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2011/8/22  22:08

歯医者さんのこととか  そらごと

実はわたくし、虫歯になったことがございません。

リアルで私を知っている方にしてみれば、あんないい加減な奴が!?と思うかもしれませんが、誓って本当なのです。なもんで、数年前、とあるアクシデントに遭うまで、歯医者さんにかかったこともありませんでした。

因みに、アクシデントとはなんぞやというと・・・あるとき物凄く歯が痛くなって、でも前歯だし、虫歯ってことはないだろう思い、ほったらかしにしたのがすべての始まりでした。

その当時、かなりのストレッサーを受けながら生きていた私は、これはネットで見た「精神性歯痛」というものだと勝手に思い込み、適当にポンタールとかセデスとかを飲んでお茶を濁していました。

ところが、ある日仕事をしていても涙ぐむほどに痛くなって、見かねたヤンデレ上司が、帰って良いと言ってくれ、職場近くの歯医者に駆け込みました。するとなんと、前歯の神経が死に絶え、もうすっかすかですよ、な状況でした。

お医者さんいわく、顔面から転ぶか何かで、歯を強くぶつけたことが原因ということでしたが・・・全く記憶にないのね。いや、本当に。

そんなわけで、それが生まれて初めての歯医者通いでした。幸い、2〜3回で終わったし、死にそうに痛かったのも、歯医者さんに行く前+行った後数時間だけでした。


はい、前置き長すぎですが、久々にいろいろ更新しました。

結局、ぐるぐるしていたときに書いていた話を3〜4本吹っ飛ばして、全く関係ないのを2話upしました。どうやらドタバタした話が書きたかったようです。

ぐるぐる中は、いろんなことを考えてしまい、なんかすべてダメでした。何で自分ばっかりこんなに頑張ってるんだろう、とか、考えたらキリないだろうってことをひたすら考えていました。

ただでさえ保守的なもので、いきなり考え方を変えるのは容易ではないけど、それでもだましだまし適当にやればいいと、今回少しだけ思い始めました。すべてにおいて、理想が高すぎるのが敗因かもしれないです。


さてさて、やっとこさ「お薬騒動」の英訳をあげました。何だか妙な話ではありますが、今回は私自身読んでいてかなり癒されました。この話はスパなしなんですけど、何気に結構人気をいただいており、なんとなくその理由がわかったような気がしました。

そして、タリウスってこんなにやさしかったっけ?と自問したのでした。英語verの彼は、どことなくやわらかな印象ですね。こちらの彼も大好きです、はい。

アイさま、いつもステキな訳をありがとうございます。
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