2009/3/6

リハーサル  Pet Shop Boys

こんなのがあったよ。
BRITSのリハーサル風景だって。
プロショットだから、なんかのニュース映像とか特典映像なのかな。



あと、この曲「Bounce」は何?

One of the rarest tracks from PSB. Written during the Introspective sessions, it was seriously considered for the album, and the title of the album was originally Bounce. Never released in any form, this track may or may not have been recorded during the Very sessions. Nevertheless, a real hidden gem.

PSBの最レア・トラックのひとつ。Introspectiveセッションの間に書かれ、アルバム用のに真剣に考えられていた。元々、アルバムのタイトルは「Bounce」だった。 どのフォームでもリリースされていなくて、このトラックは「Very」のセッションの間、レコーディングされているかも。それにしてもマジでお宝。


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2009/3/6

公式HPより  Pet Shop Boys

Pet Shop Boys : the official site

Headlines(3月5日付)@:

Coolest Cut

最新のCool Cutsチャートで、「Love etc.」はNo.3からナンバーワンになった。 Cool Cutsチャートは「流行を作り出すDJとCool Cutsパネルの反応から編集されたイギリスのメインの流行を作り出すダンス・チャート」だ…Music Week雑誌から発行されている。


Headlines(3月5日付)A:

Festivals

ペット・ショップ・ボーイズが今年の夏にOxegenとT In The Parkフェスティバルでパフォーマンスすることになった。
7月11日、彼らはアイルランドの最も大きい音楽祭Oxegenのグリーンルームアリーナでヘッドライナーを務める。
既に、Oxegenはキラーズ、キングス・オブ・レオン、ブラーを含むラインアップを発表した。 チケットは金曜日に販売スタート。
7月12日、ペット・ショップ・ボーイズは、スコットランドの最も大きいフェスティバルT In ParkのKing Tut's アリーナのヘッドライナーをやる。
両方のフェスティバルへのリンクは以下。


T In The Park 2009

Oxegen

Headlines(3月5日付)B:

American release

ペット・ショップ・ボーイズの新しいアルバムはアメリカでAstralwerksレーベルラベルからリリースされることを発表する。これは彼らの発表である:

ペット・ショップ・ボーイズは10枚目のアルバム「YES」を4月21日にASTRALWERKSからリリースする。
世界で最も象徴的な一組であり、影響力のあるポップ・アクト、ペット・ショップ・ボーイズが、10枚目のアルバムを携えて戻って来た。2009年4月21日にASTRALWERKSからの最初のリリースだ。 20年間以上、ニール・テナントとクリス・ロウのデュオのキャリアは、「West End girls」「It’s a sin」「New York City boy」など、世界で最も愛される評価されたヒット曲を作り続けて来て、3000万以上のレコードをセールスした。彼らはダスティ・スプリングフィールド、デヴィッド・ボウイ、ライザ・ミネリ、ロビー・ウィリアムズ、エレクトロニック、キラーズ、マドンナ達アーティストと一緒に作品を作って来た。アメリカでは、ペット・ショップ・ボーイズはビルボード・ダンス・チャートでは、マドンナ、ドナ・サマー、ジャネット・ジャクソンに続き、歴代で4番目に成功しているアーティストである。

きらめき最先端のアート・ポップ・ソングで満たされた「YES」は、豊富なコマーシャル・アピールと革新的な芸術性をミックスさせたデュオの肯定である。プロデュースはXenomania(Girls Aloud, Sugababes, Cher, Kylie Minogue, Saint Etienne)で、アルバムには元スミスのジョニー・マーのギターがフィーチャーされ、オーケストラ・アレンジはOwen Pallett (Last Shadow Puppets, Final Fantasy)による。

ペット・ショップ・ボーイズがここ最近、人目から遠ざかり、暇だったことは一度もなかった。UKダンス・チャートでナンバー・ワンになったSam Taylor-Wood (超クールなKompakt labelからのリリース)のプロデュース、Lady GaGaのリミックス、Girls AloudのUKのヒット・シングル「The Loving Kind」の共同作曲。さらに彼らはバレエを書き、今月、ブリット・アワードの特別功労賞の栄誉に与った。

「どうやって"YES"ってタイトルを思いついたかは覚えてないんだ。」とニールは言う。「僕たちの公式ストーリーは1967年の有名なオノ・ヨーコの展示会から取っただろうということにしておこう。階段梯子を昇らなきゃならないやつ、有名な、ジョン・レノンがやったようにね。拡大鏡で、天井に書かれた小さな文字を探すんだ。それが"yes"って文字。そこから来たと思う。」(クリスが「"NO"じゃちょっとネガティヴだろう」と付け加える。)

「YES」はシングル「Love etc」を先行リリースする。ペット・ショップ・ボーイズは「僕たちが以前やったことがないような音のポスト・ライフ・スタイル賛歌」と歌を定義する。

さらに、アルバムはフィル・オーケイ(ヒューマン・リーグ)をフィーチャーした特別ボーナス・トラック「This used to be the future」とXenomaniaによる6曲(「More than a dream」「Pandemonium」「The way it used to be」「All over the world」「Vulnerable」「Love etc.」)のダブ・ミックスを収録した限定エディション・ヴァージョンがある。

Astralwerksはヴァージン・レコーズ/EMIの所有で、主にエレクトロニック・ミュージックをリリースしている。アメリカでAstralwerksによってアルバム・リリースされる他のアーティストはケミカル・ブラザース、エール、ロイクソップ、カイリー・ミノーグ、Hot Chipなど。


Astralwerks
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