2006/9/18

マットが結婚!おめでとう!  日常

The Sun Online - News: Little Britain's Matt to wed

「リトルブリテン」のヴィッキーorアンディorダフィッド、「I'm with stupid」のクリス・ロウことマット・ルーカスが結婚したそうよ!キャーおめでとう!お相手は、かねてからラブラブだったTVディレクターのケヴィン・マックジーさん。
結婚して幸せだからって、毒舌に手を抜かないでね!

(10月4日からのデジタルWOWOW2で「リトルブリテン」放送を控え、本気で加入を考えているマーガレットです。結婚祝いに、加入すっか!)
0

2006/9/18

そういえば、今日は  日常

今日、新聞をペラペラめくっていたら、目に止まった広告の男性モデル。薄めのメガネをかけた、ちょい白髪まじりの日本人の中年男性。おお、日本人にもこんな素敵な男性がいるじゃな〜い、と思ったら、幼児を抱っこしています。まあ、当然子持ちの年齢よね、と思ったら!「孫」って書いてある。孫?おじいちゃん?あちゃー、ついに私のストライクゾーンはおじいちゃん世代に突入!あ、今日は敬老の日ですね!

まあ、思えば私の父も50歳の時は孫がいたし、王子様・ニールも52歳。孫がいてもおかしくない年齢なわけで…いないよね?かくし孫。でも、子供がいない女性が若く見えるのと同様、男性だって少しはそうなんじゃないかしらね?PSBの二人に成人の子供がいるなんて、想像もつかないよ。
0

2006/9/18

「王子」について  日常

世間の話題に疎いので、あまり知らなかったんですが、最近は「王子」が流行っているそうですね!ハンカチだの、リアルなロイヤル・プリンスだの…。私にとっての王子はニールなんですが。先日(9/16)の朝日新聞・夕刊に”「王子」が来たワケ”という興味深いコラムがありました。その中の山崎浩一氏の意見…。

ヨン様ファンの主婦たちは、消費欲は十分満たされている。どうしても手に入らない最後の夢が、白馬の王子様。現実に隣にいるのは今や見る影もない夫。ヨン様でも斎藤君でも対象は何でもいい。自分を少女化した上で、その対象を追いかけている。ずっと抑圧してきたものを解き放っている」

ですと。なるほど。私も半分くらい当たっているかな。でも、私には”見る影もない隣の現実”がなく、ほぼ100%妄想世界に生きているので、状況はちょっと違うかな。しかも"対象はなんでもいい"ワケじゃないので。一応、妄想上で忠誠を誓っているわけですよ…。乙女というものは勝手ワガママなのですよ。

ところで、インド地方のどこかの小国の王子(皇太子)がゲイをカミングアウトして、ちょっとした騒動になっているそうですね。国の存亡にかかわるというワケですか。まあ、それならノンケの兄弟に皇位を譲ればいい訳です…個人の根源を無視して無理やり結婚しろだの子供を産めだの、残酷だわ。ルードヴィヒU世のように独身を貫いてもいいし、英国王室には伝統的にバイセクシャルが多い(これは秘密だった?)し、先日生まれたばっかりの日本のプチ・プリンスがゲイじゃないとも限らないわよ〜〜!
0



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ