2021/7/16

色々な霊体験を  

昭和57年に北西吉方位移転してから、福島県鳥追観音霊場の紫龍が私の身体に入りましたが、夢で観音経を授けられ、越後三十三観音霊場巡拝を行ないました。

名立から始まりましたが、霊場を巡拝する度に所縁の霊体を相談者が顕れました。相談者の数が増えて来ると、観音様に謂れて来ましたと親子の霊媒者が顕われました。

それまで全経を読経していましたが、霊媒の女性を隣に座らせると、相談者の憑依霊が移り簡単に浄霊出来る様に成りました。問題が解決した相談者から戴く謝礼で地支守護尊を買い入れ、十三仏が全て揃いました。

一番最初に入れたのは私の地支守護尊で在る文殊菩薩像です。

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