2010/1/26

おひっこし。  

このブログをまとめていくの時間がかかるから、
続きはこちらに。
お引っ越しすることにしました。

http://happy.ap.teacup.com/keeponsmile/

よろしくお願いします。
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2009/12/16

突然ですが。  

〜しばらくお休みします〜

来てくださった方、ありがとうございます。
コメントくださった方、ありがとうございます。
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2009/10/26

雨の月曜日。  

秋の雨は、
体に染みこんで、
心の底まで冷やしてしまうような気がする

角砂糖数えるように、
ひとつ、ひとつ、
浮かぶ笑顔が、
溶けて消えてく

この先、増えることもないけど、
思い出はホットココア
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2009/9/1

NEW!!  

おでかけ日記と写真。
別に作ってみました。

http://wind.ap.teacup.com/lovelikethewind/
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2009/8/18

にいがたし。  

200キロないよ。
だいじょうぶ。
ちょっといってきます。

ま、その辺ふらふら真夜中のドライブだって、
200キロなんて軽く超えるからね。

初めての場所なので、
ちょっと緊張〜。
上信越道〜北陸自動車道。
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2009/8/5

深夜ドライブ。  

急用で、夜中に小谷村へ。
車で1時間半程度だけど。

白馬村を抜けて、
真夜中のホテル。

林から急に広がる、駐車場と、
闇に浮かび上がるホテルは、
すごくステキ。
テーマパークに着いたように、
うれしくなる。

一度、昼間来たいのだけど。
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2009/7/30

剣の刃の上を。  

だれかを傷つけると、
自分に返ってくる。

それはずっとずっと
どこまでも続く痛み。

「ごめんなさい」
を受け取るのは、大きな慈悲。
「許します」というよりも、
難しいことなのかもしれない。

伝えられない謝罪の言葉は、
ぐるぐると、
血管を巡る。

出口のない痛み。

たとえば、
あなたに許されても、
神様に許されても、
私は私を許さない。
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2009/7/6

夢のつづき。  

シアターでは何かを上演しているけど、
なんだかわからない。
それよりも右隣に座る女の子が気になった。
グレーの服を着た2歳ぐらいの女の子。
じーっと見入っている。
とてもかわいい。

私の左隣にはその子のお母さん。
とても美人。
真っ黒い服を着ている。

二人の間にはさまっているので、
「場所、代わりましょうか?」と声をかけたら、
そのお母さんは、冷たい目で、
「いいえ、けっこうです、あなたが面倒をみてください」と言った。

しばらく一緒にいたけれど、
ふと、外から聞こえる声が気になって、
ちょっと外に出た。

男の人が手招きしている。
20代前半ぐらいのその人は、
私を連れて、街の中を散策し、
海辺に着くと、
一本の海の上を渡る線を指さした。
「ほら、ここを渡ることができるんだよ」

10センチ幅ぐらいの吊り橋ができた。
その吊り橋は渡りはじめると、
垂直になり、
くやしそうに男の人は落ちた。

「あの人たちは渡れるのに!」という。
見たら、若い男女が笑いながら、
海に落ちていく。
「落ちてるよ」といったら、
「渡っているんだよ」とその男。

笑いながら、その男は私の手をとり、
スキップをしながら、シアターに戻った。
シアターの入り口にはまた変な人が、
ケータイで私の写真を撮っている。

シアターの中では、
さっきの2歳児が泣き叫んでいた。
冷たい目のお母さんが、
怖い顔でにらむ。
「あなたにお願いしたのに」と私を責める。

「ちょっとでいいから、その子を抱かせてください」
とお願いする私。
泣き叫ぶ子供を連れて、
私をののしりながら、消えていくお母さん。

そこに一枚の絵が舞い込んでくる。
緑色の木が体の人。
木はお父さん。

木にぶらさがる子供。
一枚は上を向くお父さんと、
逆さにぶらさがった子供。

もう一枚は子供を見るお父さんと、
木に抱きつく子供。
二枚の絵はビルのデザイン。

その絵をよく見ておくように誰かに言われて、
目が覚めた。
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2009/6/29

優。  

無責任な優しさは、いらない。


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つながってる、のは偶然。
簡単に切れるんだから。
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2009/6/23

ひとの人生。  

結婚できない自称ジャニーズ系が、
ついに結婚した。
中学の後輩と。
二年前、再会した時には、
こんなことになるとは思いもしなかった。
後輩は、この二年で離婚して再婚した。

出会ったときとは、
違う道を歩き出している友達が、
たくさんいる。

ホモ疑惑のあった彼も、
結婚して子供生まれたしね。
彼女にふられて落ち込んでいた子も、
また新しい彼女ができたし。

これから先、
どんな出会いがあって、
どんな別れがあって、
それぞれの道は、
どこに続くのかわからないけど、
それでも、
きっと私はどこかでそれを眺めてく。

私はここでみんなの未来を観てる。
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