2020/2/10

三合局は  

今日の方位実践日では北西の三合局を使う事が出来ました。三合局に付いては波動情報研究所の瞑想気象学講座の運勢学部門で修学しています。

本日2月10日(月)の方位実践日では木局を使う事が出来ました。北西の吉方位でしたので、戌の干支でしたが、三合局の日に応期として効果が顕れて来ます。

干支の吉方は物質面で顕れ易く、九星は精神面に事象が顕れます。

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2020/2/10

東は発展の方位  

界の全般のフィールドを北から東に廻そうとしていますが、過去残存フィールドの為に北から抜けれない様です。

個人が東の発展フィールドを多く使える様に成って来ると、サラスバの集合意識にも東の発展フィールドが加わって来るのかも知れません。

北は干支の「子」に当たりますが、ようやく節分過ぎから象学年盤の「子歳」と成りました。

「子」は種子の中に陰から陽への動きがようやく芽生え、動き出すと言う象意です。新しい生命が萌え始めると言う象意に成ります。

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2020/2/10

推薦図書  

この本は方位実践日の奇門を突いた本屋さんで見付けた本なので推薦出来ます。

「古事記開運法」カドカワ書店1,400円+税

古事記の修学にも成るので良いですね。

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2020/2/10

映画「AI崩壊」  

映画「AI崩壊」を観ました。

2030年がモデルと成っていましたが、ほぼ同程度のAI(人工知能)は既に出来ているのではないかと思います。

ドラマの中では故障したAIが人間の選別(不要の人間を抹殺する)を始めますが、ギリギリの所でAI「のぞみ」が本来の人間の福祉発展の為のプログラムを受け入れてくれますが、やはり警察機構でも同じ様なAIを創っていました。

一般の方達は映画「踊る捜査線」で初めて地下でこの様なサイバー部隊が有るのを知りましたが、同じストーリーの様です。

映画の中ではチップを入れている総理大臣が死んでしまいますが、同様にAIを悪に使われた場合には人間の選別でチップを入れた人は皆犠牲に成る恐れもあります。

面白い映画でした。良い心で観て戴きたいと思います。

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2020/2/10

奇門を突いて  

今日2月10日(月)は方位実践日でギリギリ奇門を突いて午前8時50分頃出掛けました。

一番近い北西への道を通り午前9時ちょっと前に奇門を突いて吉方位に入れた様です。

初め新大キャンパス辺りに居ましたが、亀貝ショッピングセンターに移動し、小新のイオンシネマに来ました。

祐気採り中ですが、そのまま映画に入ります。

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