2008/3/6

スピリチュアル・ヴォイス  癒し

去年から友達に誘われていた江原啓之さんのスピリチュアル・カウンセラー活動20周年記念「スピリチュアル・ヴォイスー人生のきりかえ方ー」
という歌とお話と公開カウンセリングのイベントに行ってきました。


場所は日本武道館

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友達と待ち合わせをして武道館に着いた時、
友達「武道館なんてイナゴアール以来だねー」
私「そうだねー」
と答えてから心の中で、
(それは確かイナゴライダーていうんじゃなかったっけ?)
・・・。
まぁまぁいいとしよう、よくある間違いだから(笑)
それにしても175Rの次が江原啓之って変な流れ。


それはともかく武道館の中へ。
客席は超満員で、私たちの席は2階の後ろから4番目くらい、要するにすごく遠いところでした。
それでもチケットが取れたことと、そのチケットをプレゼントしてくれた友達に感謝して自分たちの座席に座りました。
最初は歌で始まり、途中で公開カウンセリングが始まりました。
相談内容は、開演前に来場者が紙に書いて出したものを丸い卵みたいな入れ物に入れ、その中から江原さんが手を入れて取り出したものを読み上げてそれに答えるという形で
した。
ちなみに私は何も書きませんでしたが、1万人もいれば同じような悩みに苦しんでいる人がいるもので、江原さんのカウンセリングを聞きながらこれは私にも向けられている言葉なんだなぁと思ったりしながら聞くことが出来ました。
一緒に行った友達も同じように感じたみたいで、それぞれメッセージを受け取ることが出来て良かったと思います。

カウンセリングがすすむなか、江原さんが「この会場には見えないお客さん、要するにチケットのいらない方たちもたくさんみえてます」と言ったときはやっぱりなと思いました。
席についた時から左の肩から後頭部にかけてしびれたようなぴりぴりした違和感がありました。
更に私は端から2番目の席でしたが、私の隣、すなわち1番端っこには誰も座っていませんでした。

そこに・・・

やっぱり書くのはやめましょう、思い出して怖いの私だから(笑)

そんなわけで、3時間近く続いた公演の最後はやはり歌でしめられて、涙もろい私はたくさん泣かせていただいて浄化させていただきました。
江原さんがあの柔和な優しい熊さんみたいなお顔で派手な衣装を着ていたり、歌の途中で舞台がせりあがったりするのはちょっとやり過ぎ?(笑)と思ったりして、泣きながらもつい笑ってしまった場面もありましたが、最後は舞台の演出に感動して目一杯拍手している自分に気がつきました。

いろいろと思ったこと、感じたことがたくさんあり過ぎて一度に書ききれません。
そのうちぼちぼち書いていくかもしれないし、書かないかもしれないけど(どっちだ!?)

1人1人にお土産のお守り

      

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