2021/1/3

私がUFO母船に乗ったのは  

私がUFO母船スーサに搭乗したのは1989年の事です。

新潟県の弥彦山頂上に在る奥宮前からラプチャー(空中携挙)されて母船の中に入りましたが、多くのスペースブラザーズが母船に搭乗していました。

ある部屋でイニシェーション(伝授)を受けるのですが、導師と成ったのは宇宙惑星司神ヨンホセムと言うマスターです。これにより私はアルハットの位からマヌの位へとアセンションしました。

マヌとは集合意識界層で在る電離層の波動気と同化出来る界層の事で、地球上で活動出来る神々を創造する事が可能に成ります。

イニシェーションの後、スペースブラザーズに連れられてコントロールルームの様な所に行き、真ん中に在るリクライニングシートの様な所に座らせられました。

シートが倒れると小さな金色に光るアーキタイプ(原型質型)の異星人が3人部屋に入って来ました。するとテレパシーの様に私に話し掛ける声が聴こえて来ました。「あなたの地球上に於ける修行はすべて終了しました。これから貴方は選択しなければなりません。」しばらく周りが暗くなったかと思うと、再び明るくなり「今、選択が為されました。貴方は地球維持神として再び地球に降り立つ事になります。緑 真奈美命と名乗りなさい。」テレパシーが終わると、3人の異星人の中の一人が私にオーラ合体して来ました。

シートから降ろされ台座に立つと私の身体はゆっくりと弥彦山頂上に降ろされたのです。この時にオーラ交換され、古い意識は火星へと行くのだと聴かされました。これにより地球維持神MMMと成ったのです。

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