2011/2/12

BBCライブ:DVDコメンタリー(Heart)  ランキング/リスト

PSBファンクラブ会報誌Literally36号(2010年12月号)掲載の、Ultimate付属DVDのBBCライブのニール&クリスのコメンタリー。PSBの皇帝時代の終わりごろよ。楽しんでもらってますかねー。



9. Heart (Wogan)

ニール:この曲の事はわからない。

クリス:何、これ?

ニール:ああ、これはWoganだ。Woganだよ。

クリス:僕たちが今までのところ、全てのキャリアで同じキーボードを使っているのにはすごく感動している。

ニール:うん。クリスはスマッシュ・ヒッツの表紙に載った衣装を着ているね。実際は違うセーラー・ハットだけど。僕の衣装は…。

クリス:ボウラー・ハット。

ニール:ボウラー・ハット。これはビデオだ。イアン・マッケランが映っている。もちろんボウラー・ハットはシングル・ジャケットにも載っている。このスーツはイタリア製だけど、デザイナーが誰か忘れた…。遅れるエフェクトかあるのは面白い…。おお、ビデオ・エディットを歌っているぞ…。僕らはすごくリラックスして見えるな。

クリス:君の心臓は、鼓動を乱す(Start missing a beat)ことができる?

ニール:ん?

クリス:ニール?

ニール:うん、できる。

クリス:心臓の鼓動を乱すことができるって?鼓動は乱せないよ。

ニール:もし君が医者に「僕の心臓が鼓動を失ったままです」って言ったら、「いつ動き出す?」って訊かれるよ。

クリス:「君の心臓はいつ鼓動を乱し始めるんだ?」

ニール:イエス。

クリス:イエス。

ニール:それがクリアーになってよかったよ。

クリス:80年代っぽいスーツだ。ジャケットは好きだけどパンツは嫌い。何でかわかる?以前はパンツがそういう風にバギーなのは好きじゃなかったんだ。それからファッション・チェンジしたのはグッジョブじゃない?

ニール:まさにそうだね。

クリス:まあ、いまでもチェンジする準備はできている。でしょ?僕ら2人とも全部同じキーボードを使い続けている。いつ違ったものを使った?つまり、僕たちは何か違ったことをしたかい?これがそう?これが?僕らがやった事すべてかい?OK、洋服をチェンジしよう…もっとも、それについてのことなんだよね?

ニール:この10年後の間に、君はやっているよ。
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2011/2/11

BBCライブ:DVDコメンタリー(What Have I Done To Deserve This?)  ランキング/リスト

PSBファンクラブ会報誌Literally36号(2010年12月号)掲載の、Ultimate付属DVDのBBCライブのニール&クリスのコメンタリー。ダスティとの共演です。この時点で、彼らがダスティと会ったのは3回目くらいだったんだよね。



8. What Have I Done To Deserve This? (BRITS)

ニール:あーーー…。

クリス:おいっ、この衣装…。

ニール:君がイッセイで、僕がヨージだ。

クリス:これはBBC TVだ。ITVじゃない。ブリッツ・アワードだ。

ニール:ダスティもイッセイ・ミヤケを着ている。ちょっと…おい!

クリス:これがそのやり方でしょ?入口はどこ!

ニール:まあ、彼女はスターだ。

クリス:彼女がローラー・スケートで入ってこないのは恥だ。

ニール:素敵なウィッグだ。それか、彼女のホントの髪?彼女はバックステージでは悪い雰囲気だった。なんでかは覚えていない。

クリス:ここでは彼女は素晴らしく見える。

ニール:みんなこの後、彼女は完璧に良かったって言った。で、実際に…彼女の歌をどう思う?

クリス:いや、彼女は素晴らしいと思う。

ニール:観客の中でU2が僕らを見ていたことを覚えている…。そこで歌を忘れたよ。

クリス:(彼のアウトフィットをクローズ・アップして)雨が降っていたに違いない、ねえ?そう、彼女は自分のステージを仕切っていたよ、ね。

ニール:靴を見て。

クリス:うん。

ニール:ところで、僕たちはこれ全部をリハーサルした。全ての動きをね。クリスと一緒にぐるっとまわって、僕と彼女…あらかじめ2日間、リハーサル・スタジオでリハーサルした。振り付け師が振りつけたんだ…このスーツのパンツは嫌いだな。

クリス:僕ら、なんの賞をもらったんだっけ?

ニール:ベスト・グループだ。
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2011/2/10

BBCライブ:DVDコメンタリー(Always On My Mind)  ランキング/リスト

PSBファンクラブ会報誌Literally36号(2010年12月号)掲載の、Ultimate付属DVDのBBCライブのニール&クリスのコメンタリー。ニールのスーツ姿はマジカッコいいですから。



7. Always On My Mind (BBC Top Of The Pops)

クリス:これはちょっと好きだな…でも、相変わらずエミュレーターとフェアライトだ!おお、ブルー・ウィーバーがフェアライトの中の作品の仕事をしていて、"PET SHOP BOYS"をプログラムしたんだ。

ニール:そう。

クリス:彼はフェアライトがすごく上手かった。

ニール:ここでは僕らは日本製ばかりだ…で、それは僕がそこで考えた、全く新しい事だ。僕は両手をポケットに入れて、すごく暢気に見えた…アウトフィットは全部、イッセイ・ミヤケ。

クリス:僕はヨージ…

ニール:君はヨージだな。

クリス:...と、ポッシュ・ボーイ。

ニール:僕らはまだナンバー1になると思わなかったけど、次の週にはそうなった。

クリス:いま、腕を組んでいる。君が腕をいろいろすることがはみんな素晴らしいよねー(笑)

ニール:クリス、僕が何を思っていたなんてことは考えるな…僕はスーツを着るのがマジで気に入っている。ちょっとビジネスマンみたいに見えるだろ、明らかに…。君は公式の写真と同じアウトフィットを着ていたね、ピエール・ラロッシュがメイクをしてくれた写真…めちゃくちゃたくさん僕らがメイクしたやつ。

クリス:ああ。それとポッシュ・スパイス(ヴィクトリア・ベッカム)の前にね。

ニール:前にやってたね。10年前だ。

クリス:僕がポッシュって呼ばれるべきじゃない?彼女じゃなくて。“...mind”!やっちまったな!(笑)

ニール:“...mind”の言葉で僕が頭の横を叩く。僕はまだそれをやるんだよ、クリス。知っているじゃん。でもこれはとてもおかしいね。君はパフォーマンスの経験がないから、突然テレビに出て、こういうことをするのを期待しちゃうんだよ。君は何をする?

クリス:25年後ですら…。

ニール:25年…何か違うことあるかなぁ?君はなんらかのアクションを考えなきゃだめだ。実際、ブランドン・フラワーズに「一度それを通してやると、毎回歌を歌う時にまた同じ動きをするの?」って、言われた。僕は「うん、すごく良くやるよ。」って答えた。ツアーでは「Heart」で、僕は自分の手を心臓のところに置くような事をする。デレク・ジャーマンのツアーでの振り付けだ。それはみんなに覚えられるだろ。
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2011/2/10

公式HP  Pet Shop Boys

Pet Shop Boys : the official site

The ballet (2月9日)
The latest news on "The Most Incredible Thing".

バレエのリハーサルはロンドンで進行中、チケットは発売中で、CDは現在、プレ・オーダー中。"The Most Incredible Thing"の詳細は以下のリンクで。

Full CD track-listing

Press release

Tickets

Pre-order CD


Pet Text(2月9日)

CDs

Wow, the 500 signed "Incredible Thing" CDs sold out incredibly quickly! Hope you enjoy the music. Neil x


おお、500枚のサイン入り「The Most Incredible Thing」のCDはすごく早く売り切れちゃった!音楽を楽しんでね。ニール、キス。
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2011/2/9

BBCライブ:DVDコメンタリー(Rent)  ランキング/リスト

PSBファンクラブ会報誌Literally36号(2010年12月号)掲載の、Ultimate付属DVDのBBCライブのニール&クリスのコメンタリー。Rentはクリスがロボットみたいなジャケット&ゴーグルみたいなののTVライブが好き。



6. Rent (BBC Top Of The Pops)

クリス:おっ、僕はデーモン・アルバラーンみたいに見える。

ニール:座ってる。違ったやつだね、これは。

クリス:君の髪型、短くなっているよね?時間が経っている?

ニール:うん。僕はベルサーチのジャケットとロールネックのセーターを着ている。

クリス:肩パッドも。いや、これには肩パッドはないよね?僕らはまだエミュレーターとフェアライトを使っている。興味深いね。

ニール:僕が腰を掛けているのはTop Of The Popsでは最初で最後だ。イッセイ・ミヤケのパンツをはいている。

クリス:ダンスするのはもっと♪イ〜ジ〜だよね?後ろでダンスしているのは好きだな。

ニール:すっごくいいよね!

クリス:今、”I love you-ooo…”って。

ニール:今はもう絶対そんな歌い方しない。

クリス:僕にも絶対そうさせないね。

ニール:いまは自分でそうしないんだ。いま僕は…(違う言い回しで歌う)” I love you – you pay my rent”と歌う。ここではなぜそう歌わなかったのかわからない。” I love you-ooo…”ってアホみたいだ。ライザ・ミネリですら”I love you-ooo…”って歌った。ばかばかしく聞こえる。面白いよ。数年の間、僕は特に何もしなかった…何年も。僕のジャケットについては、実は定かじゃない。僕の髪型も実は好きじゃない。僕は正直になったんだ。

クリス:実際、これは僕らにとっての仕事じゃないよね。僕の帽子のルックス…全部何にも見えない。

ニール:ここで何をやっているかはわかっているはず。たくさんプロモーションをやって来た。

クリス:僕らは疲れている。休みが欲しい。

ニール:おー…。なんでぼくは笑ってんの?なにが起きて、僕を笑わせたんだろう。たくさんの観客が必要だ…君のジャケットは日本製だと思うよ、クリス。

クリス:わかんない。
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2011/2/9

pre-order  Pet Shop Boys

「The most incredible thing」のプレオーダーがオフィシャルサイトで開始されたよ。

クリックすると元のサイズで表示します

Official Shop

先着500部はニール&クリスのサイン入り!

でもさっきHP見たら、もうサイン入りは売り切れだって…

ニュースレターが送られて来たんだけど、欧米向けに、送られたのは昨夜の深夜だから、日本人は夜更かししている人しか見れないっつーのねー。ここでもアジアは不利。

オフシャルでは11.99ポンド(約1560円)+送料2・3ポンド。amazon.ukだともうちょっと安くて、日本のamazonだとUk盤が2153円、日本盤は3200円。
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2011/2/8

BBCライブ:DVDコメンタリー(It's A Sin)  Pet Shop Boys

PSBファンクラブ会報誌Literally36号(2010年12月号)掲載の、Ultimate付属DVDのBBCライブのニール&クリスのコメンタリー。キーボードとエッチするクリスは、結局タチじゃないですか。



5. It's A Sin (BBC Top Of The Pops)

クリス:おおぅ、アルバムそのA。

ニール:僕はイッセイ・ミヤケを着てる…うん、実際てっぺんからつま先までイッセイ・ミヤケ。

クリス:コートそのものがほとんど頭から足まであるよね。

ニール:うん、そうだね。

クリス:ここでは僕は何を着ている?これ、何だろう?なに?スイミング・パンツなんてはいて来てないよね?オー・マイ・ゴッネス。地下に隠れた方がいい…あれはヴェルサーチのジャケットだ。

ニール:いいショットだ…実はあのシャツは数年前から持っていた…これについて何か語らなきゃだね…サンデー・タイムス紙でフィリップ・ノーマンが僕らを罵った…今は彼がなんて言ったか覚えてないけど…彼は"行きすぎたナルシズムなパフォーマンス"とか何とか、僕たちについて説明した。

クリス:このパフォーマンスを?

ニール:うん、これだよ。特に僕の事を。彼は僕とサッチャーか何かとを比べた。それはすごく変だ。僕はサンデー・タイムズにその返事を書いた。僕はサンデー・タイムズにダスティ・スプリングフィールドの事を書いたから、その過程でフィリップ・ノーマンを罵った。

クリス:ウィンド・マシン(風の効果装置)を使わなかったんだよね。

ニール:なぜウインド・マシンを使わなかったかわからない。

クリス:君のコートはウインド・マシンがあればもっと良く見えたはずだ。

ニール:そうだね。

クリス:スモークも同じく良く見えたかも。この偉大な叙事歌を、僕たちたった2人だけでやったのは驚くべきことだ。いま、僕たちとダンサー一座がこれをやっていて、あらゆるやり方で続けて来た。

ニール:ヘイ!ロックン・ロール!

クリス:これはレコードにはないよね?何て言うの?グリッサンド(音階を滑らせる演奏)?

ニール:何かしらのあいまいな理由で、これをやりながらここに立っていたと思い出すよ。例えば、僕たちがどこかから、いつか、飛行機で着いたばかりとか。ドイツからとか、どこか。

クリス:僕はあまり動くのをやめた。

ニール:同じリズム・トラックじゃないよね?「Love comes quickly」のファンキーみたいな…。

クリス:うん。

ニール:…で、「Opportunites」もある種、ファンキーだ。

クリス:おー、誰もハイ・エナジーでダンスできなかった。フェード・アウト。僕ら、フェードしたっけ?
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2011/2/8

Pet Text  Pet Shop Boys

Pet Shop Boys : the official site

Pet Text(2月7日)


Photograph

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Mark Farrow sent us a link to this interesting blog. The photograph is by Matthieu Laurette.

マーク・ファロウが面白いブログを教えてくれた。この写真はMatthieu Lauretteの。

This isn't happiness

New album

We've started writing songs for the new studio album. Don't know what direction it's going in yet. Chris x

Sent from my phone

ニュー・アルバム

新しいスタジオアルバムを書き始めたよ。まだどういう方向性にするかはわからないけど。クリス。キス。


*いや〜楽しみですなぁ、新しいアルバム。ここんところは3年のサイクルだから、来年2012年頃には出るかもしれない…。Twitterとかはやめても、音楽をやめただとかライブはもうしないだとかは言って欲しくないですからね。

↓なんか新しい曲らしいけど…?

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2011/2/7

BBCライブ:DVDコメンタリー(Suburbia)  ランキング/リスト

PSBファンクラブ会報誌Literally36号(2010年12月号)掲載の、Ultimate付属DVDのBBCライブのニール&クリスのコメンタリー。昔の2人の外見は今と違ーう!面白いねー。



4. Suburbia (BBC Top Of The Pops)

クリス:…ミラノへは主にショッピング旅行。

ニール:うん。

クリス:あれ見てよ。あれ、アルマーニのコートだよ。

ニール:うん、そうだね。

クリス:僕は頭からつま先まで、たぶんアルマーニ。

ニール:僕はヘアカットをしてもらった。

クリス:短くね。

ニール:うん。

クリス:そう、マイクが変わったように見えないな。Top Of The Popsはマイクを変えたことないと思う?

ニール:多分…君はスマッシュ・ヒッツの表紙の帽子をかぶっている。僕は…ここでは何を着ているんだろう。また別のレザー・ジャケットを着て、細いズボンをはいてて…ああ、ネクタイしてるね。

クリス:ポッケに手を入れてる!

ニール:これは大胆な振りだ。

クリス:もうハンド・ジェスチャーは終わってる。

ニール:何でかわかる?テレビで自分を見て、「なんで自分はこんなことやってんの?」って思ったから。

クリス:もったいぶった小僧になったと思う?

ニール:いや、意味はないよ…。

クリス:うえー。またやってる!奴ら、またやってるよ!祈ってる。

ニール:いや、無意味なことだ。でも実際、2,3年は続けていたと思う。無意味なハンド・ジャスチャーさ。

クリス:うげ、僕はこれに110もあげちゃってるよ。まいったなー。

ニール:わー、ヤメ、ニール、ストップ!

クリス:オー・ノー。

ニール:オー・マイ・ゴッド…。

クリス:何のためにこんなことやってんの?

ニール:わっかんないよ。多分、酔っぱらってたんだよ。

クリス:ニールはスポットの中で行進を始めてた。

ニール:神様ありがとう、止めたよ。いやはや…。その曲はそこで「パーティーを始めよう」と仕上がっている。いくつかのフェスで僕はイントロでこの曲をやって、最後に「よっしゃ、パーティを始めよう!」と言った。で、僕は思った…「君はいま何て言ったんだ?」て。

クリス:うん、あんまり目立たなかった…。

ニール:オー・ゴッド。時間を巻き戻してほしいな。でも双子ちゃんは面白がってた。

クリス:違う世代だな…。ネクタイしてるね!

ニール:僕はちょっと非番のセキュリティ・ガードみたいに見えるな。

クリス:ワイドスクリーンはないね。気がついてた?ワイドスクリーンはまだ発明されていなかった。生活は不便だった?本物じゃないよね?

ニール:これはフェアライト?スクリーンは何?

クリス:ここではフェアライトだ。この時点では、僕たちはまだフェアライトを多用していた。

ニール:ああ、しばらくはそうだったね。

クリス:僕たちはいつもテクノロジーの最先端にいたいと思っていた。僕たちは本当に、それがある限り、その使い方を知る必要はないんだ。
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2011/2/6

BBCライブ:DVDコメンタリー(Opportunities)  ランキング/リスト

PSBファンクラブ会報誌Literally36号(2010年12月号)掲載の、Ultimate付属DVDのBBCライブのニール&クリスのコメンタリー。二人の絆は深ーい!



3. Opportunities (Let's Make Lots Of Money) (Old Grey Whistle Test)

ニール:Whistle Testだ。

クリス:Old Greyで何が起こった?

ニール:もちろん、有名なライブさ。

クリス:よく映ってるね。スクリーンが…おー、このヴァージョンはよくやったぞ。

ニール:2台のフェアライトがあって、後ろのスクリーンではブルー・ウィヴァーが。

クリス:クリーム・ボックス…。リミックスのパートを入れたっけ?

ニール:うん、だったと思う。

クリス:僕のパートが切られていない(キーボード・ラインの曲)…。これを真似たのがAndy Kershaw(BBCラジオ司会者、DJ)だ。

ニール:Mark Ellen(ジャーナリスト)もね。

クリス:これらのキーボードがまだ全部あることを願うよ。

ニール:すっごくいいね。

クリス:フェアライトの削除は2度とするべきじゃないね。エミュレーターも。素晴らしい!でしょ?サングラス!

ニール:サングラスだ…でも帽子はなし。

クリス:初めてペア・グラスを買ったんだ。レイバンの。それからみんなレイバンをかけ始めたんだよねー。君はブラック・レイバンをかけたポップ・スターたちに動じなかった。

ニール:いや…これはde rigeur (礼式)だ…。おおっ!大胆に曲が編集されている!彼がピアノを弾いているよ。…僕はコードを弾いている…。僕はトレーナーを着ているね。この時僕たちはアメリカに行ってレザー・ジャケットを買った。もちろん、僕はビデオ・ウォールの前でパフォーマンスをやり続ける。うー、見てよ、僕はメロディーとベル・サウンドを演奏しているよ。落ち着いた雰囲気だよねぇ?

クリス:これはライブだ。

ニール:この曲のこのバージョンは好きだ。すごくヒロイックに聴こえないかい?

クリス:むー。

ニール:ところで、僕は体重を増やしていた。

クリス:かなり実験的だったんじゃない?この後、もっと上品なパフォーマンスになる(ニール、笑)。

ニール:間違いが終わった…。ニールはここで間違ったコードを弾いていましたよーみなさん。…実際、僕が公衆の面前でライブでキーボードをプレイする貴重な瞬間だ。

クリス:グッドじゃね?

ニール:うん♪
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