2021/7/9

化身仏が  

化身仏が顕われたのは昭和57年の信仰の方位で在る北西方位に吉方位移転を行なってからです。

神社拝殿で瞑想中に紫龍が身体の中に合体して来ましたが、様々な霊体験をさせられました。

ある日、弘法大師の応神仏の様な袈裟で編笠を被った修行僧の様な人が本屋へ入りました。引かれる様に私も本屋へ入り、その坊さんの行方を追いましたが、宗教コーナーのお経入門書を見ている様でした。

その坊さんが宗教コーナーから去った後、何の本を見ていたのか興味が湧き、手で触ってみると観音経入門の本からエネルギーが感じられるのです。気のせいかと思い、2〜3センチ離して手をかざしながら横にスライドしてみると、やはり観音経入門の所で手がビリビリ痺れるのです。

これは観音様がこの本を買う様に坊さんを使って私を導いたのだなと思い、直ぐに観音経入門の本を買い自宅に戻りました。読んでみると内容が昨日夢で見せられた弘法大師からレクチャーを受けた内容だったのです。面白くて一時間半位で本を読み終えました。

よく日に相談者に浄霊が必要な感じがしたのですが、何とひとりでに観音経が口から出て来るのです。これは観音様が守護神と成り、弘法大師を使い、私に観音経を授受してくれたのだなと思いました。意識して読経しても終わりまですらすらと読経が出来ました。

これにより相談者の救霊作業が進む様に成りました。

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