2021/4/6

1950年頃から  

アダムスキーは1950年頃から6インチ反射望遠鏡で月の表面に顕われたスカウトシップなどの写真を撮っていました。

1951年にはアダムスキーは金星の大母船の写真や母船から飛び出すスカウトシップの写真なども撮っています。

1951年は私の最初の肉体がアンドロメダ・オコバミ星から惑星転生して来た年です。現在は物理的にも何回も死んでいますが、通算肉体年齢は70歳に成りますので、アンドロメダ年齢は679歳と成ります。(意識体は不死会議メンバーです。)


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2021/4/6

オーソンの肖像画  

デザートセンターでアダムスキーがコンタクトした金星人オーソンを女流画家ゲイ・ベッツが書いたものですが、実際に私も銀河連邦のコウジュさんらと供に新潟の寺泊と言う所でコンタクトに同伴しています。(昭和59年頃)

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2021/4/6

コンタクト地点  

この写真は著者が実際に1989年1月にデザートセンターへ行き撮って来たものです。

MMMは1989年に弥彦山頂上に降り立ちましたが、著者の故久保田先生の主催するUFOカンファレンスに当時の宇宙連合SE界員と供に参加させて戴きました。

この時にピーターロビソンにも3次元的に東京でコンタクトする事が出来ました。英語が堪能な女性に私がアンドロメダから来ている事を通訳して戴き伝えて貰いました。


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2021/4/6

寄贈本  

界員さんから「第2惑星からの地球訪問者」の本を贈って戴きました。有難う御座いました。

皆さんに是非読んで戴きたい本です。中々手に入りませんでしたが、宇宙連合のフィールドが良く書かれている真実のコンタクト本です。

また内容を簡約して伝えて行きたいと思います。


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2021/4/6

コスミックゾーンについての質問に  

コスミックゾーンに付いての質問に「結界が破られた場合」と言うものがありました。

コスミックゾーンが認可されると結界作業が行なわれますが、現状は殆どが新コスミックゾーンサークルと成り、UFO群サイドで作業が行なわれています。

サークルメンバーの中でも宇宙連合・惑星連合・地底連合・銀河連合・その他の連邦などのアクセスを持った人も居ます。

ゾーンの維持は殆どの場合はゾーン内の神社神霊様が行なわれますが、銀河連邦の波動気はエネルギー次元が高いので、結界が破られる場合が有ります。

ゾーンの結界が破れると地底絡みの数霊が多く出る様に成り、5絡みの数霊が出なくてパワーが引けなくなって来ます。対処としては再結界作業や神社神業で立て分け作業を行なう事に成ります。母船チャージを受けると回復する場合も有ります。再神業ではエネルギー次元の高い方が上書きされる事に成ります。(波動友の会の人は作業が出来ません。)


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