2015/6/30

ミーハーな話  

どうでもいい話題ですが。

日清カレーメシ2のCMが相変わらず狂ってますね。いい意味で。



前の無音のCMも好きだったけど、このセンス…なんだろう。香港っつーか、得体のしれないアジアンテイスト、一歩間違ったらセンス悪いんだけど、ギリギリすぎるところを狙っていますよね。

その中に新キャラ、香港のイケメンスターっぽいひと、大澄賢也じゃん!

イヤ別に思い入れはありませんが、浜松出身の大澄さん、連れの実家の隣のフグ料理屋さんと知り合いで、某大物女性歌手と婚約した大昔、連れだってフグ料理を食べに来たとのことです。

いやぁ元気そうでよかった、相変わらずキレッキレのダンスです。その大澄さん、浜松学区では最も難関の進学校である県立浜松北高校の出身と聞いてまたびつくり(大学は日大芸術学部だそう)。

去年ノーベル賞受賞の天野浩教授ですら、高校進学の際に浜松北高は難関と考えて、ひとつランクを下げて浜松西高校に進学したというほどの難関。

しかしそんな浜松北高の卒業生には今話題の重い美女こと熊切あさ美さんもいるそうで、奥深いです。その他、「リング」作者でおなじみ鈴木光司さんや東大出身ジャズシンガー鈴木重子さんなど、有名人も多いです。

余談ですが、女優のキムラ緑子さんのご主人で脚本家のマキノノゾミさんの実家もうちの近所で、連れのお母さんはマキノさんのお母さんと友人ですって(連れが子供のころ何度か遊びに行ったけど、年の近いマキノノゾミさんとは面識はないらしい)。いまその実家のご近所にはまきのぱんというパン屋さんがあるけど、もしかしたら親戚かも(未確認)。

もういっちょミーハーな話題。

私の甥(姉の子供)が大阪拠点でタトゥーアーティストをやっていますが、最近は映画の仕事が多く、先週末に公開された「天の茶助」「虎影」(斉藤工が主演)の2本に参加しているそうです。

特に「天の茶助」は主役の松山ケンイチのタトゥーを担当したそうで、なかなかオイシイですなぁ。

もし映画を見ることがあったら、もんもんも注目してくださいね!


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以上、どうでもいいミーハーな話でした。
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