2021/1/17

フィールドは違いますが  

フィールドは違いますが、昔大本教と言う教主出口王仁三郎の団体が在りました。艮の金神が懸かった教祖出口ナオと一緒に活動していたのですが、東京日日新聞を買い取り、国民の三分の一くらいに号外として発行していたので、官憲から取り締まり対象の団体と成りました。

霊成型を教団で行なっていたのですが、官憲や外部からの圧力が妨害勢力となり、社会現象に写されて来るので第一次・第二次大戦などもこの団体の霊成型で現象として写されていました。

出口王仁三郎は裁判中の1924年頃、大陸へと渡り型を世界へと写すのですが、2000人位を従える馬族の行進は日出づる国から来たダライ・ラマとして捉えられました。

辛亥革命の孫文なども奉天へと向かう神の行進を期待していましたが、後に張作霖などの妨害で頓挫してしまいます。これが後に盧溝橋事件などに関与して行きます。

この時に王仁三郎に従った大本教の信者に植芝盛平が居ましたが、後に日本に帰り合気道の開祖と成ります。

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2021/1/17

界のUFO史1946年  

界のUFO史の1946年は終戦の翌年ですが、アメリカは宇宙に目を向け月に向かってレーダーを照射します。

この通信レーダーは月の縁に当たって反射して、金星と火星の科学者にキャッチされました。直ぐに応答したのですが、地球からのサインは無く、金星と火星の科学者は編隊を組んでレーダーの発信元である地球を探索する事にしたのです。

アダムスキーはこの年から宇宙連合の母船を見ています。

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2021/1/17

夢見が悪い  

今日は夢見が悪かったです。

再び戦艦大和の夢ですが、無線通信で各異常無しが伝えられているのですが、雲を割ってグラマンの大編隊が来襲!

大和の後方途中から主砲異常無し、側砲交戦せりと言う通信が入ります。通信形態が上手く行かず、時間が過ぎて行く間に、グラマンは次から次へと雲の上から飛来して来て大和を爆撃して行きます。

遠方からは魚雷の影も見えます。やがて全艦に全て応戦せよの連絡が入ります。次から次へと攻撃され、大和は主砲が一度も火を噴く事も無く撃沈されます。悲惨な光景が展開されます。

嫌な夢を観ましたが、日本の通信手段は全て敵国に暗号解読され、情報は筒抜けに成っていました。フィリピン戦線でも同様ですが、日本軍がまだ使っていなかった八木・宇田アンテナが既にイギリス軍により使われていたのです。情報取得の差は歴然でした。

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2021/1/17

今日の回気学は  

今日の回気学は1月17日(日)で、冬土用入りの日です。象学は「乙丑二黒土気性」です。

センター惑星は「海王星」で、振動惑星は「木星」です。

魔王星ラインは北東〜西南に在ります。

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