2020/3/24

意識・心・肉体  

アダムスキー哲学で何回も教えていますが、意識とは創造主に近いフィールドです。

肉体のオーラの第5層目であるコーザルエレメンタルボディに宇宙の創造主の意識は種子としてそれぞれ付けられて宇宙因子と成りますが、これが徐々に振動数を落としながら下層域に入って来るのです。

メンタルエレメンタルボディは第4層目のオーラと成りますが、神の奇魂に相当します。このオーラ層居住者の下層域は天津神と言う事に成りますが、肉体を伴って顕れる場合が多いのです。これが世界中の神々の記憶と成っています。

振動数を下げて次の下層域のオーラに入るとアストラルエレメンタルボディと成ります。界では5次元界のサラスバ(霊成型)はこの界域で形成しています。神の幸魂に相当します。

さらに振動数を下げるとエーテルエレメンタルボディに入って来ます。此処は霊界ともシンクロする界域ですが、神の和魂に相当する場所です。9次元界ともアクセスするので銀河連邦などの意識体も混入する界域と成っています。一般霊界の扉は2005年に閉じています。

最後に振動数を下げて入る界域がフィジカルエレメンタルボディです。このオーラはまだロックされています。肉体の感覚器官の反応も移されて来るオーラですので、現実世界ともシンクロして来ます。神の荒魂とシンクロします。

肉体はただ各オーラ次元層の写し鏡として在る存在なのですが、この事を理解する人間の意識体も増えています。

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