2007/7/1

お忘れなく  ドラマ

本日13:00より、WOWOW無料放送のドラマ「コールドケース3#1」で1988年の音楽・PSBがフィーチャーされます。
BSが見られるTVなら視聴可能なので、見てくださいね〜。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

「Always on my mind」1曲でしたね。もっとやるかと思った。

番組後の「Pick up songs」では、ミュージシャン&楽曲紹介。

「英国的シニシズムを乾いたポップスに乗せ、20年以上もチャートに君臨する奇跡のデュオ。この曲はかつてプレスリーが歌い、ウィリー・ネルソンがカントリー調にカヴァーした名曲を、きらびやかなアレンジで再生した、彼らの真骨頂。」
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2007/6/30

マット&デビッド  ドラマ

祝、「リトルブリテン」シーズン2放送決定(WOWOW)。

下品で差別的、キャンプでシニカルでアブノーマルなこのコメディ、去年のロンドン行きの飛行機(ヴァージン・アトランティック)で見たのが初めてだから、そろそろ1年になる。その間にWOWOWでシーズン1放送、DVDの日本語字幕版も発売され、マット・ルーカス&デビッド・ウォリアムズも来日して、いいともに出た。

もちろん最初にマット&デビッドを見たのは、PSBの「I'm with stupid」(’06,5月)PVである。

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全然似ていないブサイク2人がナゼ、エレガント&クールな2人を演じているのだ!と、ちょっとカチンときた。
が、どんどんハマって行くうち、マット&デビッドはニール&クリスに・・・外見だけでなく内面も・・・激似であることに気がつく。もともと2組は10年来の友人仲間で、特にデビッドは英国内のイベントならたいてい見に行くほどのPSBファン。2人とも変装の名人なので、似せようと思ったらいくらでもできるハズ。

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ほら、そっくり。
「I'm with stupid」PVでは、わざと似ていないように演じていたのだ。

マット&デビッドは、「リトルブリテン」で国民的コメディアンになる前、「Rock profile」(‘00〜01)という番組をやっている。これは、マット&デビッドがあらゆるミュージシャンに扮し、めちゃくちゃなインタビューに答える番組なのだが、ファンが見たら激怒ものの、かなりミュージシャンをおちょくった内容だ。だから彼らが大好きなPSBは演じていない。多分好きすぎておちょくれなかったんだろう。だけど上の写真は、その「Rock profile」のコーナー( Vox Pops /天の声として、PVに茶々入れる)で彼らが扮したPSB。ワタシは「Rock profile」のDVDを持っているけど、そのコーナーは本物のPVを使用しているゆえの権利問題かなにかでDVDには収録されていなくて残念ながら見る事ができないのだけど、ちょこっと出て来て文句を言うだけのようだ。でも似てる、1990年くらいの2人に。これが「I'm with stupid」のPVの元になっているのは言うまでもない・・・。

改めて、PSBのぞっこんファンだからこそ演じられるPVをどうぞ。
「僕、クリス・ロウ」
「僕、もう片方のほう」
こんな皮肉な台詞、ファンでなきゃ出てきません!



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2007/6/21

PSBinドラマ  ドラマ

http://www.wowow.co.jp/drama/cold/

WOWOWで放送しているアメリカのドラマ「コールドケース」は素晴らしい。
ヒット・メーカーのジェリー・ブラッカイマーが手がけているだけで“お金かけてるな!”と思うけど、コールドケース=未解決凶悪事件を掘り起こして解決する1話完結の刑事ドラマ。「時効警察」みたいにオフビートじゃないけど。

このドラマのなにが素晴らしいって、音楽。事件があった過去に話が戻るとき、そのときに流行っていた音楽が使われ、見ている者をその時代に、否が応でも戻してしまう。自分の青春時代の音楽を使われた日にゃ、懐かしくて涙が出ちゃう!意外にTVドラマに有名ミュージシャンの曲が使われるのって珍しい。さらにドラマ後にはその楽曲をきっちり紹介してくれるから、相当音楽にはこだわっている。「コールドケース2」(現在再放送中)のエピソード#21など、全編「ロッキー・ホラー・ショー」をフィーチャー!(ちなみに私は「ロッキー・ホラー」ハードリピーター。パリでもロンドンでも見た)

で、ここからが本題か。
7月から放送のシリーズ3作目「コールドケース3」エピ#1でついにPSBフィーチャー。1988年、PSBがアメリカを荒らしまくっていた頃ね。使われるのはアメリカで最も人気がある1曲「Always on my mind」とのこと。他に使われる曲も全部懐かしい。
ちなみにPSBの曲(Opportunites)はドラマ「Beauty & Geek」の主題歌としても使われているらしい。

↑この放送は7月1日(日)、無料放送なのでWOWOW入ってなくても見れます。


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「Always on my mind」といえばこのコスプレ。

ニール&クリス本人たちのドラマ出演や音楽以外のテレビ出演、これはもう80年代にオファーはいっぱいあったらしいけど、みんな断ったらしい。それでよかった。見たい気もするけど、ドラマは軽く消費される運命だからね。

他にも7月のWOWOWはなかなかのラインナップ(わたしゃWOWOWのまわしものか)。

「Littre Britain」のシーズン2も放送決定(シーズン1も再放送)。シーズン2は1よりさらに下品になっとります。

ロンドンで一番のライブハウス「KOKO」(先日シザーシスターズ&ニールがライブをやったトコでもある)からライブが放送されるロンドン・ミュージック・シーン番組「London Live」が週1でスタート。

フジロック・フェス直前、過去ライブのおさらい、2007年版も即日放送予定。行けない人にはありがたし。2002年の完全版もやって欲しい(PSBが出演したから。でも、(たぶん闇)DVD持っているけど)。

7月1日、ロンドンでダイアナ没後10年追悼に行われる「コンサート・フォー・ダイアナ」(当然のことながらチケットは即完売だった)を放送。ダイアナが好きだった&生きていたら好きであろうバンドを王子たちがセレクトしたらしい。エルトン姐さん、デュラン・デュラン、テイクザットほか、豪華ゲスト登場。実はダイアナはキャンプな人が大好きらしい(まあ、彼女自身HIV撲滅の活動をしていたから、行動がカブったんだろう)。ジョージ・マイケルやPSBも大好きだったはずだが、この2組の出演は、ないのね。PSBには「Dreaming for the Queen」をやって欲しいのに〜。

ミュージカル映画特集で「プロデューサーズ」「レント」のほか、「ロッキー・ホラー・ショー」の映画も。もちろんDVDは持っていますが。ところで、17年ほど前、私が東京在住のとき土曜日の深夜に放送した「ロッキー・ホラー」は吹き替え版だった。すごくはまっていてよかったんだけど、番組後に声優キャスト名が出なかったんだよね。あの時フランケンフルターを演じていた声優さんはいったい誰ー!?(なにせ映画自体1975年公開だから・・・。)

最近あまり好みの映画&音楽がやってなくて「だめじゃん、WOWOW・・・やめようかな」と思っていたところなのです。またやめるきっかけなくしちゃったワ。
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2007/6/1

昼ドラ  ドラマ

麗わしき鬼 | 東海テレビ 昼ドラマ

ワタシがしばらく日本にいない間に、昼ドラがすごいことになっていた。
いつものドロドロにくわえ、今回の昼ドラにはLGTBがテーマのひとつになっている事は前にもここで書いたけど、さらに強烈に・・・。

ストーリーは腹ちがいの姉妹を巡るドロドロストーリー。ヒロイン(妹)の叔父にあたる人がオネエ系ゲイとして最初から出ていたけど、ここのところLGTBがゾロゾロ。

先ず腹違いの姉妹と知らなかった姉が、妹に抱く愛情が異常に濃い。妹だと知っても濃い。
その姉は、結婚しているが女性の愛人がいる。
妹の恋人がバイセクシャルで、叔父の元恋人だった。

LGTBが取り上げられると言うことは、単純に市民権を得た様な気もするが、実際は、結局ドロドロを盛り上げる、ノンケの目から見た”ヘンな人たち”に過ぎないのは残念。

妹の恋人は、彼女と結婚させたくない父親の策略で罠にはめられる。彼が男と関係を持っている所を妹に見せることで2人の仲を裂こうとするが、ドロドロのクライマックスで車に跳ねられバーン!都合よく死ぬ。

姉の女性の恋人は、嫉妬に狂って暴れ回った挙句、ナイフ振り回したり(昼ドラではよくやるけど)不気味な笑を浮かべたり、明らかにキレキャラ。そうこうするうち行方不明になってしまった(そのうちまたバケモノ化して出てきそう)。

これじゃ、LGTBがちゃんと取り上げられているとは思わない。びっくりさせてナンボの昼ドラだから仕方ないのか?
おそらくごく一般の人は、「LGTB=同性と寝る人種」くらいの認識なんだろうな。

ワタシは彼ら・彼女らの性的なポイントには興味がない。まあ、人間が性という原始的な欲望から形成されているのであれば、そこから生み出される性格、性質、考えなどに影響を及ぼしているであろうから、そういう意味では「興味がない」とは違うかもしれないけど、それでゲイ・ノンケを分けることはしない。

興味があるのはその人の生み出すものだ。ワタシがことさらLGTBに興味を持っているのは、生み出すものが素晴らしいからで、その感性が単純にワタシ好みだということ。少なくとも彼らの性的嗜好だけを取り上げてチャカすようなこともしたくない。

乙女文化として「腐女子」「やおい」というものがあるけど、ワタシはこれもあまり好きじゃないんです。まあ、ほとんど関わったことがないので、内容はしらないんですが。まあ、まったく別のフィールドという訳ではないので、かぶっている部分はございましょうが、好んでそっちに行こうとは思いません。

去年のゲイマガジン「yes」のインタビューで、ニールは名言とも言える言葉を日本の読者に残してくれました。

「僕はゲイじゃない。ただのホモセクシャルだ。」

う〜〜ん、単純かつ深い。
ワタシが勝手に解釈すると、要はただの"好み"の問題で、人間の種類のカテゴライズとは違うって事だと思うんですが。

明日と明後日は名古屋のゲイパレードだそうですね。明日、仕事じゃんな・・・。

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最前列でクリスにブンブン手を振っていたワタシ、スラッと手を上げて答えてくれました。ねえっ、絶対ワタシに返してくれたんだよね?隣のにーちゃんじゃないよねっ。
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2007/3/19

アンディ・ピプキン  ドラマ

Yahoo!ミュージック - 音楽ニュース

アンディ・ピプキンとは、イギリスのコメディ「リトル・ブリテン」で、マット・ルーカスが扮している代表的キャラクターのひとつ。車椅子に乗った青年(おっさん?)で、友人のルー(デイビッド)に世話をさせていますが、本当は歩けるどころか誰よりも運動神経のいい、極悪キャラ。

そのアンディがコメディアン・ピーター・ケイと”車椅子コンビ”を組んで出したシングルが、今週のシングル・ヒットチャート3位に入ったとのこと。

この曲は「コミック・リリーフ」というチャリティー番組の企画モノ。日本の24時間テレビ(私はこの番組がとてつもなく苦手)を考えてみて欲しい。もしこの番組に、本当は歩ける身障者ネタで有名なキャラが出演したら?う〜〜ん、日本にはそのキャパはないだろう。もとより身障者ネタをコメディに出すことすら、おそらく苦情の電話が殺到でしょう。この、電話してくるような健常者は、身障者をネタにするのは不謹慎だと言いつつ、実際は身障者がTVという社会に出ることを拒んでいる。つまりは「身障者を表に晒すな。”かわいそう”でしょ。」って事なんだろう。この「かわいそう」がめちゃくちゃ他人事でタチが悪い。

でも、アメリカやイギリスは身障者は「隠しておくもの」じゃない。身障者だって、社会人として仕事がしたいはず。俳優やコメディアンとしてTVに出たい人もいるはず。ロンドンでは凄くたくさんの車椅子の人が公園やお店にいるし、バービーには車椅子の友達がいる。でも、これだって、今の日本のようにかつては"隠しておきたい現実"だったはず。日本は遅れているだけ…と思う。
身障者を含むマイノリティ問題(性別、人種、職業など)は、オープンに出来てこそ本当の社会。自身もマイノリティなマットは、そのあたりをちゃんと克服して来て、こんな過激なキャラを作っていったんじゃないかと思う。

以下、そのショーのもようです。全然硬くないし、感動を強要する演出もありませんので、安心して見て下さい。マットは歌がうまいよね〜。
デビッド・ウォリアムス、エルトン・ジョン、デビッド・テナントとかも出ています。




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2007/3/12

デビッド&マット!!  ドラマ

ちょっとちょっと、デビッド&マットが来日しているよ!

いいとも!終わりに出ていたよ!DVDが日本でも出るらしい。
「あんたの台所にある変なカレンダーの人たち」と、気がついたのはうちの母。偶然実家のTVがつけっぱなしになっていました。
わ〜、逢いたいよう〜。私が東京在住だったら、すぐ新宿に向かっているわ〜!出待ちよ、出待ち!マットのおなかに触りたいぃ〜。

今日のいいとも!の客、いいなあ。でも価値なんてまったくわかっていないんだよね。ちぇっ。

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ニールとデビッド。何度も言いますが、付き合ってはいません。仲がよいだけ!


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マットとパートナーのケヴィン。結婚してます。

リトルブリテンからのシングル「I'm gay」のPSBリミックスはいつ?ベイビー、ケタケタ笑いながらリミックスしちゃうの?

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2007/1/14

Rock Profile  ドラマ

Amazon.co.uk: Rock Profile: DVD: David Walliams,Matt Lucas,Jamie Theakston

マット&デビッドが「Littre Britain」をやる前に作った番組「Rock Profile 」というコメディがあります(2シリーズ放送されました)。
これは、マット&デビッドがいろいろなミュージシャンに扮し、ジェイミー・シークストン(元「トップ・オブ・ザ・ポップス」の司会)がインタビューするという形式。
イギリスのミュージシャンはもちろん、アメリカの大物ミュージシャンも多数。
「Littre Britain」よりむしろ2人の成り切り天才ッぷりが堪能できます。マットがまだ微妙に細い(って言っても太いけど)です。
”なんでこの人が入っていてあのミュージシャンがいないの?”と思う人選ですが、要はマットとデビッドが”いじりやすい”人選なんでしょう。個人的にはPSBを見て見たかったんですが、残念ながら入っておりません。多分、おこられると思ったんでしょうね。でも、どうせ後々「I'm with stupid」で思いっきりやってるんですから、やれば良かったのにィ。

めちゃくちゃキャンプなリッキー・マーチン(デビッド)が出てきて、「ソフトセル、イレイジャー、PSB大好き!」(全部ゲイバンド)などと言っています。やっぱゲイから見てもリッキーはゲイなんすね。

興味がある方は、Youtubeで「Rock Profile 」を検索して見てください。けっこうたくさんありますので。
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2007/1/14

女装マニア  ドラマ

Yahoo!ミュージック - 音楽ニュース-UKの大人気コメディ番組「リトル・ブリテン」にジョニー・デップも出演を熱望!?

前にロビー・ウィリアムスが出演した時にやった女装(エミリー&フローレンス)をやりたいそうです。ジョニー・デップって、けっこう女装好きなんだよね〜映画でも何度かやっているし。でも、断っちゃったなんて、もったいない!

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マット&デビッドのエミリー&フローレンス。髭のフローレンス(マット)は家庭持ちの女装マニアという設定。

ところでイギリスにおける”女装”は、セクシャリティに関係なく、けっこうポピュラー。有名人(俳優、ミュージシャン)なら1度はやってるんじゃないかしら(女装は紳士のたしなみ!)。むしろノンケの男の方が、「女装の自分=理想の女性に近い」ということでノリノリになるらしい。日本でも何年か前、女装した著名人(みんなノンケ)の写真集があったと思います。多分、最初はみんなしぶしぶだったと思うけど、映っている写真を見る限り、カメラ目線が異様に色っぽかったり、しなを作ったり、最大限美しくなろうとしているのがすごいです。

ところでニール&クリスは、そこまでベタなことはなかなかやらないんですが、クリスは映画「It couldn't happen here 」('88)で1カット、女占い師の格好をしています。映画のダイジェストともいえる「Always on my mind」のPVにも一瞬、出てきます。女装と呼ぶには微妙ですが、一応お化粧していますので。ただ、この写真がなかなか見つからず、封印したいのかな〜なんて思いますが、ようやくアメリカ版のビデオパッケージに写真を発見。映画フィルムからの抜粋でなく、ちゃんとポージングして撮られているようですから、ノリノリかと。こんなに美しくなるとは思っていなかったんじゃないでしょうか。こういうところはノンケの男っぽいですね。
少なくともマーガレットより美人です。
では、どうぞ。

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元がかわいいので、あんまり変わっていないような気がします。
(あれっ、ワタシ先日からベビたんの隠したい過去恥部をほじくり返して日本中に紹介していますかね?)
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2007/1/6

プリズン・ブレイク  ドラマ

http://uk.gay.com/article/5239

「ゲイだったらいいのに!」と、世界中のゲイのみなさんが妄想するナンバー1は、「プリズン・ブレイク」主演、ゲイ・グラビアがめちゃくちゃぴったりのイケメン&マッチョ、ウェインワース・ミラーです。さんざん噂はあったようですが、gay.comに、”ゲイである事を否定した”という悲しいニュースがのっていました。

「プリズン・ブレイク」は日本でもレンタルや放送がされているのでご存知とは思いますが、過剰な兄弟愛、刑務所の中というヤロウだらけの設定(もちろん主人公に迫るゲイ囚人あり)、ウェインワース君が脱獄の手はずを暗号にして全身タトゥーにしているため、毎回必ず脱ぐというお約束、どこをとってもゲイ向け。
なのに否定しちゃってさー。妄想させとけよー。俳優って夢を売る職業じゃんー。

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2006/12/17

よろしくね  ドラマ

Yahoo!ミュージック - 音楽ニュース-V.A.、UKの大人気コメディ番組『リトル・ブリテン』まもなく放送開始!

今日深夜からWOWOWで本放送開始です。とりあえずシーズン1ですが、盛り上げて是非シーズン3まで放送してもらいましょう!
(いつの間にか『リトル・ブリテン』マニア及びWOWOW広報担当に…)

ワタクシが『リトル・ブリテン』を推薦する理由は、”賞を総なめ”するくらいメジャーで認知されているのに、内容が後ろめたく、”コッソリ見る罪悪感”がたまらないコト。イギリス人の縮図・恐ろしく差別的な内容を笑える自分を省みると「差別」だとか「正義」だとか「平和」だとかの大義をブチかます勇気がなくなる。つまりそんな、見ている方の人間のちっぽけさを自覚させてしまう恐ろしいコントかも。
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