2013/9/22

ちんあなご  ランキング/リスト

先日、すみだ水族館(スカイツリータウン)に行って来まして、そこに、でっかいちんあなごの水槽がありました。

ちんあなご…。

あなごの仲間で、顔が犬の狆に似ているから、ちんあなごだそうです。下半身の大半を砂の中にうずめて、上半身(?)だけ水面に出し、ゆーらゆーらしています。どうやら流れて来るプランクトンを食べるそうです。

それが、水族館の水槽にはびっしり生えているような感じ。「ムーミン」のにょろにょろにも似ています。

ヘビやミミズが嫌いな人はダメだろうけど、私はずーっと見ていられるほど癒されます。「いじってちんあなご」という育成ゲームアプリもあります(エロゲーではありません)。

家で飼育できんのかな?

で、地面から生えているのが信条のちんさんたちのなかに、「絶対に地面に潜らない」と心に決めたかどうだかわからないけど男前なちんさんがいましたので動画で撮りました。

グダグダと長い動画でオチもありませんが、お暇でしたら癒されてください。

ちなみにオレンジのしましまの子はちんさんのお仲間のにしきあなごです。


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2011/7/13

The Pride Power List 2011  ランキング/リスト

Time out - The Pride Power List 2011 -

Time Out Londonの、影響力のあるLGTB(レズビアン、ゲイ、トランスジェンダー、バイセクシャル)100人のリストです。

1位…Gareth Thomas - rugby player

2位…Sir Ian McKellen - actor and gay-rights activist

3位…Chris Smith - politician

4位…Sir Elton John - musician

5位…Hope Powell CBE - coach, England women’s football team

6位…Russell T Davies - writer

7位…Clare Balding - TV presenter

8位…Sarah Waters - author

9位…Waheed Alli - gay-rights activist

10位…Ben Bradshaw - politician

恐らくトップ10人は英国では誰もが知る有名人でしょう。芸能人よりも政治家や文化人が多いのも、日本とは違うところですね。

さて、我らがニールしぇんしぇいは…

32位です!

Neil Tennant - musician

The Pet Shop Boys’ frontman, currently touring with Take That. Recently collaborated with Javier de Frutos on the ballet ‘The Most Wonderful Thing’.


パチパチ。好位置です。ジョージ・マイケルは95位だからね。

PSBの曲の中で、最もベタなゲイなのが「The night I fell in love 」。曲だけ聴けばせつなくて泣ける歌なのですが、実は笑える(ネタモトはエミネムとゲイ・ドラマ「Queer as folk」)ド真ん中ゲイ・ソングです。



なんか私はいつもニールがゲイで安心感すら感じておりまする。


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2011/4/1

BBCライブ:DVDコメンタリー(I'm With Stupid)  ランキング/リスト

PSBファンクラブ会報誌Literally36号(2010年12月号)掲載の、Ultimate付属DVDのBBCライブのニール&クリスのコメンタリー。ラストです!ありがとうございましたーー!



28. I'm With Stupid (BBC Top Of The Pops)

ニール:おー、これは…。

クリス:ガッカリしている?

ニール:いや、うーん、もちろん…。

クリス:おお…。僕らが望んでいたものをやることは許されなかった。

ニール:ジョージ・ブッシュとトニー・ブレアだけをやることは許されなかった。だから他の政治家たちのマスクを使った。あれはデビッド・キャメロンだ。にもかかわらず、振り付けはすばらしい。…その日の午後に、これらのマスクをTop Of The Popsに作らせた。何らかの理由で、これは日曜か何かに録画された…。グァンタナモ米軍基地だから、彼らはオレンジの衣装だ…。僕は生で歌っている。

クリス:ゴールデンタイムの番組でこういう政治的なものが許されたのはいまだに驚くべきことだ。

ニール:そうだね。ジョージ・ブッシュとトニー・ブレアが一緒にやってるのを見るだけでも面白い。僕らはこれをチャンネル4とドイツのTVでもやった。…よかったよ。くだらないカードボードだけがマジでちょっと下げいるけど。この時点では、もちろんトニー・ブレアはこの時点では首相だ。いいね、このダンスは好きだ。

クリス:僕が何を着ていたかわからない。

ニール:あそこで君はあまり努力はしなかったと思うよ。

クリス:うん。あそこに到着した洋服そのままで出たみたいに見える。

ニール:その通り。

クリス:おお!やり遂げた!凄い!

ニール:Top Of The Popsは数週間後に終わっちゃうから、これ以上はない。Top Of The Popsは2006年に終わった。そう言うこと。最後だ…。アクトがどのようにちょっとしか変わっていなかったかとか、僕たちがそれをどれくらいぶりかに再びやり始めたかを見れるから、それを見ることは魅惑的だった。

クリス:むーーー。

ニール:何曲かはすごくアート的だったね。「Can you forgive her?」、「I don’t know what you want…」…。

クリス:あと「Miracles」と、「Liberation」。

ニール:それらは素晴らしいTop Of The Popsの一時代だったと思うよ。

クリス:僕のお気に入りは「Flamboyant」。

ニール:「Flamboyant」…5本か!ほとんど最近の曲だね。
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2011/3/30

BBCライブ:DVDコメンタリー(Flamboyant)  ランキング/リスト

PSBファンクラブ会報誌Literally36号(2010年12月号)掲載の、Ultimate付属DVDのBBCライブのニール&クリスのコメンタリー。↓このパフォじゃなくて、他のTVでやった「 Flamboyant」のライブは、パフォ前にコントみたいのがあって、みんなで死んだふりとかさせられててたのがあったけど、それYoutubeで見つからない…。



27. Flamboyant (BBC Top Of The Pops)

ニール:オー・ゴッド。

クリス:ここで何をやったかわからん。

ニール:ジャパニーズ・ダンサーズがいた。

クリス:僕はY3のトラックスーツを着ている。ネック・アップすればよかったのに。

ニール:僕はディオール。

クリス:良い音だね。おー、このダンス、好き。

ニール:彼女らはちょっとしたダルい子に扮していたんだよね。

クリス:ファンタスティッなダンスだ!うん、この素晴らしいバック・ダンスで2曲パフォーマンスしたんだったっけ?

ニール:僕が着ているジャケット、すごくいい。

クリス:ハンドバッグがいい。

ニール:いいね。誰がスタイリストだったんだろ?この時はデイヴ・ドレル(マネージャー)の時代だったね。デイヴは何もかも全てが良かった。

クリス:自毛だ、ウィッグじゃない。

ニール:そうは言い難いな。

クリス:ノー、地毛だったよっ。

ニール:君はあそこで何を見ていたんだい?

クリス:わかんない。ちょっと活き活きしてるように見せる努力をしていたと思う。多分、ダンスを楽しんでいた。そこに加わらなかったなんて。

ニール:君が一緒に踊ったらすごくよくなったのに。

クリス:うん、これが今までで一番気に入ったパフォーマンスだ。

ニール:年を経るごとに僕たちが良くなっていくってことの立証さ。…僕たちは彼女らと一緒に、アント&デックのサタデー・ナイト・テイクアウェイで、これをやった。なんて良いチューン。良い曲だ。

クリス:うん、これは全てがパーフェクトだ。ついに僕らはここまでたどり着いた。10年満点だ。うん。わかっていたよ。

ニール:わかっていた。

クリス:言える。僕らはついにここまで来た。
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2011/3/29

BBCライブ:DVDコメンタリー(Miracles)  ランキング/リスト

PSBファンクラブ会報誌Literally36号(2010年12月号)掲載の、Ultimate付属DVDのBBCライブのニール&クリスのコメンタリー。ねえねえ、このズラクリス、シャアに似てない?ガンダムの。アッサリ似てなかったらごめん。



26. Miracles (BBC Top Of The Pops)

クリス:これは限定版だ。

ニール:おお、僕らはプロダクションに戻って来た。この曲はキーボード・プレーヤーに振り付けがされている。僕らはエディを着ている。このバックの空、イイね。あれ見てよ、すっごく良くない?

クリス:おー、僕はウィッグかぶっている。ウィッグが戻って来た。

ニール:この時代、君はウィッグをかぶっているか、突然ウィッグを着けてないかもしれない。そこでは僕たちはずっとライブでやっている。(大笑い)

クリス:ん、彼女らもみんなかぶっている…なんで僕も?実際、ウィッグをかぶっていないのは君だけだ。

ニール:僕は目立たなきゃだから…見てよ、あのトップスが再び。

クリス:違うトップスだよ、あれは。僕に言わせるなら、あれはちょっとファッショニーだ。

ニール:うん。

クリス:あのウィッグはすごくいい。

ニール:君はオアシスの誰かみたいに見える。

クリス:自分がCrème Bruleeになったみたいに見えるThe league of gentlemen(TVコメディ)のキャラだよ。僕はCrème Bruleeのルックスをイメージしたのがこれ。ノーザン・ロック・バンドは成功しなかった。…お、今のすごくいいと思わない?よし、もう一回あれやろう。

ニール:このアイデアは、むしろシンセっぽく見せるようにダンサー達にダンスさせた。で、彼女らはそう動いた。

クリス:ビデオでは彼女らを使わなかった?

ニール:使っていない。

クリス:んー、ビデオで使うべきだったな。

ニール:そうだね。あのときはこのアイデアは浮かばなかった。…素晴らしい。空が美しいよ。君はちょっとジョニー・マーみたいにも見える。

クリス:彼がブロンドのウイッグをかぶったとは思えない。

ニール:もしかぶったら、だよ。

クリス:もしジョニー・マーがブロンドのウイッグをつけたらね。ほとんどフェザー・カットだよね。

ニール:うん。…これももちろん編集だ。素晴らしいエンドだ。ん、僕はそう思う…。

クリス:うん、楽しめた。

ニール:良かったと思うよ。


参考:Crème Bruleeのキャラ(またキャムプな…)

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2011/3/21

BBCライブ:DVDコメンタリー(I Get Along)  ランキング/リスト

PSBファンクラブ会報誌Literally36号(2010年12月号)掲載の、Ultimate付属DVDのBBCライブのニール&クリスのコメンタリー。私は一人になると、いつもこの歌を口ずさみます。一人は、誰でも辛いものです。↓これはBBCのライブだけど、DVDに入っているのとは別の映像です。



25. I Get Along (BBC Re:Covered)

クリス:別のやつ?

ニール:今ここでやっているやつ?最後のやつだけど、ここでは僕らは本当にライブでやっている。クリス、君はキーボードを弾いているよ。この曲は全部同じセッションだ。テレビでのライブ・パフォーマンスの面白いところは、集中した雰囲気になれることだ。もちろん音は良くないけど…。おお、ここでピーター・マンデルソンが引用される。僕はGQで彼からインタビューを受けた。で、彼は、これは僕についての事じゃないよね、トニー・ブレアの事でしょ、って言った。

クリス:めまいがする。

ニール:ちょっとしなやかな感じがする。やり方が急に変節していると思う。ジョディはずっと110で通している。

クリス:”誇張”じゃない?(笑)

ニール:ノー、全然違うね。全然誇張されていないよ。でも、そんなに遠くないかも。…中盤がいい。おお、これはシングル・エディットじゃないね。

クリス:ピートが弾きまねしてる…おお、これがライブだったら、恐らく本当に弾いてる。

ニール:うん。

クリス:実際には、彼はこのスライダーで何かやっていたんだよね。

ニール:うん。

クリス:僕はいつもギャラをもらっていなかった。

ニール:僕の弟と義妹のサラがどこかにいるはずだ。

クリス:ジュールズ・ホランド(ピアニスト、BBC2で番組をやっていた)がいたのを覚えている。あれはこの時代だった?

ニール:うん。僕のシャツはグッチだったと思う。

クリス:髪は誰に…?

ニール:エレイン。

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2011/3/19

BBCライブ:DVDコメンタリー(Home And Dry)  ランキング/リスト

PSBファンクラブ会報誌Literally36号(2010年12月号)掲載の、Ultimate付属DVDのBBCライブのニール&クリスのコメンタリー。21世紀に突入…なんかもう最近のような感じがしてきた。



24. Home And Dry (BBC Top Of The Pops)

ニール:おー…。

クリス:“Home and away”。座っている。

ニール:座っているね。おー、彼は音を拾っている…。

クリス:…3台のキーボードだ。数えた。

ニール:うー、マジ…。

クリス:自分があのショットを許したなんて信じられん…。近っ!…見てよ、eurrgghhh(アギャー)…おー、ビック。

ニール:ビック…。僕はライブで歌っているね。…大学ツアーと同じ時期に録画したと思う。それか、違ったかも、多分。もっと遅かったかも…。ジョディ・リンスコット…。この時、ブリットポップ時代からダイドやコールドプレイの時代へ移行していた。ジョディは良くダイドとプレイしていた。

クリス:ピート・グレダル…。

ニール:そう、ピート・グレダルだ。

クリス:ステージでは、君は彼の事をあまり見ないよね。

ニール:Top Of The Popsではね。マーク・レフォイだ。これはTop Of The Popsスペシャルの一パートだ。僕らは5曲演奏した。

クリス:音楽がすごく素晴らしい。このタッチは気に入っている。ここでの音楽は好きだ。たとえそれが録画されていなかったとしても、良くやんなきゃ。何でスチールがここにあるの?空っぽのスチールじゃん。

ニール:何でかわかるでしょ?続くパートで、僕らは「Love is a catastrophe」をやるんだよ。…おおー。、見てよ、…衣装。

クリス:ウィッグをかぶったな…。どんどんやった。

ニール:新世紀だ。

クリス:ポスト・ウィッグ時代さ。

ニール:新しいけど、どちらかといえばナチュラルだ。…見て、マークがバッキング・ヴォーカルをやっている。うん、もし僕たちがロックバンドだったら、こんな風に見えるんだ、いいね。そんな感じに見えるちょっとしたチャンスだよ。…ジョディが全部出し切っている。…ビックはジョニー・マーのマネしてるな。

クリス:ここでは僕らは確実にリアルだ。リアルであり続けている。
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2011/3/16

BBCライブ:DVDコメンタリー(You are Drunk)  ランキング/リスト

PSBファンクラブ会報誌Literally36号(2010年12月号)掲載の、Ultimate付属DVDのBBCライブのニール&クリスのコメンタリー。この曲も好き。時々泣きたくなる。



23. You Only Tell Me You Love Me When You're Drunk (BBC Top Of The Pops)

クリス:今度はなに?

ニール:おー、君は新しいウィッグだね。

クリス:このウイッグは気に入っている。ずっとこのまま?

ニール:ついにオーケストラを入れた。

クリス:何かが起こったんだよね?

ニール:これは僕の2作目のウィッグだ。多分、時々再スタイリングして使っていたものと同じウィッグだと思う。明らかに、僕がギターを持って登場した最初だ。…誰がパーカッションをやっているのかな?おそらくダニー・マミングスだろう。僕らはツアー中だった、何故か。…このショーで、あのジャケットを着ていたと思う。このサングラスはイイね。

クリス:おー、このブロークは…。

ニール:BJ・コール(UKのペダル・スチール・ギタリスト)だ。

クリス:そう。

ニール:ペダル・スチール・ギター。

クリス:これがそうだ。

ニール:最近、彼のアルバムが出た。

クリス:彼が出したって?

ニール:ふーーーむ。ここのフロントのマッド・レイヴが気に入っている。Top Of The Popsでこれをやった時、Nightlife時代はちょっとした勝利の時代だったと思う。
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2011/3/9

BBCライブ:DVDコメンタリー(New York City Boy)  ランキング/リスト

PSBファンクラブ会報誌Literally36号(2010年12月号)掲載の、Ultimate付属DVDのBBCライブのニール&クリスのコメンタリー。アガるねーこの曲。絵にかいたようなゲイ・カルチャーとディスコ・カルチャー。PVにも出ているダンサーたちの衣装がヴィレッジ・ピープル(VP)まんまで、曲もそれ風。リスペクトだよね。ちなみにVPのランディ・ジョンソンもソロでカバーしておりまする。



22. New York City Boy (BBC Top Of The Pops)

クリス:あー。

ニール:この中で着ている服は嫌いだなー。

クリス:何でこんなバカっぽい赤いコート着ているワケ?

ニール:わからないよ。2人ともずっとこれを着ている。

クリス:なんで?

ニール:ここでスタジオ54を再現している。

クリス:でも、僕らはそうじゃないでしょ?(笑)これは面白い…これを同じようにドイツでもやったよね。僕らはみんなTVショーでこの曲をやるためにドイツに飛んだ。この赤いコートって何?

ニール:プラダだ。

クリス:こんな風に…何て言うの?Butlins?

ニール:レッド・コート。

クリス:あー。

ニール:おばあちゃんだよ!見て!

クリス:ばあさんだ。これって凄くいいパフォーマンスじゃない?僕らとは別に。明らかに誰かのものじゃない?このコート。僕らは別のものを着た方が良かった。

ニール:この時Top Of The Popsのパフォーマンスは凄く手が込んでいる。レコード会社はずいぶんお金を使ったもんだ。…スタジオ54を再現すると言うこのアイデアはビデオでやった。シングルはある種のディスコ・レトロだったからね。僕らはディスコの黄金時代をやっているんだ。

クリス:パフォーマンスの中にジェフリーはいないの?

ニール:いないね。そりゃ「Was it worth it?」だ。…オーディションをしたと思う。

クリス:(笑)すごく勇気があるよ、ね?

ニール:すごくエンターテイメントだと思う。

クリス:そうだね。
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2011/3/5

BBCライブ:DVDコメンタリー(I Don't Know What You Want)  ランキング/リスト

PSBファンクラブ会報誌Literally36号(2010年12月号)掲載の、Ultimate付属DVDのBBCライブのニール&クリスのコメンタリー。まゆげ時代に突入。このタイトルは、ニールが実際に彼氏に言った言葉らしいです(で、別れちゃった)。モノを作る人間って大変よね。



21. I Don't Know What You Want But I Can't Give It Anymore (BBC Top Of The Pops)

クリス:(曲名に引っ掛けて)もっとしてもらったんだっけ?

ニール:またヘンテコになる。

クリス:オーゴット、イエー。

ニール:このパフォーマンスは気に入っている。僕らがやっている間、ボーイ・ジョージとエルビス・コステロが僕らを見ていたのを思い出す。素晴らしいダンスだ。ナイジェル・シャーノックによるものだ。彼はDV8の出身だ。このウィッグはやったもん勝ちだね。

クリス:何人かの人がこのパフォーマンスで僕らがちょっとヘンテコなことをしたって思ったに違いない。

ニール:まあ、それは誰もが思うに違いないんじゃない?

クリス:ふーーーむ。僕はここでは実際ウィッグをかぶっている。僕の髪の毛が無くなっちゃったみたいに見える。全く…。この曲はトップ10に入らなかったよね。

ニール:入らなかった。

クリス:良い衣装だな。誰がまたこれを着てたっけ?

ニール:イアン・マッケラン。

クリス:おー、そうだ。これはヴェルサーチのコートだね。

ニール:その通り。

クリス:メタル。マジでダンサーがいいよねー?

ニール:グレート。本当にいいパフォーマンスだと思う。ちょっとヴィンテージのシンセっぽいのがいい。

クリス:ラック・オブ・スタッフ(rack of stuff)になったように見える。

ニール:この曲は過小評価されちゃったレコードだと思う。ジェフリー(衣装係)はこれらのジャケットを作るのに3日徹夜した。彼は日曜日までに作るよう命じられていた。録画したのは水曜日だ。

クリス:僕らのジャケットじゃなくて?

ニール:ダンサーたちのジャケットさ。…あれ見て、すっごくいいダンス!要は、乱暴なダンスだ。これも。
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