2012/5/30 | 投稿者: pippi


名(な)は体(たい)を表す。
よく聞くことわざだ。


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今日も気持ちいい〜

「ピッピ」という名前は
「長くつ下のピッピ」という童話から取った。

そばかすだらけの顔、父さんが行方不明でも
明るく元気で強い女の子。
自由気まま、無邪気で天真爛漫。
周りを振り回すけれど、実はいい子のピッピに
みんな惹かれていく…みたいな話し。


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おっれーはジャイアン♪

女の子が主人公であるけれど、
そばかすだらけ、っていうビジュアルが
小僧の鼻周りの特徴と重なり、
私の勝手な解釈の元「ピッピ」と名付けた。


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ガーキ大将ぉ♪

「猫なのに鳥の名前みたいだね。」
「何でピッピなの?何かの音みたい。」
「可愛い名前だけど顔に合ってないね。」

当初、いろいろ言われたものだ。

「ピッピ」という名前、
可愛すぎたのではないか?
名前負けしているんじゃないのか?


5歳になった小僧を見て、ふと思う。


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のび太ぁ〜♪

当初検討していた、

「アレキサンダー」
にしなくて正解だった、と。


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何だよ、それ。

(゙Д゚;)〃歌っとけよ。



おとんは「ピッピ」より「ぴっぴ」
が合っているのでは?と言った。
感覚的な問題だと。
実際、病院でも「ぴっぴちゃん」
と書かれることが多い…。

強さは別として、ビジュアル的な側面、
自由きままで、元気でいい子。
名は体を表しているのではなかろうか…と。

まぁ、だからって、
あんまり深くは考えてはいないんだけど…(゚∀゚*)




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