2021/7/9

龍の胴体に  

サラスバ理論で、世界の縮図が日本列島で、本州の縮図が新潟県で、その縮図がサラスバ地で日本で一番神社が多い場所と成っています。

アメリカで在る龍神の頭の北海道、脚に当たる四国・九州、胴体に当たる本州の新潟県と、そのサラスバで在る白根と弥彦村の地形が似ているとの事でした。

MMMの肉宮が5歳の宮参りで、その後ろから災害が起きた昭和31年の弥彦事件もサラスバを映す為だったのかも知れません。

弥彦は1880年当時は日本で一番人口密度が多かったと謂れるのもその関係かも知れません。

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