2013/6/30

ツアー記そのB  ライブ&ツアー

パリ&ロンドンのライブ旅行記。

いよいよライブ、レビュー書きました。

Margaretの部屋/2013年6月(Paris&London2013Electric) - 2日目、6月11日ライブ

おばさんの旅行記どうでもいい方は、このページだけ見ればいいかも。

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ダンサーちゃん(男子)
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2013/6/29

ツアー記そのA  ライブ&ツアー

パリ&ロンドンのライブ旅行記、つづき。

Margaretの部屋/2013年6月(Paris&London2013Electric) - 2日目、6月11日

パリのライブ当日。でもまだライブに行く前。

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今回のダンサーちゃん(女子)。
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2013/6/29

Inside a dream (6月25日)  Pet Shop Boys

Pet Shop Boys : the official site

Inside a dream (6月25日)

Pop Justiceのリンク先で、リリース予定の「Electronic」からの曲"Inside a dream"を聴くことができる。さらにニールの新しいインタビューを読める。

更新:ニールとクリスの新しいインタビューが以下のInstinct magazineで読める。

Pop Justice

Instinct

*Popjusticeについては先日記事にした通りですが、この日クリスは歯医者に行ってたので、ニールが一人でインタビュー&ちょいゆるくPSB倉庫ツアーをしていて、なかなか面白いです。

また、インタビュアーに「(いいミュージシャンやプロデューサーに出会っているので)3人目を入れてもいいんじゃない?」の問いには、きっぱり「いや、僕たち二人だから」という所に、そこにいないはずの(いないからこその)クリスとの絆&いまだにベタ惚れっぽりを見せつけられました。

また、追加されたInstinct magazineの方。

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クリスが、新しいレーベル「X2(タイムズ・ツー)」の意味を訊かれ、好きなアパレル・ブランド"DSQUARED2"ディー・スクエアード(双子のイケメンがデザイナー)からインスパイアされたことをあげて)「だって二人だもん♡」的なことをたまわっていたりして、ほんと、読んでいる方を身悶えさせるようなGJ(グッジョブ)な回答をしております。

ちなみにInstinct magazineはUSAのゲイ雑誌ですが、6月下旬はただでさえゲイプライド時期でにぎやかなのに加え、昨日、アメリカで「同性結婚を禁止する憲法は違法」という判決が出て、事実上、アメリカで同性婚が法的に容認される流れになったので、すごい騒ぎになっております!Viva!お祝いさせて!

ところで日本のRock'in on最新号(6月30日発売)にもPSBインタビューが出る予定ですので、こちらもお見逃しなく。
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2013/6/28

バター  美味しいもの

6年ぶりのパリ、4年ぶりのロンドンでした。

メイン・イベントはもちろんPSBのライブですが、食いしん坊で製菓/製パンが趣味の私は、食べ歩きや製菓/製パン材料を仕入れるのも目的の一つでした。

毎回、欧米に行くとチーズやバターを買います。関税の関係もあって、日本で買う輸入チーズ&バターよりだいぶ安く買えます。肉製品は持ち帰りNGですが、乳製品は問題ありません。

(ちなみに、チーズとバターの持って帰り方ですが、冷蔵庫(ミニバー)のついているホテルの部屋を選び、保冷バックに入れてチェックアウト当日にスーツケースに入れれば、飛行機の貨物室は寒いのでほとんど大丈夫です。さらに100均などで売っている瞬間アイスパックを入れればほぼ完ぺき。

手荷物だと、液体ではないけどクリーム状のものということでX線検査に引っ掛かったり、空港や係員によっては手荷物検査で没収される可能性もあるそうです。いまんとこ世界一キビシイと言われるヒースロー空港の係員が言っていました。まあ、万が一引っかかったら泣く泣く捨てましょう。)

日本でも高級バターとしてすっかり有名になったエシレなども、乳製品の安いフランスでは日本の4分の一くらいの値段で買えます(それでも普通のバターよりは高いです)。

エシレも買いましたが、最近美味しいと評判なのが、ボルディエ(Bordier)。

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エシレはパリの大きめのスーパーなら割と置いていますが、ボルディエはデパート(ボン・マルシェかギャラリ・ラファイエット)くらいしか置いてなく、手作りなのでとても稀少だそうです。

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幸い、ギャラリ・ラファイエットの食品館にたくさん置いてありました。有塩と無塩。ほかに4種類(トウガラシ、海藻、バニラ、オリーブオイル&レモン)のフレーバーバターもあります。主に料理に使います。

賞味期限が短いので、さっそくいつものパンドミ(食パン)とスコーンを焼いてみました。↓こちらは、材料の半分量がバターという、ぜいたくなショートブレッド。どっちもイギリスのお菓子ですね…。

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私の腕に関係なく、めちゃくちゃ美味しい!!!!

もっと買って帰りたかったけど、重量と賞味期限に限度がありました。半分は冷凍保存ですが、これからちびちびと使って行きます。

ぜいたく、ボルディエのバターのクロワッサン。

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2013/6/27

ツアー記その@  ライブ&ツアー

先日のパリ&ロンドンのライブ旅行記を書いています。

お暇な時によろしかったら読んでください。

Margaretの部屋/2013年6月(Paris&London2013Electric) - 1日目、6月10日

ライブへの意気込みだとかそんな前置きも書いています。



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2013/6/26

Spex (6月25日)  Pet Shop Boys

Pet Shop Boys : the official site

Spex (6月25日)

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"Electric"が、ドイツのイケてる雑誌・Spex夏号の「Record Of The Issue」になっている。6月27日発売。


Spex

*Spexはいつも無料CDがおまけに付いてくる雑誌だけど、もしやこれもCDなん??

ところで、PSBのコミュFacebook、Being Pet Shop Boysに、私の写真があったよ(パリで撮られたやつ)。

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"This is a japanese fan in Paris, wearing her PSB hair clip."
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2013/6/25

mojo magazine  Pet Shop Boys

現在発売中のUK音楽誌、MOJO magazineにPSBが6ページ掲載あり。

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んで、その中に見たことなーーーーいニールの変遷写真があるそうなので、これはもう、紹介しておきます。

★天使時代

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こういう容姿の子供を見たら、将来に備えてソッコーでどうにかしておきましょう。

★セクシービーム時代

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男も女もバッタバタになぎ倒していた、ドミノダンシンな頃。

★神降臨時代

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現在に近し。すでに神の存在。フランシス一世を名乗る、イッツァーーーシーーン!アーメン。

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ダアーーー!

A lengthy Neil Tennant interview

↑このPopjusticeのページでElectricからの曲「Inside a Dream」が聴けます。インタビューも面白い!
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2013/6/24

Tel Aviv (6月23日)  Pet Shop Boys

Pet Shop Boys : the official site

Tonight (6月23日)

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Tel Aviv (6月23日)

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Enjoying a lovely cup of tea earlier today at Rothschild 12. X

*テルアヴィヴって、なんとなく怖いイメージあるんだけど、大丈夫だったのかな(同じイスラエルでもテルアヴィヴは西洋文化が発達しているけど、エルサレムはやっぱり西洋文明はNGぽい)。
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2013/6/23

Q magazine (6月22)  Pet Shop Boys

Pet Shop Boys : the official site

Q magazine (6月23日)

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Great **** review of Electric in the new issue of Q magazine.

*つい先日、ロンドンのスーパーでペラペラっと見たような気がする…。

どうでもいいけど、Qマガジンのほか、いま音楽誌の表紙をたくさん飾っているDaft punkと今のPSBのビジュアル、かぶってる。

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2013/6/23

夢から覚めず  ライブ&ツアー

パリのライブから10日、ロンドンのライブから4日ほど経ちました。

海外への旅は、私にとっては夢の中への旅、というところでしょうか。往きの飛行機の中で眠りながら夢の中へ行き、帰りの飛行機の中で夢から覚める…って感じ。

そして、私の現実には存在しない、ニールとクリスに会えるのです。

(Elysiumで天国に行った彼ら、いまは宇宙にいるような感じで、ライブのオープニングで空から”降臨”してくるように現れます。)

いつも海外旅行は夢の中。現実とは思えません。見たことのない風景、建物、文化、言葉、美味しい料理やスイーツ。で、いつも私は酔っぱらっているし。

(だから日本でのライブは、終わった後、家に直行するから嫌い。せめてホテルかどこかに泊まりたい。)

まだ、ちょっと現実と夢の中がゴッチャになっています。

今回も素晴らしい旅行でした。もちろん、Electricも素晴らしいライブでした。DVDではダメです。あの空間に身を置かないと、天国を体験したことにはならないです。是非是非、体験して下さい。幸い、あと2カ月足らずで、PSBは来日して2公演しますから。

(ただ、現在サマソニ東京のPSBの出る11日は完売ですので、ソニマニか、サマソニの追加/当日券の可能性を待つしかないのですが。)

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ツアー・パンフ。Turn it on。"シビれるぜ!"ってニュアンスでイイ?

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メロメロー。ニールとクリスったら、年々エロくなっているんだけど…もう…どうしましょうって感じ。そんなにバシャバシャとフェロモン出しまくってあたしらをどうしようっているのよー。

ちなみにパリではパンフは売ってなかったです。ロンドンから登場かも?ほかにもツアーグッヅは増えてたしな。みんなデザインが素敵だったわ〜。

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