2009/6/30

PINK LIST 2009  ランキング/リスト

今年もイギリスのIndependent紙によるPink List(UKで影響力のあるオープンリー・ゲイ100人)の 2009年度版が発表されました。

(なんでゲイだけセクシャリティでカテゴライズされなきゃならんのか、という疑問はさておき。)

The IoS Pink List 2009

1. Peter Mandelson(再びブラウン政権に返り咲いた政治家)

2. Stephen Fry(俳優、TV司会者、ライター、映画監督)

3. Sir Ian McKellen(俳優、権利活動家)

4. David Starkey(TV司会者、ライター)

5. Beth Ditto(ミュージシャン、ザ・ゴシップのボーカリスト)

6. Alan Bennett(脚本家)

7. Phyllida Lloyd(映画監督、舞台監督)

8. Ben Bradshaw(文化長官、元ジャーナリスト)

9. Carol Ann Duffy(詩人)

10.Nick Bowles(保守党代表)

以上がトップ10。
ちなみにPeter Mandelsonは、PSBの「I get along」のネタになった人です。

そして!

な、なんと、我らがゴッド、ニールは去年の98位から16位にジャンプアップぅ〜!スゲえぞニール!(キャプションには書かれてないけど、やっぱりBRITSの功労賞が大きいと思うよ。)

ミュージシャンでは、ベス姐に続き、2位って事になります。

16. Neil Tennant
musician

The Pet Shop Boys' Tennant is the Henry Blofeld of pop music, quietly ruling the dance floor from his Co Durham bunker. Gigs at the O2 and Manchester sold out after the latest album Yes reached No 4 in the UK charts. David Tennant was inspired to take his stage-name from him.


ペット・ショップ・ボーイズのテナントは、ポップ・ミュージックのHenry Blofeld(スポーツ・キャスター)だ。ダラム地方の砂地からダンスフロアを静かに統治している。最新アルバムYESをUKチャートで4位にまでし、O2とマンチェスターのライブをソールド・アウトにした。(Dr.Whoの)デヴィッド・テナントは、彼から芸名をインスパイアされた。

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「パンデモニ〜〜」パンパン。

以下は私も知っているメンツ。

14.Russell T Davies(「Dr.Who」プロデューサー)
19. Graham Norton(TV司会者)
21. Alan Carr(コメディアン)
28. John Barrowman(俳優、キャプテン・ジャック)
31. Stephen Daldry(映画監督、「Billy Elliot」、「愛を読むひと」)
33. Will Young(シンガー)
34. Peter Tatchell(権利活動家)
36. George Michael(ミュージシャン)
38. Matt Lucas(Little Britainコメディアン、次回作はティム・バートン映画に出演)
41. Neil MacGregor(大英博物館館長:ワタシこの方のBBCのTV番組見てます)
47. Alexander McQueen(ファッション・デザイナー)
48. John Galliano(ファッション・デザイナー)
59. David Hockney(画家)
77. Sir Elton John(ミュージシャン)

毎年言っておりますが、ここにランキングされるのは、UK在住の、オープンリー・ゲイ/レズビアンですので、「あの人、ゲイじゃないの?」の人は対象外です。クリスも選考対象外です(もしカミング・アウトしたら、業績に甲乙つけられないので、個人じゃなくてPSBとしてランキングされるかなぁ)。

いや、それにしてもUKは懐が深い。けっこうコメディアンやTV司会者が多いんですよね。あと、政治家が多いのも、日本じゃ有り得ないかも。
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2009/6/30

マンチェ&ロンドン・ツアー記:1  ライブ&ツアー

マンチェ&ロンドン・ツアー記

旅行&ツアー記を書いています。マンチェのぶんが出来ました。

随時メモとペンで書き記しながらの旅でしたが、マンチェの2日間は、読み返してもすごいダウナーっぷり。泣き言ばっかり書いてある。多分、初めての土地で、不安いっぱいだったんでしょう。

だって、マンチェのライブは遠くて、スクリーンを通して見ているみたいだったんだもん!やっぱ、ライブは舞台と一体化しないと話にならない!

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ちょっとブーたれてました、ワタシ。
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2009/6/29

つぶやき  Pet Shop Boys

Twitter PSB

クリックすると元のサイズで表示しますpetshopboy:Neil with the mayor of Leipzig after tonight's show.
ショーの後、ニールと、ライプツヒの市長。

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クリックすると元のサイズで表示しますpetshopboy:It's summer in Stockholm.
ストックホルムは夏。

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クリックすると元のサイズで表示しますpetshopboy:The view from the dressing room in Stockholm.
ストックホルムの楽屋からの眺め。

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クリックすると元のサイズで表示しますpetshopboy:The way to the stage. We're on at 8 tonight.
ステージへの道。今夜は8時から。

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クリックすると元のサイズで表示しますpetshopboy:http://twitter.com/IranROAz...

Why Iranian News in Iran call our brothers and Sisters ( Terrorist) ? Ahamdi Nejad is Terrorist for Not Believing Holocaust.
イランのイランNewsは、私たちの兄弟・姉妹を"テロリスト"と呼ぶのか?Ahamdi Nejadはホロコーストを信じられないテロリストだ。

クリックすると元のサイズで表示しますpetshopboy:Benny Anderssen (Abba) was playing outdoors with his orchestra next to our show in Stockholm. You could hear them from the dressing room.
アバのベニー・アンドレセンが、ストックホルムの僕たちのショーの横で彼のオーケストラと外でプレイしていた。楽屋からそれが聴こえた。

公式HPより

Message from Neil(6月27日)

We had our first outdoor show of this tour last night: the park in Leipzig. The music played after the show was "You are not alone" - our little tribute to Michael Jackson.
僕たちは、昨夜、ライプツヒの公園でこのツアーの最初の野外のショーを開いた。 ショーの後で、「You are not alone」をプレイした…マイケル・ジャクソンへの僕たちからのささやかなトリビュートだ。


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2009/6/28

マーガレット通信vol.77  Pet Shop Boys

マーガレット通信vol.77

更新しました。

"冷静な"ツアーのセットリスト&レビュー&写真です。
(感情的な方は、またツアー記で…)

マンチェスターのライブでは、席が後ろの方だったので、メモを取りながら冷静にショーを見ました。

でも、Youtubeでほとんど見れちゃうんですよね。ライブに行ってないんならありがたいけど、行ったとなるとちょっと忌々しいですわ。


オープニング:
「More than a dream (Magical Dub)」イントロでニール&クリス、それぞれ箱をかぶって登場

「Heart」箱をかぶったままパフォーマンス、曲終わりで箱を取る…大歓声

「Did you see me coming?」大合唱です、ニューシングルですから

「Love comes quickly」ニールはファルセット使わず…もしや、もう出ないんじゃ…。

「Can you forgive her?/Pandemonium」(マッシュ)

「Love Etc.」Britsでも流れていたPVの変形バージョンがスクリーンに投影。

「Integral/ Building a wall」マッシュ

壁が崩れ、セットチェンジ

「Go west」(「Paninaro」のドラムン・ベースをクリスが叩く)

2人の衣装チェンジ(クリスはDJブースで上だけ白いジップアップに着替え)

「Two divided by zero」

「Why don’t we live together?」(クリスの“唐突ダンス”あり)

(「Left to my own devices」の1フレーズとマッシュされた)「Always on my mind」

「Closer to heaven」の一部

「Left to my own devices」)(バック・メロが違う、低音でのラップ・バージョン

ニールの衣装チェンジ(タキシード)

「Do I have to?」(クリスの美しいピアノ・バージョン、ニールがちょこっと双子ダンサーと踊る)

「King’s Cross」(デレク・ジャーマンの撮った映像が流れる)

「The Way It Used to Be」(男性ダンサーのソロ・ダンスあり)

「Jealousy」(男性&女性ダンサーの見せ場の激しいダンスあり)

ニールの衣装チェンジ(黒ジャケット)

「Suburbia」盛り上がり最高潮

「All over the world」

「Se a vida e(That’s the way life is)」

「Discoteca/Domino dancing」(マッシュ)

ニールの衣装チェンジ(マントと王冠)

「Viva la vida」(コールド・プレイのカヴァー:ナポレオンの事を歌っているんですね、これ…)

ニールの衣装チェンジ(マントと王冠を取る)

「It’s a sin」(フィナーレ、すごい紙吹雪)

アンコール:(2人とも羽のついたキャムプな帽子を被って登場)

「Being boring」(ダンサーなし)

ニールのMC(メンバー紹介)、アンコール2:

「West End girls」(Extendedバージョン?ダンサー、再び箱を被って登場、ニールとダンサーたちは最後に新聞を観客席に投げた)

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箱!!
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2009/6/27

カリスマの死に思う  音楽(洋楽)

King of pop、マイケル・ジャクソンの死…。
一夜明けて、その訃報が誤報や悪夢でなかったことを、ようやく世界中が受け入れたのではないだろうか。

ワタシも1週間前、まさにロンドンのO2アリーナの観客席に立っている時、
"来月ホントにマイケルはここで50公演もこなせるのかしらねぇ…ドタキャンしないかしら…"、なんて、冗談めかして話していた。

まさか、本当に実現不可能になってしまうとは。

そして何年か前、マイケルがスキャンダルやゴシップでしかマスコミに登場しなくなっていた頃、ワタシは、"マイケルは50歳まで生きられないと思う"と、確かに誰かに言ったのだ。

それは皮肉とかではなく、ワタシは、マイケルはその地位や名声とは逆に、とてつもなくピュアで孤独でやわい存在だと感じていた。近づいてくる人間は、みんな彼の名声のお零れに与かろうとする輩たちで、マイケルもそれを分かっての孤独ではなかろうかと。彼を囲むパパラッチや、リスペクトのない失礼な質問をぶつけるレポーターたちに、マイケルは耐えられないのではないかと感じていた。

つまりワタシの思うところは、心のピュアなアーティストにありがちな、本当の自分の存在と世間とのギャップとを埋めるためにとる自殺という行為を…マイケルが取るのではないかという危うさを感じていた。

今回は、そういうことでもなく、マイケルは50歳をかろうじて超えたけど、さまざまなものが彼を蝕んでいた結果の死と思わずにはいられない。



私自身、マイケル・ジャクソン世代ではあっても、特別のファンというわけではない。それでも、心から愛する特定のアーティストを持つワタシにとって、マイケルを愛するファンたちの心は、痛々しいほど思うことができる。

プラチナ・チケットともいえる来月のロンドンO2のチケットを手に、"最後のコンサート"と銘打たれたパフォーマンスを心待ちにしていたファンも多かろう。UK以外から渡航予定だったファンも多かろう。それを思うと、とても切ない。

幸い、ワタシは先週、心から愛するアーティストのステージを見ることができた。

ただ、未来の保証はどこにもない。

アーティストの都合がどうにかなってしまうのはもちろん、自分がコンサートに行けるかどうかも問題。自分だけではない、周りの人の協力がなければ海外まで行けない。家族が一人でも入院すれば叶わないし、会社がつぶれても(ワタシは自営業だけど)行けない。さまざまな奇跡を潜り抜けての、あのステージ参戦だったと思う。

だから、ワタシは今後も、可能な限り、機会がある限り、行こうと思う。世界中、どこへでも。

いまも、その機会を探している。

先週、見たからと言って満足するどころか…もっともっと見たいと思う。

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2009/6/26

ツアーパンフ  Pet Shop Boys

前回のツアーのロンドンでは、売り切れで買えなくて、その後で直談判で入手したツアーパンフ、今回はちゃんと会場で買えました。

ちょっとだけ、ニールの着ていた黒地に金字の「P」Tシャツ、欲しかったけど、いつも買っても着ないので、今回もTシャツ系は買いませんでした。

でも、パンフは大きくて見ごたえがあります。
白黒写真で、まるでファッション誌のようなおしゃれさです。

カラーがあるのは表紙の「P」だけ。

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↑映っているのは4人のダンサー。

中身はニール&クリス、ダンサーと、セットやリハーサル風景。

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↑この衣装は、ライブの最初のセクションだね。

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↑Y-3はやめて、『DSQUARED2』のMUSTDASH2。
男臭〜〜い柄のTシャツです。間違ってもガーリー・テイストだとか逆にセクシー美女柄のものは絶対着ないな、ベイビーは(まあ当たり前か)。
ただのTシャツだけどDSQUARED2は3万円位すると思う。

ただし、舞台ではキャップはAddidas(ロゴがピカピカしてた)だった。

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↑ツアーダンサー兼バックヴォーカルのソフィー&ポリー。双子の美人姉妹。

巻末にはクリス・ヒースによるリハーサル・レポートがありましたので、またそのうち訳にとりかかれると思います。

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2009/6/25

What is left of love?  ライブ&ツアー

2月にライブのチケットを取って、慎ましやかに、かつ、ドキドキで過ごした4か月という時間…。

終わっちまったのね。
いまのワタシは脱け殻。

What is left of love?

いつものポリシー通り、「モノより体験/記憶」なので、お土産的なものは、お教室の皆さんに配るお菓子程度で、自分への土産は、ほぼ、思い出のみ。

でも、クリスの吐いた二酸化炭素を吸ったかもしれない(表現がキモいな)というのは、まぎれもない事実であって、いつもの妄想や幻視ではないんですよね。

思い出があれば、生きていけるよね。

What is left of love?

ちょっとだけ、モノを紹介します。

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右のはワタシの必携、手作りうちわ。今回も隣の女の子にサム・アップ&グーーーッドって褒めてもらいました。今回はシンプルに「LOVE」って書いてあるけど、2人は読んでくれたかなあ。ワタシの勘違いでなきゃ、ニールもクリスも視線は落としてくれましたが。

真ん中のピンクは、O2のアリーナの証、ブレスレッド・バンド。これ、マジで簡単に外れるようにはできてなくて、縄抜けの術で取るしかなかったよ。

左の紙切れは、ラスト、上から大量に落ちてきた銀色紙ふぶき。これもアリーナだからこそ浴びれた証拠。ちょっと拾ってきたけど、頭の上や着物の中にも入ってたよ。

一番下は、デイリー・メール新聞、6月17日付。「West End girls」で、ニールと4人のダンサーが小道具に使って、観客席に投げたものの一部をおすそ分けしてもらいました。

以上、他人にとっては"ほぼゴミ"の宝物、戦利品です。
自己満足です。

What is left of love?
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2009/6/25

Pet text  Pet Shop Boys

公式HPのPet text1週間分。Twitterとかぶっている部分もありますが。

Pet Shop Boys : the official site

Message from Neil(6月17日)

更新されたファロウのブログをチェックしてみて。新商品、ツアー本の情報、写真があるよ(僕はショーの最初のセクションで黒に金字のTシャツの1つを着てる。)

http://www.farrowdesign.co.uk/new/

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Message from Neil(6月19日)

ツアープログラムは、いま販売中で、すごくすばらしいと思う。これはモデルのピート・グレダル。(ツアー・グッズは、すぐ、この公式サイトで購入可能になるだろう。)

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Message from Chris(6月19日)

ゆうべのマンチェスター。

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Media(6月20日)

Pet Shop BoysはBBC1の"Totally Saturday"で Graham Nortonと出演、今夜7.30 から 8.30に、歌を歌う。
(マ補足:「West End girls」を中盤で、最後に「Did you see me coming?」をパフォーマンスしました)

Press(6月20日)

マンチェスターのショーの、ガーディアン紙とタイムズの素晴らしいレビューを読んでくれ。追加写真も。

Guardian

Times Online

The Plummet Onions

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Message from Neil(6月20日)

昨夜のO2はファンタスティックだった。来てくれたみんな、ありがとうございます。 僕たちは家族と友人のために、ささやかなアフター・パーティーを開いた…楽しかったよ。プロデューサーたち…スティーブン・ヒューグ、スチュアート・プライス、ブライアン・ヒギンズとXenomaniaのクルーたち。セレブたち… シザー・シスターズのスコットとアナ、デヴィッド・ウォリアムズ、サム・テイラー・ウッド、マシュー・ホーンなど。僕の最初のグループ、Dustの2人のメンバーを含む多くの旧友たち! 僕の8歳の甥は特にショーが気に入ったみたいだ。xキス。

Press(6月22 日)

金曜日のO2アリーナのショーのいろいろなレビュー。

Daily Telegraph

Evening Standard

Financial Times

Daily Mirror

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2009/6/25

1週間のつぶやき  Pet Shop Boys

PSBのTwitterの1週間。

Twitter PSB

クリックすると元のサイズで表示しますpetshopboy:Textbook use of ID cards...
IDカードの教科書を作る…。

http://andrewsullivan.theatlantic.com/the_daily_dish/2009/06/darkness-visible.html

クリックすると元のサイズで表示しますpetshopboy:Our dressing room.
僕らの楽屋。

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クリックすると元のサイズで表示しますpetshopboy:We're at the Palladium, Cologne. On at 9 pm tonight. Das Gezeichnete Ich are on at 8.
ケルンのパラディウムにいる。今夜9時から。Das Gezeichnete Ichは8時から。

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クリックすると元のサイズで表示しますpetshopboy:We're in Amsterdam. http://twitpic.com/81e3g
アムステルダムにいる。

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クリックすると元のサイズで表示しますpetshopboy:Rock critic from national newspaper asks our PR for O2 review tickets: "Have they got a new album coming out?"
ナショナル・ニュースペーパーのロック評論家はO2レビュー・チケットのため、僕たちのPRに尋ねた…「彼らは新しいアルバムを出した?」

http://entertainment.timesonline.co.uk/tol/arts_and_entertainment/music/live_reviews/article6540490.ece

クリックすると元のサイズで表示しますpetshopboy:We're on Totally Saturday on BBC1 tonight between 7.30 and 8.30 pm.
今夜7時半〜8時半のBBC1のTotally Saturdayに出演予定。

クリックすると元のサイズで表示しますpetshopboy:Review in The Guardian.
ガーディアン紙のレビュー。
http://www.guardian.co.uk/music/2009/jun/20/pet-shop-boys-review-tour

クリックすると元のサイズで表示しますpetshopboy:This is funny.
面白い。
http://andrewsullivan.theatlantic.com/the_daily_dish/2009/06/the-genius-of-oliphant.html

クリックすると元のサイズで表示しますpetshopboy:We got the boat to the O2
O2にはボートで乗り付けた。

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クリックすると元のサイズで表示しますpetshopboy:Tonight in Manchester.
今夜のマンチェスター。

*O2ではクリス、写真撮ってくれなかったんだよね、残念。

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クリックすると元のサイズで表示しますpetshopboy:
This is worth reading.
読む価値がある。
http://andrewsullivan.theatlantic.com/the_daily_dish/2009/06/why-iran-matters.html

クリックすると元のサイズで表示しますpetshopboy: The programme is here.
プログラムはこれ。

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クリックすると元のサイズで表示しますpetshopboy:it's all happening backstage.
楽屋裏でのハプニング。

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クリックすると元のサイズで表示しますpetshopboy:Neil with some of the cast of La Cage Aux Folles. A brilliant show!
ニールと、La Cage Aux Follesのショーのキャストたち。素晴らしいショーだ。

*プリシラじゃなくラ・カージュの方かぁ…。

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クリックすると元のサイズで表示しますpetshopboy:Check out the updated Farrow.
ファロウのページをチェックしてみて。
http://www.farrowdesign.co.uk/new/



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2009/6/24

公式HP/一週間のまとめ  Pet Shop Boys

私が留守にしている間の公式HPニュース集です。


Pet Shop Boys : the official site

Headlines(6月17日)
Liverpool Pop
On July 13th.

7月13日のペット・ショップ・ボーイズのリバプール・ポップスのパフォーマンスのチケットがまだ残っている。それは、新しいPandemoniumショーを見るのに素晴らしい会場だ。チケットは0844 8000 400、または以下のリンクから。

Liverpool Pop


Headlines(6月18日)
December UK concerts
Four more shows.

ペット・ショップ・ボーイズは2009年12月、彼らのPandemoniumツアーのイギリスのさらなる4つのコンサート・データで素晴らしい年を続ける。
彼らの現在のワールドツアーは、先週ロシアでの大成功のツアーに始まり、Frankmusikのサポートによる今日6月18日木曜日のマンチェスター・アポロと、6月19日金曜日のロンドンのO2アリーナに来た。
ショーは、ブリッツでもパフォーマンスされたショーと同じ、エス・デブリンによってデザインされ、リン・ページによって振付された。
Pandemoniumショーはペット・ショップ・ボーイズのキャリアの4時代の異なったアクトに分けられた歌をフィーチャーする。 プロデューサー、スチュアート・プライスは、歌のライブバージョンをアレンジ・サポートした。
新たに発表された期日は以下の通り。

December 17 Glasgow SECC
December 18 Birmingham NIA
December 20 Manchester Evening News Arena
December 21 London O2 Arena

独占的なプレ・セール・チケットのオファーのリンクは以下、午前9時からのこのサイトにて。一般は明日、金曜日午前9時から、08444 777 677、またはLive Nationリンクからチケットを購入可能。

Live Nation

Headlines(6月19日)
Billboard dance chart
"Love etc." is in the top ten.

ペット・ショップ・ボーイズの"Love Etc."が、今週Billboard's Hot Dance Club chartで25番目のトップ10ヒット入りをした。

Billboard Hot Dance Club chart

Headlines(6月23日)
Another American concert
In Minneapolis.

ペット・ショップ・ボーイズは、9月16日にミネアポリスのステート・シアターでパフォーマンス予定。ファンのためのプレ・セールは、今日、6月23日(中部標準時)午後1時ににスタート。一般販売は6月27日にスタート。また、レギュラーのプレ販売チケットに加えて、利用可能な限られた数のペット・ショップ・ボーイズVIPパッケージがある。以下のリンクで。

Minneapolis tickets


Headlines(6月23日)
Five free tickets
For the July 10th Smirnoff event.

ペット・ショップ・ボーイズは7月10日、ロンドンのO2アリーナ複合体のMatterで、"Smirnoff Experience: U.R. The Night"のヘッドラインを務める。
ほかの出演者はLittle Boots、DJ sets from Hot Chip、 Tom Middleton、Count & Sinden。
"Smirnoff Experience: U.R. The Night"は、この1夜限りのショーをデザインするチャンスがある。"URthenight" のFacebookページ(リンクは以下)に、アイデアを応募して欲しい。
また、"URthenight" のFacebookページで投票すると、18歳以上の5組にチケットをプレゼント。
petshopboys@urthenight.com までメールしよう。

UR The Night


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