2020/5/27

バベルの塔  

聖書物語の「バベルの塔」も有名な話なので知っている人も多いと思います。

この話の主人公は少年アサフです。ある日、隊商がやって来て石やレンガで出来た町の事を聴きます。興味を持ったアサフは、その町へ行ってみたく成り父親の承諾を得ます。

町に着いたアサフは物を買うにはお金が必要で、働かなければならない事を聴き、バベルの塔の工事に参加します。

天にも届く様な塔を造り、神像を上に揚げる段階と成った時に、預言者が顕われました。

「聴きなさい。全能の神の声を伝える。全能の神はおまえたちの傲慢を見られた 神はおまえたちに罰を下される 彼らはひとつの民で みなひとつの言葉を話しているから このような事をしはじめたのだ」「われわれはくだっていって ただちに彼らの言葉を混乱させ たがいの言葉が聞き分けられぬようにしてしまおう」「おまえたちは 神が石で出来ていると信じている そしておまえたちがノミを使って造るのだと」「だが全能の神は おまえたちの祖先や世界が存在するまえから存在していたのだ」

預言者の声に耳を傾けず、さらに作業を行おうとしました。その時、にわかに天は暗く成り、皆んなの言葉は通じなく成りました。そしてバベルの塔を撃たれました。

このようにして、主の怒りにより、人々の言葉は混乱させられた。こういうわけで、この町の名はバベルと呼ばれた。主がそこで全地の言葉を混乱(バラル)させ、また、主がそこから彼らを全地に散らさせたからである。それからそれぞれの部族が、それぞれの言葉をもちいるようになった。


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2020/5/27

次元が高いと  

次元が高いと身体の歪みが起きて苦しくなったりします。

周りが銀河連邦の意識体が多くなっているので、次元が急上昇すると咳き込んだり、身体が苦しくなったりするのです。

神社神業を行なっている人はアストラルレベルでガードされるので、フィジカルボディへの負荷は軽減されるのです。

元々魂が高次元の惑星などから来ている人は、周りに迷惑を掛けない様に神々の感情を維持しないといけないのです。

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2020/5/27

祈りは人を癒す  

祈りの力は人を癒します。実験でも祈られる人が祈りを知っていても知らないでいても効果が有る事が判っています。

祈りを受ける人は一人でも複数でも効果が変わらない事が判っています。

祈りは熟練者が長く祈った方がより効果が上がる事が判っています。

界でもコスミックゾーンを活用して祈りの力を活用すると効果が有るのではないかと思います。


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2020/5/27

ヒーリングは  

ヒーリングはコスミックゾーン内で行なうと数倍の効果が期待出来ます。

エイトオブパワーで世界中の人達を使って10年間に渡り色々な実験が行なわれましたが、そのパワーを縮小した物がコスミックゾーンです。

本来は小さければ小さいほど良いのですが、ゾーン内にボルティックスポイントの神社が在る場合は神社の中で行なうとより効験が有ります。

神社のパワーが歪みと成っている場合は、コスミックゾーンと同じ次元域に調整が必要です。


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2020/5/27

今日の回気学は  

今日の回気学は5月27日(水)で、象学は「七赤午日」です。

センター惑星は「木星」で、振動惑星は「水星」です。

魔王星ラインは東〜西に在ります。


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