2011/9/7

親知らず  日常

夏が始まったくらいから、左上の奥歯に穴が開いているのが気になっていました。

肩が凝った日には、なんだかその辺りが全体的に痛くなります。

こりゃ、完璧に虫歯です。ようやく昨日、歯医者に行きました。

そこの歯医者さんには15年前からちょくちょく通っています。最初に行ったのは、初めて親知らずが痛んで抜いた時。先生はめっちゃスピーディーな人で、予約時間も5分またされることはないし、施術も早いです。

(お暇なわけではないと思います。近くの小学校の定期検診を担当しているくらいですから、腕はいいと思います。)

4時半に予約して、すぐに診察台に呼ばれ、レントゲン写真。

先生に「あ〜、これ、親知らずだぁ。抜いていい?」

と軽〜く言われ、「あ、はい」と行ったら速攻麻酔3本、そして速攻で抜かれました。4時40分…たった10分。早っ!

4時50分には家に戻りました。

実家に行ったら大阪在住の甥(大学生)が来ていて、明日大阪に帰るというので、おばあちゃんがご馳走作ってました。うう…まだ麻酔がきいていて、食べれないよー!なんでこんな時に…。(結局、判断材料は美味しいものを食べれるかどうかで決まる私)

でも、虫歯は早いうちに抜いて正解です。

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薬袋のねこちんイラストがかわいいので、OK。
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