に通わせるのだな…。
でもなるべく予告編が少なく、製作会社や関連会社のロゴマークが出ない映画がいいな…。なぜって、あれが多いとすごく気が散るんだよね…。東映の波ザザーンのあれだけでいいよ…。








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