2011/3/21

BBCライブ:DVDコメンタリー(I Get Along)  ランキング/リスト

PSBファンクラブ会報誌Literally36号(2010年12月号)掲載の、Ultimate付属DVDのBBCライブのニール&クリスのコメンタリー。私は一人になると、いつもこの歌を口ずさみます。一人は、誰でも辛いものです。↓これはBBCのライブだけど、DVDに入っているのとは別の映像です。



25. I Get Along (BBC Re:Covered)

クリス:別のやつ?

ニール:今ここでやっているやつ?最後のやつだけど、ここでは僕らは本当にライブでやっている。クリス、君はキーボードを弾いているよ。この曲は全部同じセッションだ。テレビでのライブ・パフォーマンスの面白いところは、集中した雰囲気になれることだ。もちろん音は良くないけど…。おお、ここでピーター・マンデルソンが引用される。僕はGQで彼からインタビューを受けた。で、彼は、これは僕についての事じゃないよね、トニー・ブレアの事でしょ、って言った。

クリス:めまいがする。

ニール:ちょっとしなやかな感じがする。やり方が急に変節していると思う。ジョディはずっと110で通している。

クリス:”誇張”じゃない?(笑)

ニール:ノー、全然違うね。全然誇張されていないよ。でも、そんなに遠くないかも。…中盤がいい。おお、これはシングル・エディットじゃないね。

クリス:ピートが弾きまねしてる…おお、これがライブだったら、恐らく本当に弾いてる。

ニール:うん。

クリス:実際には、彼はこのスライダーで何かやっていたんだよね。

ニール:うん。

クリス:僕はいつもギャラをもらっていなかった。

ニール:僕の弟と義妹のサラがどこかにいるはずだ。

クリス:ジュールズ・ホランド(ピアニスト、BBC2で番組をやっていた)がいたのを覚えている。あれはこの時代だった?

ニール:うん。僕のシャツはグッチだったと思う。

クリス:髪は誰に…?

ニール:エレイン。

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