2021/6/1

1952年11月20日に  

1952年11月20日にアダムスキーと金星人オーソンのコンタクトは行なわれました。

ヒューマノイドタイプの異星人で、テレパシーでコンタクトを行ないました。

私も昭和58年頃、銀河連邦のコウジュさんが寺泊でコンタクトするのを遠くから眺めていましたが、金星人オーソンと同じスタイルでオカッパの様なヘアスタイルでした。

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2021/6/1

ツインソウルは  

私はアンドロメダ評議会の認可を受け、1951年に地球に生まれましたが、そのサラスバがアダムスキーの金星人オーソンとのコンタクトに成っているのではないかと思います。

アリゾナに私のツインソウルが居ると教えられていますが、この宇宙連合とのコンタクトがサラスバに成っているのならスペースブラザーズの中にツインソウルが居るとも考えられます。

私の意識体は完全にウォークインにより以前の肉体の意識とは変わっていますが、全15層のオーラコンタクトも可能ですし、これらが2700年前のフィールドで在る事も認識しています。

太古神とのコンタクトも可能ですが、まずは3次元界のフィールドを固める事が大事かと思います。

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2021/6/1

母船を確認  

昼食を摂った6人の頭上に葉巻型母船が顕われました。アダムスキーはルーシーに車のエンジンを掛けさせ、人に目立たない方向へ移動しました。ウィリアム博士も車に飛び乗りました。

車の進む方向に母船も向きを変え、付いて来る様でした。慌てていた為、用意した動画などを撮る事が出来ませんでした。

コンタクトを望んでいる事をテレパシーで感じたアダムスキーは、2人に皆んなの居る所に戻り、そこから観察する様に伝えて車から降りました。母船も向きを変え、上方へと飛び立って行きましたが、その後を飛行機が飛び回っていました。

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2021/6/1

知多市と  

モービル7MHzSSBで、愛知県知多市の移動アマチュア無線局とコンタクト出来ました。

モウスコシマテのミカドです。Yパワーで御活用下さい。

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2021/6/1

コンタクトまで  

アダムスキーが金星人オーソンとコンタクトするまで、各地でUFO母船が出現した事がニュースで流れたり、砂漠に円盤が着陸したと言う話題が流れていました。

アダムスキーは以前から同行を希望していたベーリー夫妻・ウイリアム博士夫妻とアリス・ルーシーの6人でコンタクトに向かう事にしました。

アダムスキーはアリス・ルーシーと一緒に待ち合わせ場所に向かいましたが、途中でパンクして2時間程遅れました。11時頃、博士達と合流し、テレパシーに従い、デザートセンターの方へ引き返すことにしました。

そこからアリゾナ州パーカー寄りの道に入って17キロメートル位走ったところで昼食を摂る事にしたのです。

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