2022/1/5

年始の  

年始の挨拶に徒歩2分の寿司・一品料理「大屋」に行きました。

女将さんは居ませんでしたが、親父さんに年始のご挨拶、景虎の温燗2合を飲みました。

通しに玉子の穴子巻き、明太子巻きが出ましたが、穴子巻きは美味しかったです。

路面はアイスバーンでしたが、帰りはそろりそろりと転ばない様に帰りました。

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2022/1/5

まごころ亭で  

遅い昼食となりましたが、弁天橋付近のまごころ亭に入りました。

満員で席が空くまで少し待ちましたが、奥のテーブルに案内されました。奥の方にもテーブル席があるんですね。

吟醸味噌ラーメンにハンチャーハンセットを頼みました。美味しかったです。

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2022/1/5

docomo前で  

白根のdocomoに来たのでWi-Fiを借りてメッセンジャー電話に出てみました。

5局のアマチュア無線局の人とラウンド電話をしました。結構メッセンジャー電話も面白いんですね。カメラもオンにするとズームと変わりない活用法が出来るみたいです。

山の頂上に居る人や散歩中の人なども同時通話で繋がりました。

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2022/1/5

フラィングヒューマノイド  

「フラィングヒューマノイド」と言う名前で昔はテレビのUFO特番などで空飛ぶ人間として紹介されていましたが、現在では同じ様にしてフラィングカートとして遊びに成っている様です。

また腰や両手にジェットエンジンを付けたフライングマンも紹介されていました。

フェイスブックではマジシャンの様に砂浜に空中に浮かぶ人間が子供達の羨望の的と成っていましたが、これは砂浜の中に高出力の磁場発生器を埋めて置き、反磁場で体を浮かせるものだった様です。

現在の空中に浮かんだり、飛んだりする人間を観たらフラィングヒューマノイドと勘違いする人も居るのではないかと思います。

私達がアマゾンなどの原住民にヘリコプターで顕われると、自分達以外の科学力を観た事が無い原住民はUFOから異星人が降りて来たと記録するかも知れませんね。

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2022/1/5

界のUFO史1946年  

「第2惑星からの地球訪問者」でアダムスキーが初めて流星群の中で母船を観たのは1946年です。

1946年にアメリカが月に向かってレーダーを当てますが、縁に反射して火星と金星の科学者達にチャッチされます。応答しましたが、地球からの返答が無かったので科学者は船団を組んで地球に向かいます。

アダムスキーが観たのはその中の母船の一機ですが、幅45メートル、長さ600メートルの金星の大母船でした。

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