2020/4/28

観音力を  

鳥追観音の眷属神の紫龍が色々な経験をさせてくれましたが、買って来た文殊菩薩様の像を祭り、「おん あらはしゃのう」と言う私の地支守護尊の真言を唱えていると効験が有り、地支の仕組みに付いて教えて戴きました。

地支守護尊関連の相談者も増えて来て、謝礼金で買う仏像で十三仏曼荼羅が出来上がりました。偶像礼拝に成らない様に十二支は種から枝葉が出来て実になり、再び種子へと変化する形態を学びました。

相談者の憑依霊が浄化されると関連した家族や親戚などの持つ持病などがシンクロして消えて行く事も判りました。

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2020/4/28

霊的移行  

高校生の時から運勢判断は行なっていましたが、吉方位移転の1982年(昭和57年)当時は、四柱推命や神仙界霊符などによる指導を行なっていました。

相談者と対峙して相手を観ると左肩あたりのオーラが黒ずんで見えました。しばらく凝視していると文字で「般若心経千回死霊浄化」と浮かんで消えました。

私はこの人の相談を解決するには般若心経を千回読経しなければならないのだなと思いました。相談者に行は無理なので、この事は本人には言わずに私が読経を開始することにしました。

千回の読経が終了し、再びその相談者を読んで同じ様に左肩を注視すると「死霊浄化」金色の文字が浮かび、次いで人形の様な物が肩から上に昇って行き消えるビジョンが見えました。

憑依霊の浄化を相談者に伝えると、心当たりが有るとの事でした。やがて経営による事業相談は解決しました。これが初めての霊的相談でしたが、謝礼金を戴きましたので、近くの仏具屋さんから文殊菩薩の像を買い入れ、棚を作り神様として祭りました。

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2020/4/28

托鉢僧が  

前日にお経の夢を観ていたせいか、本屋さんの近くで弘法大師の様な托鉢僧を見かけました。

後について行くと本屋の宗教コーナーに行き、本を立ち読みしていました。何の本を見ていたのか興味が湧き、僧がいなくなってからその場所へ行くと色々な経文入門のコーナーでした。

手を伸ばすと、指先がビリビリと痺れます。不思議に思って左右に動かしてみると観音経入門の所で痺れが一番強く成りました。本を取り中を観ると、夢で見せられた経文と同じでした。早速購入し、家へ帰り読むと1時間位で読み上げる事が出来ました。

経文を言ってみましたが、すらすらと口から経文が出て来るのです。まるで自分でない自分が読経している様な不思議な感じでした。

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2020/4/28

今日の回気学は  

今日の回気学は4月28日(火)で、象学は「五黄丑日」です。

センター惑星は「地球」で、振動惑星は「冥王星」です。

魔王星ラインはありません。

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2020/4/27

神社の中で  

私は昭和57年に吉方位移転を行ないましたが、そこは新潟市坂井で道場山の坂井神社の近くでした。

私は時間が取れると水行を行ない、坂井神社の拝殿を借りて瞑想を行なっていました。

ある日、天井が紫色に光ったかと思うと、エネルギーが渦を巻き、龍の様に私の身体の中には入って来ました。

途端に石化した様に成ったかと思うと、遠くの景色が見えたり、遠くの話し声が聴こえたりするように成りました。

後でこの紫龍は福島県の鳥追観音の眷属であることが判りました。私に様々な能力を与えてくれたのです。

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