2008/6/13

Euroboy  Pet Shop Boys

公式HPのニールのメッセージ。

A walk with my dog, Kevin.
「ぼくのケヴィンとお散歩♪」

子供のいないニールにとって、ケヴィンは子供のような存在なのかもしれない。
レイクランド・テリアのケヴィ公、多分9歳(人間ならけっこうなじいさん)。

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ケヴィンになれば、ニールの唇をベロベロなめることも、クリスにハグハグすることも可能。
「I want to be your dog」(by イギー・ポップ)はエロい意味。
「I like a dog」は“犬(食べるの)が好き”って意味に・・・。

クリスは犬、飼わないのかな。
Booblys(↓カレシの犬)がクリスのペットだったんかね(多分もういないと思うけど)。

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この写真はファンクラブのクリスマス・カードだった。



アルバムレビューVery - Euroboy -

「Euroboy」はイギリスのゲイ雑誌。「Attitude」より若い男の子の挑発的な裸がいっぱい載っているけど、ジャンル的にはハードではなくソフト。でも、サウンド的には完璧にクリス的、すごく男の世界っぽい。
「You was my lover man」のパートをクリスが歌っているところが意味深!

「Attitude」(2006年)に載っていた、2人のインタビューです。

インタビュアー「君たちは一度“Euroboy”っていう曲を書いているよね。定期購読しているの?」

ニール「タイトルはゲイ雑誌から取った。まだそういう名前なのかな?雑誌販売店の一番上の棚にあったもんだ。実際、クリスの一番上の引き出しにあったはずだ。」

クリス「その雑誌は見たことがないし。何の事言ってんだかわからないよ!」


あらら。ニールは後で怒られただろうな。めんどくせーなー。

↓このマッシュ・ビデオは良くできている。


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