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2013/11/28  20:09

スパンキングハイ  そらごと

ある程度心の準備をしてからのぞむプレイ(雰囲気たっぷりのディシスパなど)では、結構な痛みにも耐えられちゃうけれど、何の心の準備もなく、例えば通りすがりにバシ!っと一発もらうスパは存外に痛い、なんて感じたこと、ありませんでしょうか。

これって、私にとっては本当長年の疑問でした。

全然予期していないタイミングでスパされたときなんか、頭ではラッキー!と思う反面、全然痛みに耐えられず、気持ちが盛り上がる前にギブアップ、なんてこともぽちぽち。

まあそのときは、最近あんまりスパされてないし、単に弱くなっただけなのかな、なんて考えていたのだけど。

どうやらそういう問題ではなさそうです。

何度も言っているように、元来、私は痛みに弱いです。

どのくらい弱いって、昔エステで受けたリンパマッサージで、絶叫しかけたほど。そんでもって、最近通い始めた脱毛でも、毎回冷や汗タラタラ、総毛立ちながらなんとか我慢出来るレベルです。

いやいや、本当は痛い痛い言いたいけど、一応イイ大人だし。とりあえず疑似スパンキー体験してるってことで、妄想してやり過ごします(笑)。


ところがそんな私でも、思い返すとびっくりするようなスパをちらほら経験したことがあり、うーん、一体どうして?


そんなようなことを某スパンコさんと話していたとき、出てきた言葉が「スパンキングハイ」。


ああ、ランナーズハイのスパ版があるんだって妙に納得させられました。

喧嘩をしているときは、殴られてもさして痛みを感じない、何故なら興奮して、アドレナリンが分泌されているから、というヤツです。


過緊張でアドレナリン出まくりな状態でスパ、突き詰めて考えると恐いけど、それでもやっぱり憧れちゃいます…。
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